full throttle Ver.Ⅲ

full throttle Ver.Ⅲ

グロムとYZF-R1とXSR900GP 時々 プラモ



倒してバキバキになってしまった

サーキュレーターの羽


他は問題ないので羽だけ交換できないか?

探してみるもなかなか見つからない



中古やジャンク品買って羽だけ移植

なんて事も考えたけど

それもなんだか勿体無い


とりあえず直径だけ同じくらいの物を

アマゾンで発見

しかも安いチュー

中国より発送なので時間はかかるけど


予定よりも早めに届いたが

先日届いたアマゾン国内発送よりも

100倍丁寧な梱包なんですけどニヤリ

少しは見習ってくださいよ

アマゾンさん



元の羽は当然周り止めが付いてるが



今回買ったのはそんな物なし

ま そんなのは想定内

羽の直径とシャフト径さえ合ってれば

なんとでもなるし



外径もシャフト径もピッタリチュー

しかし



奥行きが合わない笑い泣き

羽の奥側が干渉してる

これも想定内ですわニヤリ



奥まで入りきらない

そして周り止めを兼ねて

アルミパイプでカラーを作製



モーターのシャフトに嵌めて〜



羽側に溝切って〜



羽に嵌めれば〜

完成爆笑



それでもまだ微妙に当たるので

こんなもんかな〜でマーキング

プラ板みたいだからハサミで切れる



折角なので代わりに使ってた

ガレージ用も一緒に

外せる所全て外して洗う

排水口目詰まりする位汚いんですけど笑い泣き

こんな汚れた風を受けていたのかガーン



本体もかなりの汚れ

黒の方が汚れが目立つが

白もそれなりに汚い



いざ組んでみて回してみると

風が弱いガーン


羽の枚数も多いし大きさも少し大きい

どうやら羽の形状がポイントらしい



なので

使用頻度の高いリビング用は黒い羽

使用頻度の低いガレージ用は白い羽


これで何とか買い替えずに済んだから

とりあえず良しとしますかてへぺろ

 

ヤマハバイクと進入禁止標識

 

来週から夏休みだけど

前半は天気悪そうなので

今週も出動

 

二女は部活の合宿から戻った翌日から

今度は都内でのワークショップ

しかも6日間連続ガーン

がんばりますね

なので弁当作ってから出発

 

山伏峠下りでど真ん中を走るクラウン

しかものんびりペース

勘弁してよえーん

 

Marlboroカラーのヤマハバイク、ツーリングに

 

あしがくぼに着いたのは6時過ぎ

流石にこの時間だとそこそこいるね

 

なんだか今回はめっちゃ見られるキョロキョロ

 

丁度出る時に隣にきたV-MAXの人は

ヘルメットも取らずガン見

穴開くよニヤリ

目立つと言えば目立つしね

 

ヤマハバイク、山伏峠下りの風景

 

久しぶりの牧場

貸切だったのでベンチでのんびり照れ

 

風も涼しいし鶯も鳴いている

時折牛さんの鳴き声

若干曇り気味だけど

こののんびり感が良いチュー

 

ヤマハバイク、湖畔の景色

 

暑いと言えば暑いけど

先週ほどの耐えられない暑さじゃ無い

まだ時間が早いのもあるけど

 

こちらはそこそこの台数

トンボが沢山飛び回っていたけど

スマホじゃ撮れなかった

 

サクッと走ってサクッと戻って

家の事やりましょうウインク

 

カルビー ポテトチップス うすしお味・えび味

 

見かけたので買ってしまったチュー

 

でも

半分カラーに戻るんでしたっけ?

 まだ戻らない?


中は何も変わってない


そんな事もあったね

的な事になるのでしょうかキョロキョロ

 

バイク用ステアリングダンパーの取り付け

画像お借りしました

 

グロムも進めつつこちらも同時進行

 

効率よく進めるとなると

切削加工は段取りがあるので

個別でやるより

まとめてやった方が良いのでてへぺろ

 

取り付けステーキット買った方が楽

なのでしょうが結構良いお値段えー

なので極力抑えます 


自作ステダン用クランプ、汎用品加工

 

汎用のクランプ¥2000くらい

ハイパープロ正規品だと

単品で3倍以上

そこに本体クランプやらスペーサーやら

キットになると2万オーバー笑い泣き

 

ステアリングダンパーと汎用クランプ

 

これで一旦仮組してみたけど

本体クランプと当たる

しかもストロークが足りないガーン

 

ハイパープロ製ヤマハXSR900GP用ステアリングダンパー部品表
汎用クランプ ステアリングダンパー取付用

 

ハイパープロの取説見ても

クランプの内側の穴を使えとの指示

つまりこの辺りになる

単純に中心に近ければ距離も短くなるので

ストロークも短くて済む

 

ここに穴開けてタップ切れば済むが

一発で決める自信がない笑い泣き

 

ステアリングダンパー用自作ブラケット

 

なのでこんなものを作製

カラーも何気に高いのよね笑い泣き

 

ステアリングダンパーステー自作クランプ

 

これで15mm内側に入った

カラーはステダン本体のブラケットとの

干渉を避けるためのもの



再度仮組してみる

良いんじゃないニヤリ


直接穴開けてるとそこしかないけど

これなら首振れるので微調整ができる



 カラーで高さ稼いだ分

ピロボールが動いても干渉しない


これで車体に仮組したら

ストロークも問題なしチュー


今回かかった費用


新たに買ったのはクランプくらい

あとは手持ちのボルトや材料

本体クランプもコピー品のが使えたし


なので、1/10で済みましたてへぺろ


これでやっと組める