お久しぶりです。
年末年始を通り越して、2月に入ってしまいました。
数ヶ月ぶりの日記になりますね。
つい先日、指先を切ってしまい、盛大に出血してしまいました。
痛みはほとんどないものの、注意しなくちゃなぁと思いました。
こうやってキーボードを叩くのも、ちょっと違和感と痛みを感じてしまいます・・・
そんなことがあり、改めて指先の大事さを実感しました。
そんな訳で今回は、体験談ではなく、くすぐりにおいての「指先」というものをクローズアップしていきたいと思います。
基本的に、くすぐりを行う時は素手派な自分です。
くすぐりプレイをする、数日前に爪を切り、ほんの少し爪が伸びている程度で本番を迎えます。
短過ぎると刺激が弱くなり、長過ぎると相手の肌を傷つけてしまうかもしれないからです。
相手がどんな格好をしているか。
それは視覚的な部分にも影響を与えますが、感触にも影響を大きく与えます。
現在、冬真っ只中です。
みなさん当然、服を着込んでいます。
そうすると、脇へのくすぐりがしにくい・・・
とはいえ、その衣服の感触が結構好きだったりします。
スベスベしていたり、もこもこしていたり、気持ちよかったりしますね。
厚着・薄着・下着・裸、と色々な格好でのくすぐりは経験していますが、個人的には薄着がベストかなと思っています。
素肌より、布が1枚でもあったほうがより滑りが良くなり、くすぐったさが増しているような気がします。
個人的な見た目の好み補正が入っているかもしれないですけどね。
どうでも良い話ですが、自分はくすぐりフェチでもあり、黒パンストフェチでもあります。
自分のことをある程度知っているくすぐり仲間の女性は、プレイする時に履いてきてくれることがあり、会う度に言葉にはしませんが、心の中でガッツポーズと一緒に感謝の言葉を連呼しています。
そんな黒パンストの足をくすぐるのが、とても楽しいですね。
何が言いたいかというと・・・
指を怪我すると、くすぐりが楽しめなくなるぞ! ということです。