美女か野獣か?
言えよホーオ!
先日某ZZY S某TS
の影のストリートPRを担当する某氏よりCOMA-CHI氏
のりリリース前の音源を入手!
リリース前の音源を軽々と入手できちゃうのも奇跡の素人が奇跡の素人である所以であろう。
入手したのはリリース前!ご紹介はリリース後と言うレイト気味のレビューになっちまったケドも時間差クロスオーバー効果を期待して発射!!
まずジャケ見聞。
BEAUTY or BEAST?のタイトル通り二面性溢れるジャケがとってもCOOL。
そしてCDプレイヤーの再生をポチっとする事47分(目は閉じている)。
ヴォーカル出身の歌唱力とMCバトル準優勝のスキルを超めっさ激がっさDEF詰め込んだ甘いだけじゃない名盤となっちゃってんのよこれが!
聞き終わる頃には頬を熱い物が…
JAZZY SPORTS(言っちゃってる)らしいコアなバックボーンがしっかりとしてる印象でシットリ甘ぁーい系から聞き応えのあるリリカルスキルを存分に発揮したナンバーまで今のCOMA-CHI氏の魅力が全て詰め込まれた一枚であると言っても過言ではない。
アルバムの中で起承転結がしっかりとなされているのでつまみ食いダウンロードじゃなくて丸ごとお買い上げろよ!
んな!
そう思うやつプチャヘンザッ!
am out.
雨の中目黒
渋谷方面に向かう半蔵門線は週末だった事もあり家路を急ぐ者、遊びに行く若者で溢れかえっていた。
いやいや~
ruitek編集長大興奮だったよ!
NBAプレイオフファイナル!
歴史的な名勝負の証人として編集部一同ゲームの行く末を見守ちゃったぜ。
第4Qで見事な逆転劇をみせ接戦をものにしたレイカーズが二年連続で優勝!
イエッスシェッショー!
BOSTON SUCKS!!
あー興奮した。
やっぱバスケ最高だね。
見てよし、やってよし、語ってよし!
はい!次!
そんなこんなで今日はこちらに行く予定と。
素敵な社会人一年生、悪夢のピスト事故から不死鳥のごとくストリートシーンに復活した伝説の河童氏 (鳥なんだか妖怪なんだか)からのお誘い。
憧れのゲーハーでのオシャなパーリー。
焦る。
はい!次!
そして昨年某ストリート誌にモデルとして起用され、一躍トップモデルの仲間入りを果たすも素人業の方に専念するため突然の引退。
しかしぱいせんやホーミー達の強い後押しを受け颯爽と復活。
その記念すべきファーストフォトシューティングセッションが先日行われた。
photo by mrhrken
今季より復活を遂げる某伝説的なブランド
のカタログ撮影に参加。
ヴィンセント等、名だたる著名人と肩を並べる。
どうだ?憧れるだろ?
奇跡の素人SAGA still continue…
パーリーだよ
ヘイパーリーピープス!
帰ってきたバッボーイ・マイメン8MANがドープなパーリーをやってるとのタレこみをDmtech 氏より入手!!
GET SILLYヨゥ!(ヨゥ!は入らない)
今最も勢いのある横浜の松坂世代がお送りする新感覚痛快爽快パーリー。
木曜の夜が騒がしいのはこれのせいです。
木曜の夜にかわいこちゃんが達が街から消えていたのはこのせいです。
木曜の夜は悪そうなヤツがだいたい友達(意味不明)。
レイデースがフリーなのはメンツがレイデースが大好きからなのでしょう。
レイデースフリー→レイデース多い→メンズ集まる。
もはや自然の摂理。
バーバー→GET SILLY。
バーバー→GET SILLY→ハッダァ。
組み合わせは無限大。
もう最近おっさん化激しく夜は眠いんだけど、ちょっと気になるよね。
8MANは本当に楽しそうにプレイするからなー。
こっそり兄上もプレイしているみたいだし。
憧れる。
あ、これ木曜だからね。 今日じゃないぞ。
故郷のにおい
MASK氏 より「ニューヨークのバーバーショップができた」という情報がruitek times編集部へ舞い込んできた。
古来よりニューヨークに激しく憧れを抱いている僕的に「ニューヨークスタイル」と聞いて黙ってるワケにはイカないのでさっそく胸をドチドチさせながら取材を兼ね(嘘)散髪チェック、1、2♪
ちなみにチーズケーキも意味も分らずニューヨークスタイルをチョイスしてしまう。
3000円のバリカンを購入して以来、10年近く床屋に行っていない僕。
もう十分過ぎる程原価は回収できたし、そろそろいいんじゃないかとワールドカップでウカれる週末の江戸へ繰り出す。
しかも昼間の訪問。 レア。
シヴヤの駅のあの線路沿いの細い道のとこにある(ざっくり)。
COLD CUT'S ~NEW YORK STYLE BARBAR~
B-BOY的に「NEW YORK」と「produced by DJ Premier」のどちらかが付けば間違いないので100%の信頼を置いて入店。
知ってるか?
バーバーはHIP-HOPカルチャーに欠かせない存在なんだ。
NYでは「バーバーからの~」的な感じで一日のルーティンに組み込まれてる程、ライフスタイルの一部になってるメン。
(行った事はない)バーバー→ハッダァ。
カフィ→バーバー→ハッダァ。
バーバー→抗争。
車上荒らし→転売→バーバー。
等組み合わせは無限大。
photo by chel
あ、ども。 つっす。
ドッチドチの胸のときめきを隠し、B-BOY達の憧れ、夢のNEW YORK仕込みのヘアカットを堪能する。
てか早ぇ早ぇ。
すんすんすんっとruitekに憧れのSKIN FADEを施すWills the Barber氏。
16歳の時に無敵のバリカンを握りこの道一筋でやってきたと語るそのスキルはパじゃなく。
あっと言う間にフレッシュなB-BOY(僕)を仕上げる。
イケメンWills氏とはにかみruitek編集長。
ぎりプロモーション期間中でフリーでカットを堪能!!
電車賃(東横)のみでNY気分を満喫。
そしてはるばる出てきたんだし(田舎者)、せっかくなので観光。
でもさ、どこ行っていいかわかんないよね。
とりあえずイケてるアンテナショップprivilege
にワンストップ!
見た目恐そうなヨゥヨゥ系の人達がたむろっているのでコワイ。
(話すといい人)
販売はもちろんプレスからデルモ、さらにはスケートまでこなすオールラウンダーKURA君とリンコップし情報交換。
長居してごめんね。
ヴィンセントの名を欲しいままにしているヴィンセントのワッサ でチル。
(店内にカメラ設置され自由を奪われてます)
一部ではここに立ち寄るのがステータスにさえなってきている。
少なくとも僕の中ではステータス。
相変わらずいいヒゲっぷり。
比べると伸びてるのがよくわかる。
雑誌に出たんだからメディアボーナスよこせ!おら!
と、優しい笑顔で金銭を要求される。
ブラックヴィンセント現る。













