OPトーク
DGS的には怒涛の10月が終わろうとしている、そんなトークで始まる今回のOP。
某所からネタが降ってきたと語るお二人。
スタジオには今年も小野さんのお母様(はつよ)、通称ママDから送られてきた新高梨が届いていました。
結構大きなダンボールに4つしか入れられないほど大きな梨ですが、内Pさんの手に収まると普通サイズのようだと笑い合っていました。
そんな話題を提供したママDですが、ひとつだけ残念なお知らせ。
あて先が「DearGirl~street~」になってたようです。
ふつスト
今回のタイトル「おかんハーレー」に関する説明。
「10月の改変、DGSは無事に乗り切りましたね。ですが、文化放送では凄い番組が後番組に来ましたよ。パーソナリティーは竹本英史さんと、DGSファミリーである小野坂昌也さん。コーエーの作品ありきの番組なのでDGSには触れないかと思いきや初回から触れておりました。前番組のおったいコンビから凄いのに、さらに濃いものになりましたね。土曜日の夜のスーパー乙女向けタイムが益々楽しみになりました」
今週の劇場版DGS情報。
現在シネリーブル池袋・シネリーブル梅田・名古屋センチュリーシネマ・シネ・リーブル博多駅で絶賛公開中の、劇場で見るラジオこと『Dear Girl~Stories~THE MOVIE』ですが、現在のところ全18都市(10月26日時点で茨城の「MOVIXつくば」がさらに追加されたとの情報が)での公開が決定している。近いところでは千葉の「京成ローザ⑩」、埼玉の「ユナイテッド・シネマ浦和」で11月13日からの公開予定。
ディアガール情報
アニメロでは12月15日発売の神谷浩史1st.シングル『For myself』より、表題曲「For myself」と「LIFE」の2曲の着うたを期間限定先行配信中(11月7日まで)。
さらにキラフェス2010コーナーでは、出演者のコメントムービーを配信中。
レポート配信
ディアボイス配信
シルフ談話室
今回は…『Dear Girl~Stories~響』の作者:諏訪勝先生
「最近いろいろな展開を見せているDGSとDGS響ですが、忙しくなるとついつい日常の楽しみを忘れてしまいます。そう、今日はまさにハロウィンじゃないですか! ということで、僕が二人にど~~~しても着て欲しかった衣装を用意しましたので、着替えてきて貰っても良いですか? あ、ふたり別々の部屋で着替えてね♪」
お二人はその場で諏訪さんに渡された衣装を手に一旦ブースから退出。
先に戻ってきた神谷さんが纏っていたのは、ノースリーブの白シャツ・Gジャンに、Gパン、額には赤いバンダナ、サングラスという浜田省吾さん風の衣装でした。しかもブース内で待っていた諏訪さん他、スタッフ全員が同じ浜省コスプレという寒い状況に。
呆れた神谷さんが状況を説明する間に遅れて戻ってきた小野さんも、もちろん浜省コスプレ。
ただしバンダナの巻き方だけがちょっと間違えていました。
これはどうやら諏訪さんの「ハロウィン → ハマウィンパーティー」という若干苦しいシャレだったようです。
ふつすとならぬ「はますと」に届いたという体のお便りが紹介されました。
DearName:路地裏の少女さんからの「浜省さんたちの冬の楽しみを教えてください」というお便り。
お二人は浜省の衣装に着替えた際の戸惑いについて語っていました。
ディアボイス
今回は神谷さん
「ねえ、一緒にお風呂入ろ?」
ED
番組感想
エンディングになっても浜省コスプレ状態のお二人。
エンディングのいつものセリフを若干噛んだ神谷さんは「だってまだ浜省なんだもん」と拗ねたように仰っていました。
たいてむは?って言ってる辺りから察するに置鮎だったのかーwwww
楠さんの「どぅわんぐぉ」が何か面白い
【情報・お知らせ】
*おれパラ”2010*
「Original Entertainment Paradise “おれパラ”2010」
2010年12月25日(土) 両国国技館
【昼公演】
open 11:00/start 12:00
【夜公演】
open 17:00/start 18:00
[出演者] 岩田光央/小野大輔/鈴村健一/森久保祥太郎/G.Addict(梶裕貴・阿部敦・寺島拓篤・堀江一眞)/2HEARTS(立木文彦&森川智之)
[席種・料金] 全席指定:8,925円(税込)
お問い合わせ:ホットスタッフ・プロモーション 03-5720-9999
※出演者発表に関するお問い合わせは、受け兼ねます。
※出演者に関する情報は、随時オフィシャルサイトをご確認ください。
※3歳以上有料 ※営利目的の転売禁止
※転売チケット入場不可 ※オークションへの出品禁止
※出演予定アーティストは変更になる場合もございます。予めご了承下さい。
※出演者変更に伴うチケットの払い戻しはできません。