まずは◎に集合

 

千葉モノレールのホリデーフリーきっぷ

窓口で買うとコレ

シニア割は無し(笑)

 

懸垂型モノレールを楽しむ

 

オオイヌノフグリではなく

ネモフィラの花

 

幹から桜の花

 

菜の花

スイセンの花

 

地味なカエデ

~~~と春の花々

 

いつ見ても絵になるかっこよさ!

 

漢字はなかなか読みづらい駅名

覚えにくい駅名

 

一通りのお参りをして

 

 

さくら祭りへ

 

人混みのため

今回は眺めるだけ

展望台は次回に!

 

猪鼻城址を確認して

 

街角のささやかな春

まん丸綿毛が愛らしい

 

終着駅マークはないけれど

 

レールがぶっつり空中で無くなる

 

いよいよココヘ

海を感じる駅名表示

 

まぶしさもワクワク

 

・・・ですが、残念の巻でした~~~

 

ではこちらへ

 

 

大きな船が行き交う港を観察

 

太陽が海に浮かぶ

 

タンカーがたたずむ

 

コレに乗る予定でしたが・・・・

お休み中です

名残惜しき~~~~

 

最後はココヘ

安さに惹かれてつい!

 

ポテトも桶盛り

 

乾杯もいつも通り

 

春のひととき

仲間とさすらう良き1日でした~

 

海を求めてのソロキャンプ

今回はココヘ

 

伊豆箱根鉄道 駿豆線は切符が必要

 

三島から修善寺へ

折り返しの電車はもう三島行き

 

間違いなく終着駅

 

修善寺からはバス

 

1時間以上乗車して

着いた先はココ

 

撮影スポットは見逃さず

 

堂ヶ島マリン20分コース

 

層が織りなす石・岩・島

 

岩の層にしがみつくようなウミウ・・かな?

ソーシャル・ディスタンスを思い出す~

 

ゾウに似た島なので象島という

左に鼻、前足があって、右は尻尾

そう言われると、それしか見えなくなる!

 

カヤックではいりたくなるような穴

 

天窓洞の内部。南口から入る

洞窟からもれる光が鮮やか

 

見上げると穴~これが天窓洞

 

トンボロ現象も興味深い

 

この島たちが繋がるらしい

 

残念な時間~~

 

 

 

堂ヶ島遊歩道を散策

天窓洞を上からのぞき込む

 

観光船が入ってきます

手を振って、お~~い!!

 

洞窟東口に小笠原・南島もどきを発見

 

ゆるキャン▲の聖地

 

ギョサンも発見

 

トンボロを渡るためなんだな~

 

バスでキャンプ場へ

 

設営して海を眺める

波音は聞こえるが、波はなし

 

テントの中からも海

 

海と私とお日様と・・・

 

富士山ゆずサイダーと夕陽が乾杯

 

雲を抜けてどっぷりと

 

最後は丸

 

今日が終わります

 

焚き火を見つめながら、今日にさようなら

 

夜中は

大きな北斗七星

 

朝、

夜を温かくしてくれた湯たんぽちゃん

 

テント内羽毛シューズも大切

シュラフは3シーズン用を2枚重ねでOK

 

卵雑炊とシーチキンサラダとフルーツの朝食

ラップで洗い物を減らします

 

撤収後のひととき

 

1時間に1本のバスが頼り

 

帰りの伊豆箱根鉄道車内

つり革に大きなわさびが絡んでいました

 

海を求めてのソロキャンもそろそろ終盤戦

 

4月からは

働いて働いて働いて働いて働いて働いて働いて・・・

頑張ります!!

 

早送りの冬キャンプでした~~~~

 

 

 

 

 

今回はココヘ

 

もちろん相棒も一緒

 

1時間に1本のバスは貴重

30分ほどで到着

 

カラフルなキャンプ場エントランス

 

ココヘ設営

 

平日なのでガラガラ

ほぼ完ソロか!

富士山独り占め

 


海に浮かぶ富士山〜実は伊豆半島に乗っかっています


富士山とテントがコラボ

 

えい!!

 

テントの中からも富士山

贅沢すぎる景色

 

トンビに監視され

カラスにも見守られる

地上ではニャンコに見つめられて・・・

 

灯台へお散歩

 

 

青空に白い灯台が見事に溶け込んでいる

 

海岸に降りると

磯の香り

 

向こうに大島と利島が見えた

新島も・・・

 

夕焼時

水平線に落陽か???

 

夕焼のひととき

 

伊豆半島の天城山に沈みました(笑)

 

灯台下暗し

赤白回転灯は気になりませんでした

 

日の出前

満月が海に光の道をつくります

 

日が昇ると

早速釣り人たちはやってくる

漁船もやってきて

海の朝は賑やか

 

海に浮かぶようなテントサイト

 

撤収後のまったり時間

行き交う船を眺める贅沢な時間

 

早めの朝おやつはところてん

 

館山駅で新宿中村屋と由縁のある

館山中村屋へ立ち寄り

 

内房線のクロスシートで、

車窓を眺めながらランチタイム

風情満載

 

冬から春の海はオフシーズン

海を求めてのソロキャンはまだ続きそう~~

 

 

 

 

 

 

 

学生時代のYH仲間と

ここへ

 

船で10分ほどの猿島へ渡ります

猿がいるわけではない~

軍の要塞として使用されていた無人島

 

60分アドバンスコースに参加

 

ものすごく楽しく、分かり易く、説明をしてくれます

 

島全体の様子です

 

 

レンガ造りのトンネル

 

 

 

 

鍵を開けて兵舎や弾薬庫へ

 

漆喰の壁の兵舎

しんみりとした過去の空気を味わう

 

島の砂浜は、のどか~~

 

寄せては引く波には春

 

岩浜は磯の香り

 

往復する船も

観光客満載だと沈む~~

 

猿島と別れて

日露戦争で活躍した「三笠」

船内見学しながら

 

 

かつての戦争を思う

 

戦争を身近に感じた1日の最後は~

ここから大船へ

 

そして喉を潤す乾杯

 

鳥メロの串揚げが

胃袋と

旧友とのおしゃべりを

盛り上げてくれました!!!!!

 

ひとり旅の仲間たちも

今は団体の旅(笑)




 

有休消化の旅は

ここへ

 

綺麗な細かい縞模様が

曇り空の光に映える

 

 

見事に広げている~

 

 

観客を意識している?単に羽を乾かしている?

 

 

しきりに大声で鳴き交わす

飛べない鳥

 

 

のんびり草を食む

 

梅の花が

ランドマークタワーとコラボ

 

飼育スタッフの姿が眩しい

 

憧れの姿

 

ヒヨドリの雛?

これは野生

なぜか、人前でポーズ

 

平日なので人影も少なく

 

レッサーパンダランチを楽しむ

可愛すぎて食べられない!!

〜〜尻尾の配置が少し離れちゃっていました~~

 

ひとり動物園

そぞろ歩き

 

ひっそりと

でも、心は大はしゃぎ!!

 

先週に引き続き、

有休消化のための徒歩ソロキャンプ

 

外房線の駅で下車

 

2両編成のワンマンカーが去って行く

 

看板を確認して

早速スタート

 

2分で到着

駅近キャンプ場~徒歩キャンの聖地

 

どっしりとした母屋は

旧秋場邸宅

キャンプサイトはそこの庭

 

登録有形文化財

 

青空の中、梅が初春を奏でる

 

春を待つ桜の小枝の下で設営開始

 

 

東浪見駅、上総一ノ宮駅、九十九里浜の位置関係

 

キャンプサイトより歩いて海へ

 

雄大な九十九里に飲み込まれる~

 

3キロ弱

てくてく歩いて

ここへ

 

温泉を満喫

 

風呂上がり

海岸をお散歩しながらキャンプサイトへ

冬の海だからこそできる技

 

焚き火でぬくもり

 

火も絶えて

テントだけがライトに浮かび上がる頃

 

キャンプサイト併設のバーでオーナーとひとしきり、おしゃべり

完ソロ(キャンパーは私ひとり)の醍醐味

 

翌朝

朝日を見るため

暗い中、ヘッドライトとイスを持参して

海岸で粘るが~~

 

曇りの朝

波だけが静かに寄せては返す

 

雲間からわずかな光が伸びると

海も輝き始める

 

キャンプサイトへの帰り道、振り返ると

ようやく、雲の上に太陽が顔を出した

 

影がびよーーーんと伸びる時間

 

気温は1℃

焚き火で暖まるしかない!

 

撤収を終え

梅の木にさようなら

 

無人駅、駅舎もない

駅員がいないので、エスカレータやエレベーターが何処にあるか聞けない

 

上り方面へは

この跨線橋を越えるしかない

 

あと一息

17キロのキャリーケースと

8キロのバックパックを運ぶ

人生のエネルギー全てを使い果たした~~

 

一駅先のここで下車

 

街めぐりをしよう!

まずは、たまさき神社へ

 

無垢となり

気を入れて

気を満たしました

 

一宮城址へ

 

上総一ノ宮の街を見下ろしてみる

 

角八本店へ

 

 

いちご大福550円が

本日のランチ

癖になるおいしさでエネルギー充電

 

 

 

海がテーマの

冬キャンは続きます~~

 

 

 

有休消化のため、

平日ソロキャン!

冬は海が最適

 

鹿島臨海鉄道で大洗へ

 

賑やかなアニメキャラクターが並ぶ駅、下車

 

駅前の看板で方向と距離を確認して

てくてく歩き始める

 

まず目指すは大洗マリンタワー

 

サンフラワー号から

苫小牧へ行こうよ!!~

と誘われる

 

「潮騒の湯」に誘われて

 

まずは牡蠣フライで腹ごしらえ

 

いよいよキャンプイン!!

 

フォトスポット ウオールアートと一体化して

 

こんな感じのサイト

 

海が見えるソロサイト

徒歩だけれど駐車許可証

 

設営完了

 

薪はサービス

ありがとうございます

 

青い海が目前のロケーション

 

テントの中からも水平線が美しい

ランタンポールが夜を待っている

 

すると、ハクセキレイがいらっしゃいとお出迎え

 

鹿島灘を味わう

のどかな波に、サーファーたちがあちこちで浮いている

 

空間軸と時間軸が

都会とは全く異なる

砂浜を這う波が、心を洗う

 

ゆったりと波の呼吸を吸い込む

ひとりの世界が無限に広がる

 

いろいろルールは厳しい現実

**はまぐりさん

南にお逃げ!**

 

日が暮れて夜

ランタンが大活躍

 

温泉で温まった後、

焚き火でもっと温まる

 

夜中、落ちてきそうな大きな北斗七星を仰いだ

 

朝6時

三日月がさよならを告げる

漁船が光を灯しながら進む姿が勇ましい~

 

拡大すると漁船の姿が浮き上がる

 

朝日が昇る

サイトから眺め続ける

 

雲間から光がこぼれると

海が輝き始める

今日が始まる!!!

 

日が高く昇り眩しくなるころ

撤収完了

これから旧友と合流なのだ!

 

海のソロキャン

冬の徒歩キャン

 

まだまだ続きます

 

恒例の七福神巡り

今年は隅田川

5キロ程度のほぼ直線コース

 

スタートは堀切駅

 

しっかりとコース案内がある

ありがたや~~

 

多聞寺(たもんじ)~毘沙門天

 

茅葺の屋根がほっこり

 

一年の願いを込めて・・スタンプはどこだ!

 

スカイツリー目指して進む

 

白髭神社~寿老神

 

正面から見る大きな鐘が印象的

 

お寺でも神社でもなく

向島百花園~福禄寿尊

梅や

蝋梅や

水仙が早春を奏でる

 

萩のトンネルは休業中

 

冬庭の木々と街並みが池に浮かぶ

仰げばスカイツリーも輝いている

 

言問団子を眺めて通り過ぎ

 

隅田川沿いに

 

川面を眺めながらコンビニランチ

 

ユリカモメもまったり

 

弘福寺~布袋尊

ずっしり感が頼もしい

 

長命寺~弁財天

幼稚園もあって、

平日のかわいい世界が思い浮かぶよう

 

三囲神社(みめぐりじんじゃ)

鳥居をくぐると

 

大国神と恵比寿神が同居

旧池袋三越のライオン像があったり

三角石鳥居があったり

 

 

そして、コンプリート!

 

最後はコレ!

 

8人の仲間と6か所の七福神巡り~

小春日和の一日を満喫して、

2026年を語り合いました

2025年から2026年へ

年越しソロキャン

 

冬のキャンプ挑戦でもある!

 

場所はココ

 

ソレイユの丘

 

 

 

菜の花と富士山がキャリーケースをお出迎え

 

海に浮かぶ冬の富士山は雄大

トンビにいつも監視されながら

 

景色の一部になってみる

 

SS4 ソロサイト

通常料金の倍の金額・・・年越しキャンプの重みを実感

 

ココですね

 

年越しの居場所づくり完成

 

ランタンスタンドがnew

冬の夜長には なかなかよろしい~

 

ソロサイトは5区画

煙突ストーブの人やAC電源活用の人などさまざま

 

海に降りる道

 

青い海が暖かく感じる

 

アニマルビレッジで動物たちとおおはしゃぎ~~

 

日が傾くころ、海とおしゃべり

 

2025年大晦日の夕日

どっぷりと海に沈んでいく

 

年越しそばを一人すすって

 

2025年を炎で燃えつくす

 

2026年の初日の出

雲の間からちょっぴり光を投げかけてくる

今年一年の期待が膨らむ瞬間

 

子供のころより食べていた白みそのお雑煮が大好き

 

焚火でお餅も焼きます

 

結露なしのテントに、

片付けもスムーズ

 

2026年の富士山は、

昨日と変わらず、穏やかに雄大に

 

 

一富士二鷹三なすび~という構図が

ソレイユの丘の憎さかも((笑))

 

三崎口駅の終着駅マークを見届けて

 

クロスシートの快適車両で品川駅まで

今年もソロキャンプ

緩やかに、穏やかに、

気楽に、気ままに、

あちこち挑戦してみたいなぁ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

40年以上昔の旅を再び.........

東北新幹線で新青森まで3時間足らず!

 

北海道に渡るとき乗っていた青函連絡船(八甲田)はメモリアルシップとなる

 

 

令和の映えるモニュメント

JR津軽線は蟹田駅まで。

蟹田ー三厩間は、2022年8月の大雨による被害から復旧せず、2027年4月に廃止となるそう。

 

蟹田駅

線路は続くが~~列車はココまで

 

 

今の終着駅は「みんまや」・・・・

 

40年ほど前の写真

当時は「みうまや」

いつのまに~~~

 

蟹田から龍飛崎は「わんタク定期便」500円/人

 

龍飛崎は暗く冷たく風の中

 

石川さゆりの唄が流れる近代的モニュメントもある令和時代

 

階段国道は冬季閉鎖中

 

40年ほど前は歩きました

 

風が限りなく強く、耐え忍ぶ!雪も弾け散る!!

 

ホテル竜飛の窓から見える、階段国道下にある、太宰治の石碑

 

40年ほど前の石碑と龍飛崎と本人

 

行き止まりの漁港

 

「わんタクフリー便」で、龍飛崎より奥津軽今別駅まで

2400円/人

 

ここはJR北海道

新幹線の駅「奥津軽いまべつ駅」

と、同時に

JR津軽線 津軽二股駅

 

道の駅でさりげなくシマダイ(ロクセンスズメダイかと思った!(笑))

しかも一袋250円で数匹~安い!!!

 

奥津軽いまべつ駅から津軽鉄道の津軽中里駅までは「愛乗りタクシー」

500円/人(マイナンバーカード持参だと300円になるという仕組みもある)

このコースはとても便利

 

 

津軽鉄道

走れメロス!!のロゴが車体横にあったり

 

位置関係はコレ

 

ストーブ列車だけではなく、

風鈴列車、鈴虫列車も走るという

 

硬券がうれしい

 

金木駅途中下車

 

斜陽館を見学

太宰治(本名:津島修治)の世界へ

 

ストーブ列車で

焼きイカを味わう

 

津軽鉄道の起点=JR五能線五所川原駅

 

弘前ユースを探し、見つけ出す

YHのマークが当時の唯一の名残

想い出いっぱいのユースホステルは、心の中だけの想い出になりました

 

岩木山は冬空の中

 

弘前城の天守ひきや

 

石垣修理中で只今移動中とのこと

 

40年ほど前の弘前城はアルバムの中

 

雪桜のトンネルをくぐり

 

40年ほど前の想い出を辿りました

 

手元には、津軽鉄道の硬券が残り、

心には、青春時代のほのかなぬくもりが蘇ってきました

人生と時間の流れを刻む旅・・・

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