アロマの学術名は、効果効能と同じくらい大切
アロマコーディネーターでは学ばばい精油のプロフィール 上級者を、させて頂きましたもちろん、コーディネーターテキストもしっかり活用しながら精油の成分について復習します今回調べて初めて分かった事もありまたひとつわたしも成長させて頂きました勉強って楽しいですね♡ありがとうございます・・思考パーソナルサクセスプランナーアロマ講師の中野るいですでは今日もよろしくお願いいたします初めましての方はプロフィールもご覧くださいませ ↓今回、精油のプロフィールを作るにあたってとても役にたったのがこちらの本です ⇊写真の見た目では分厚さが伝わりにくいのですがめちゃめちゃ分厚くて重い本ですお値段は税込みで19,800円なかなかのお値段ですがアロマ講師なのでこれは買っておかないと!!と、張り切って購入した本ですアロマの情報はネットで沢山出てきますですが、調べれば調べるほど、分からなくなりますあの記事ではこう書いてあるけど、この記事ではこう書いてあったなので、迷宮入りしてしまうんですそんな風に迷われてアロマを学びにいらっしゃる方も多いですネット検索は自分の納得いく答えを探してしまう傾向が誰にでもありますなので、そういう時にはやっぱりコーディネーター講座で勉強した基礎があると本を読んでも応用が出来ます改めて、アロマコーディネーター講座っていいな♡と、思いました精油のお勉強をするときに必要なのが精油の・学術名・抽出部位学びたての頃はなんで必要なんだろう。。と、思っていましたがめちゃくちゃ大事なんですね精油は国や地域によって「呼び名」が変わります例えば、「レモンバーム」と言う精油は「メリッサ」と呼ぶこともあります「ユーカリシトリオドラ」は「レモンユーカリ」と、呼ぶ事もあります呼び名は違うけど同じ精油です逆に呼び名は似ているけど全く違う精油もあります「シダーウッドアトラス」は「シダーウッドバージニアン」とは違います「ラベンダーアングスティフォリア」は「ラベンダースピカ」とは違います同じ精油と思って使ったら香りも違って、作用も違っていたなんてことは初心者にはよくあることですこの時に、学術名を確認して学術名が同じ=同じ精油(原産国が違うと少し香りは違いますが。。)と、判断材料になりますよただ、ゼラニウムは種類が多いためいくつか学術名がありますまた混乱しますですから、本屋さんで精油の本を買う時にはゼラニウムのページに学術名がいくつか書いてある親切な本を購入されると良いかもですね同じ植物(学術名)でも抽出部位(花・葉・木・果実)など、香りの摂れる部分で成分や香りが違うものもありますそれも本に書いてありますので見ていくと面白いですよアロマの本そのあたりもじっくり読んでみてくださいねアロマのお勉強がしたい方におススメ ⇊♡ 思考のメルマガ ♡「ブレない自分と柔軟な思考法で楽しみながら夢を叶える方法」 ⇓⇓ ❀ アロマメルマガ ❀「アロマで夢を叶え、相手も自分も幸せに」 ⇓⇓♡ インスタ ♡ ⇓⇓プロフィール / アロマ講座各種 / 個人セッション / お問い合わせ 熊本県宇城市松橋町(宇城彩館付近)アロマサロン・スクール Liz Rui思考パーソナルサクセスプランナーアロマ講師 中野るい