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ウエストコーストツアー







実現不可能であろうと言われていた人類史上最も危険な企画。








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ついに実現。
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ruitekSBウエストコーストツアー2K12。
(チケットは全公演SOLD OUTになりました)

















嘘。 ただの出張です。





つす。

ノスタルジックヒーロー。


ちょっと昔の事を話そうか。

完璧にNBAファイナルに影響されて鮮烈にある思い出がよみがえったのでここに記す。



もう10年以上まえになるね。






ぼくの通っていた高校はエンターテイメント系がすごくて、吹奏楽や演劇とかがさかんだったんだ。

全国大会とかにもバシバシ出てたし仲が良かった友達がやっていたロックバンド?的なのも街じゃちったー有名だった。




そんな中、音符もよめないし、特に興味もなかったから続けていたバスケをやっていたんだ。



悪く言うわけじゃないが、音楽系が強いから、まぁいわゆるナードやギーク風なのが多い学校なのよこれが。

スポーツを真剣にやってる奴らはみんなボーイズハイスクールに行ってたからね。



そんな感じのバスケ部だから弱小なわけ。

割合は少なかったけど、それでも脳まで筋肉です!つす!的なナチュラルマッチョメン達が集まってくるわけ。


コーチはありがちだけど体育教師だった。でもこれが運よく元ナショナルチームの選手だったのよ。


弱小とは言え、身体的に劣るアジア人が生き残るのは大変だったけど、そんな中、なんとか頑張ってAチームに上がる事ができた(特攻野郎じゃない)。



日本の高校の練習メニューを知らないから比較できないけど、集まって練習する時は個人の技術や持久力高めるような内容は少なかったと思う。



個人技は個々の時間にやっとけや!って事だったのかも知れないけど、最初そこにちょっと違和感を感じたものだ。

アップしたらすぐハーフコートでゲーム→フルコートゲーム、合間に合間に動き方とかまずい点を修正していく感じが新鮮だった。
コーチも選手としてのピークは過ぎてたけどまだまだ現役でいける位の年齢だったから一緒にプレイしながらの感じね。




引退したとはいえナショナルチームのメンバーとして各国の代表と戦ってきた選手が同じコートにいるだけでゾクゾクしたもんだ。


コーチは決して華のある感じでもなく、ずば抜けて身体能力が高いわけでもないけど、動きに無駄がなく、プレイスタイルは堅実そのものだった。
まぁ弱小チームのガキ相手に3割も出してなかったんじゃないかな?


彼本人はうっすら汗ばむ程度の動きなのに、圧倒的だったのを覚えてる。



ま、ハイスクールドラマにあるような華々しい事もなく、鳴かず飛ばすで細々とやっていたわけですけれども、なんと最終学年の時に、大型補強が行われたんだ。


脳まで筋肉ボーイズハイスクールの絶対エース、ニックが我が校に電撃編入!



理由は「彼女がいるから。」

いいんです!不純な動機でもいいんです! ウェルカム! ウェルカム!

そうそう。 うちの学校のかわいこちゃん達はほぼボーイズハイスクールの脳まで筋肉つす!好物はプロテイン達にもってかれてたのよ。 

単純な弱肉強食システム。






話を戻そうか。


まぁこのニックがすごいことすごい事。 本当にローズ みたいなプレイスタイルだった。
フィジカルが強くてゴッリゴリドライブして点取ってくるのよ。

そして外もパシュパシュ決めるし。

ビシビシブロックするし。



神。


で、我がティームもブッ太い軸となる選手ができたから周りも生きてきちゃうわけ。
普通にうまい選手もいたし。


相手はニックを必死で止めにかかるじゃん。 他がガラ空きなるからもう、ごっつぁんですよ。



そんなこんなでトントン拍子で勝利を重ね、なんと地区大会の決勝までこれちゃったの。
県までいかないけど、市よりちょベリビットい大きい位の規模。


街のスタジアムでやったんだけど、んまーコートはテッカテカだし明るいし広いし観客は大勢いるし、ガールズハイスクールのあんな子やこんな子、我が校のギーク達もいるし(来んなし!)、スコアボードの電球が一個も切れてないし、当時のボキにとってはNBAのコートに立ったの同じくらいの感じがしたもんだ。

そこにチームメイト達と颯爽と走って入場していくんだからそれはとっても誇らしかったよ。



ま、ボキ程度はもちろんスターティング5ではないだけどね。

小暮くん的ポジションよ。 可もなく不可もなく、メインの選手を休ませる間にほそぼそとやる的な。
その日も例外なくベンチスタートだった。



相手はニックの古巣、強豪ボーイズハイスクールのミートヘッド達。
あ。 脳まで筋肉達の事をミートヘッドって呼んでたの。脳ミソのかわりに肉が詰まってるぜ!的なアレで。


試合が始まると大きな大会に慣れてない我がチームは空気にのまれ、ニック以外が機能せず、苦戦を強いられた。

それでもミートヘッドの親玉ニックがインサイド、アウトサイドと鬼神のごとき活躍をみせ(彼女も応援にきてたからっぽそう)なんとか大差はつけられずに食い下がってたんだ。

デカい!ゴツい!早い!のミートヘッド達相手にファールもかさみ疲労も見え始め、選手の交代もぽつぽつと始まる。




横目でコーチを見ると顎に手を当てて別にいつもの試合をみる感じだ。
なんなら見てない。

おもむろにタイムアウトを申請して選手を集めると、特に戦術の指示もなく「いい感じだからこのままいけ、ファールはするな。それより俺は今朝のミルクで腹を下してるっぽい。」と体調不良を申告した。

意味不明な事をぬかすから、このハゲ頭狂ってんじゃねーの?と思ったが、それでガッチガチに力んでたチームに笑いが起き少しリラックスできたんだ。




知将め。



でスコアはこの時9点ビハインド。

10点離されるとメンタル的につらいな~やだなやだな~ってボンヤリと思ってたところで選手交代。


2ndハーフ半ばで満を持してボキ登場。


ジャージを脱ぐと背番号8がヘッドバンドの位置を直しながら悠然とコートイン。


大会前に新調した当時のブランニュー、NikeのMore Up Tempo黒。 サイドにデカデカと書かれた「AIR」の文字が燦然と輝く(たぶん)。
(もちろんオリジナル)


ソールを湿らせ、コートに立ったボキは冷静を装いながらも完全に桜木ビジョンでどこを見ていいか分からない状態だった事を今でも鮮明に覚えている。

2、3分間は周りの動きに合わせ、ただの素早いゾンビのごとくコートを徘徊。
そのうちジンワリと視界が開け、状況が把握できるようになった。




するとボキの横を相手のエースニガがその身体能力を存分に活かし、ものすごいスピードで駆け抜けていった。

スティールされたボールがエースに渡ったのだ。



ボキはそれを反射的に追った。
完全にノーマークで決められるパティーンで10点差以上開いちゃう感じ。

でもこの時分かんないけど、フワフワと追いつき(謎)、すでに空中でレイアップを置きにいってたエースを背後からブロック(超常現象)。

しかもボールをバックボードに叩きつけるNBA的なかっこいいやーつ。

そのニガは白い目をパチクリしてたけど審判も笛吹かない。 完璧に封じてやったんだ。



あんな浮遊間はあの時きり二度と味わった事がない。

肘までブッ刺すダンクができる位の感覚だったんだ(感覚だけね)。
多分、5、6秒の出来事だったと思うよ。


一瞬は長いと感じたね(なんかのCM)。

ベンチは総立ちでファックだシットだ叫び、ボキを称えた。


で、コロコロと転がったルーズボールをササッと拾い、間違いないニックにすぐパス!
スターはあっさり3ポイントを沈め、10点差危機のメンタル崩壊を救ったのだ。



ボキのエースメンタル殺しブロックでリズムを掴んだ(多分)我がチームはあっさり逆転。


ちんちくりんエイジアンのベンチウォーマーにエースがブロックされんだもん。士気も下がるよね。
ほどなくベンチに下げられたボキは悪い事したみたいな袋叩きで手荒く迎えられた(まだ勝ってないのに)。


そして意外とフンワリゲームセット。
多分何十年かで初の優勝だったはず。

コートタイム6分、1ブロック、1アシスト。

これがこの日のボキのスタッツ。
ワンプレイでゲームの流れを変えた価千金のブロックではあるがスコアブック上は非常に地味である。



この勝利でチームには大っきいトロフィー、選手には小さいトロフィーが与えられた。












プラスチックの安物であるが大切な宝物である。
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左のは、卒業後にほぼ同じメンバーで一般の部に出た時に優勝した時のやつ。





現在も財団法人横浜B-BOYミュージアムCホールでひっそりと、しかし当時の輝きを失う事なく展示されている。








これだからバスケやめらんねーぜ。











ちなみにニックは転校までして一緒にいたかったそん時のガールフレンドと結婚してます(はーと)。





著:ruitek


そよかぜ

(タイトルは本文と一切関係ありません)




やぁ( ´▽`)ノ





NBAプレイオフファイナルは見てるかい?
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男どものあとぅい戦いが繰り広げられているんだ。

ダラス、LAレイカーズ、サンアントニオを破ってきたオクラホマにとっては、ファイナルでのマイアミ戦は最高のお膳立てが整っているのです。

昨年、一昨年の覇者を破り、3KINGS擁するマイアミを破ったら超めっさ激がっさDEFドラマティックでロマンチックが止まらないんだ☆

GAME2を終えた時点で1勝ずつ。



これだからやめらんねーぜ。







そうだ。COLOR FARM知ってる?
王様でお馴染みのイマヲがからんだなんだかオシャな感じのアレなんだ。
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ブログやら著名人のスナップやらぴゃんぴゃんな感じです。
よく探すと某チャリドルやボキもいます。

ちょっと見てみて☆







あと今日?明日?発売されるのがこれ(´▽`)ノ

「横浜の夜空に輝く極上5つ星」でお馴染み、妙蓮寺のピンプダディ、ガーネットと並び称されるイケメソ。DJ SHUNの甘辛ミックス(辛くはない)シリーズFLOWER待望の第二弾がリリース!!
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甘い気分になります。モテそうな感じだよ☆



そしてこちらも☆

こないだお知らせしたジェイのVIRGINヌMIXもようやくゲット!ruitek times
某L社でノベルティーとして配布してるようです。まだ残ってるかしらないけど。




何気にご紹介していなかったのが、ストリートの賢者デム兄ぃの数量限定、現場で手渡しオンリーの人気レアMIXシリーズ「STILL STREET」のオールジャパニーズMIX、ver.jp。
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いやぁ色々持ってますよ。 聞いたことないのとか、あんなシャウトとか。








MIX聞いて高まっちゃった人はこちらへどーぞ☆
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横浜のフライデーナイトをロックし続けていたLOGOSのY-REPが今宵完全復活!!


場所をBaysideに移し今日が一発目!
Y-REPじゃないと会えなかったあんな人やこんな人とも再会できちゃいます☆


ruitek timesを見たでワンドングリサービス。




じゃ後で( ´▽`)ノ






最後に王子通信:
Duke Da Godの「マザファッキンネガ」、Araab Muzikの「マイボーイ」(後半のシャウトより抜粋)こと敏腕王子がフックアップしたこないだのAraab Muzikの来日公演(初来日)の様子をドゾ。

高まり過ぎてセット時間過ぎちゃった伝説の公演。 

Dukeも高まり過ぎて最後の方音量上げ過ぎちゃって耳がキンキンなっちゃった伝説の公演。

まじですごかったんだから。




have a wonderful weekend( ´▽`)ノ

こーちゃん結婚するの巻

はいさい!












こないだ辻堂の怪童、湘南のミスターセンシティヴことイケメソこーすけがゆかちゃんと結婚したの(はーと)。













そう、KANT! クルーオリジナルメンバーのこーちゃんだよ!

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トリックピスト創成期からシーンを支えてきた、伯爵チルドレンの一人でもある。


(あん位の時期に始めた人はみんな伯爵チルドレンです。)












平成最後の好青年と言っても過言ではない位の好青年なんだ。











そんなこーちゃんの式に、職業もバックボーンも年齢も異なるバラエティー豊かなこの9人で出席したんだ。


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野球ができちゃう人数である(やらないけど)。














イケイケなヤングガンズで構成され、ボキの加入を頑なに拒んでいる新進気鋭のクルー、ENiSHY が誇る世界のNASTY が3時間の遅刻をかました以外は、非常に素晴らしい結婚式だったんだ。


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ボキは2名分の食事とスティッククロワッサンをひたすら食していたエピソードは記憶に新しい。

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んまー素敵だこと!






何がすごいって巨匠gooooveの動きが、式場お抱えのフォトグラファーよりプロっていた事である。

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常に状況を読み、料理を放っぽらかしでイベントの最前線へ→料理があまる→ボキがおいしくいただく。


の壮大な食物連鎖(ではない)が静かに、しかし力強く行われていたのだ。


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しかしこの日、朝までフィーバーしていたボキの電池切れは予想以上に早く、終盤は疲れた高田純次と化していたと関係者は語る。










そのままアフターパーリーに流れ込んだのだが、こちらにも式に出席できなかった多くの曲者達が集った。

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カカ・ヤヤーン、ゲキ・ゲキシ氏、マルチャソ等、普段横浜でお目にかかれない大江戸ホーミーも鋭くカミナッチャしたんだ☆






こちらのパーリーでもイケイケなヤングガンズで構成され、ボキの加入を頑なに拒んでいる新進気鋭のクルー、ENiSHY
が誇る世界のNASTY
が空気を読まず、ビンゴ大会でほぼストレートでビンゴし、くじ引きですんなり一等賞品であるiPAD(64GB)をゲットするという大罪を犯し、空気を氷つかせた。






色々な意味でもってる男である。










これが最後まで新郎新婦の同級生達と交流する事も一切なく、ただコーナーのテーブルからヤンヤヤンヤ言っていただけの硬派なアラサ―(*一部を除く)達である。


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最近の結婚式ではクラシックチューンでもある「3つの袋の話」がでない事に驚きが隠せなかった。


























おしあわせに( ´▽`)ノ

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著:ruitek






















なおKANT! filmではこのようなウェディングフォトの撮影も承っております(嘘)。














All pictures Copyright © goooove

水曜はカレーが食べたい。

ワサ。
(タイトルは本文と一切関係ありません)




あらいやだ! 早いもので今年ももう折り返しですね( ´▽`)ノ



でも 人 それ ぞれ みんな自分の早さで ゆっくり 行けばいい
自由に 急がず ゆっくり伸び伸びのんびり行けばいい~って97年にブダブランドもおっしゃってました。



なのでボキもマイペースでいきたいと思います☆





はい!





横浜ストリートシーンに颯爽と現れたFUNとWILLのフラッグシップストア、ヘッズ共憩いの場であるGOODAYS。


毎週日曜はDJやセレクターを招き氷結ストロングにベロ酔いにさせられる、ゆるフワなインストアイベントが好評なんだ。



そのGOODDAYSのウェブストアがついにオープンしたお!
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入手困難だったFUNやWILLがお手軽に買えるようになったよ!

その希少性からロスで暴動さえ起きた(嘘)のYOKOHAMA BOYSグッズもポチれます。


あとキラリソのピースも買えちゃったりもします(店頭で)。


んで、ちなみに今週のインストアにはついにKILLA NAMI from HUMAN CRESTが登場!


たかまる~!









はい!サイトつながり!



天下のCBディストリビューションが扱うHEEL BRUISEの日本サイトがローンチされたんだって( ´▽`)ノ
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かっちょよいブランドだし、今後国内での展開が楽しみだねホーミー☆

HEEL BRUISEと言えばね、なんと奇遇にも、ちょうどDVSのFALLコレクションでもコラボレートしているんだよ。
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シューズ、キャップ、パーカー、Tシャツのワガママさんも大満足なティップtoトウ豪華パッケージ。



「今」のシーンを反映して、カスタムのベースシューズにロウプロファイルなRICO CTをチョイス。

カスタムラベルや、マテリアル、アイレットの変更等、細部に至るまでHEEL BRUISEイズムを落とし込み、実に玄人好みな仕上がりをみせる。



お馴染みのロゴがDVSのマークをぐわしと力強くつかんでます。

すぐ買う(*´д`*)





はい! 


今週末は、先週9周年で歴史的大爆発をみせたばかり某L社がお送りするヴァージンヌ(*´д`*)
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ぺろ田ぱいせんの野郎のポケットモニーで運営されています。

ちなみに某L社でお買いものするとヴァージンヌのレジデントDJであり、コロンビアのギャング疑惑のある「ジェイ」ことDJ RUI-Jのミックスがもらえるんだってさ!
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憧れる。



ヴァージンヌって事は、もちろんBAYSIDEではティカティカキャソゥが同時開催☆
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今回はフレッシュメンですってよ!







はい!パーリーつながり!




ちょいと先の話になるけど、あのLOGOSイズム最後の継承パーリーであるY-REPが奇跡のカムバックを果たす。
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今回からBAYSIDEになるんだって♪


そしてフードも入るみたいだからオバチキも食べられちゃうっぽそう!



そしてさらにちょい先の6/23にはスニ様的クラシック指南THE MOST REQUESTEDの第二弾がリリース(*´д`*)
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Vol.1も聞いてるけど、本当によいよ! 

忘れかけていた何かを思い出させてくれるんだ!

もちろん証拠のPVは見たな?

ナチュラルなスニ様のフレームインを見逃すな!




今回はyoutubeビンビンな感じだから、これもいっちゃうよホーミー。

「アメックス使える?」でお馴染みの浜の敏腕ことKNGが暗躍し、3月に行われたSADAT-X Japan Tourの模様をまとめたやーつ。

高齢者の方にはグッときちゃうんじゃないの?

そしてこっちも。
4月に来日したムキムキSAIGONのツアーの様子☆

本当にお気軽に海外のアーティストが見れるようになったよね。
感謝しなければ。



〆にDVSでサポートしているイケメソBMXライダー(元スーパー大学生)、Dokoのフッテージが公開されたのでどーぞ。

超ウマいんですけど。



今日はチューブ付いちゃって済まないね☆





いろいろ壮大だったでしょ?