こばと。 | 多分、『腐向けもあるかもよ』のオタク日記

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オイラが好きな物(主にゲーム・アニメ・声優とか)とか色々書いていきます。
ちなみに『“ピグ”』もやっております。

8話「…こねこの子守唄」

あらすじ
街中で小鳩が見つけたのは、段ボールの中で心細そうに鳴いていた、一匹の子猫だった。いおりょぎや藤本からは「手を出すな!」と言われたものの、やっぱりほおってはおけず、子猫をアパートへ連れて行くことに・・・・・。そこで小鳩は、アパートの管理人をしている千歳の双子の娘、千帆と千世に子猫のことを相談し、新しい飼い主さんを捜すことになり―――?!




簡易感想
育てられなくなりましたと書かれたダンボールの中に入って居た仔猫
捨て猫を拾おうとしたこばとは、いおりょぎさんに「だめだっ!」って言われてこばと自身が箱の中に(笑)
そんなこともありましたが、仔猫を拾ってこばとは、藤本に「最後まで面倒見れないなら手を出すな」と言われ…。
街中で仔猫を貰ってくれる人を探していたこばと。
そんなこばとの一生懸命さがいろんな人の心を動かし始め、仔猫の飼い主を探すのに千帆・千世の双子ちゃんや堂元も探してくれることに。
仔猫が引き取られていき寂しそうな千帆と千世。
こばとがお花見の時に歌った子守歌を聞かせることで双子は安心してお休み。
歌を歌っていたところに、藤本が帰宅・・・みんな歌に聞き入ってますね。
あの歌には癒しの力があるってことかな?
堂元に仔猫の話をしたときに藤本が寂しそうだったと・・・。
猫の飼い主を陰ながら探してくれた藤本にお礼を言うこばと。
堂元は仔猫を探してくれていたところで、こばとから飼ってくれる人が見つかったというお知らせ。
飼い主を探すのを手伝っていた藤本と、藤本が悲しそうだったことに気付いていたこばと・・・堂元の表情はちょっぴり複雑な気持ち?
とりあえず、千帆と千世の双子ちゃんの心を癒したってことでコンペイトウ二個ゲット♪