Vol.222
みなさんこんにちは!
お口の健康から全身の健康を創造する
口腔総合プロデューサー上.原. 亮.です
向かって左がうちの受付メイ 右が歯科衛生士のリナです
左の受付は7年前の独身の頃
当院で歯列矯正をしてました
実はいま現在矯正している現役矯正ガールが一名
彼女は私のオペアシスタントの一人で
オペアシルと言います
本日矯正ワイヤーの調整するので
自分で準備してます
彼女の主治医はドクター河角(かわすみ)
でもうちはメインは子供の歯列育成です
子供の矯正治療は2段階で行われます。
先ほどご説明しました前半の治療(床矯正)のことをI期治療といい、後半の治療のことをII期治療といいます。
Ⅰ期治療で歯並びを整え終わり、Ⅱ期治療を必要としないケースもあります。
また矯正相談時に、ある程度の年齢に達している場合、I期治療をせずにII期治療(ほぼ成人矯正)から開始したほうがいいと判断される場合もあります。
Ⅰ期治療の目的は、顎(アゴ)のズレや幅を補正し、永久歯が適切に生えてくるためのスペースを確保することです。顎を補正する矯正装置(床矯正)には様々なものがあり、お口の状態により適切なものを選択します。


Ⅰ期治療が終わり、顎(アゴ)の補正が完了しても、
歯並びそのものがでこぼこしていたり、歯が回転
して生えていたり、上下の噛み合わせが良くなかったり
することがあります。その場合に、仕上げのII期治療を
行います。装置は、成人矯正で一般的に使用する装置
を用います。当院では表側につける装置でも目立たない
装置を主に利用しています。
うちは子供の歯列育成がメインですが
時には成人矯正もさせていただいています
難症例と判断したらもちろん専門医に
紹介しますが...
歯並びが良くなると
スタッフも明るくなります
それが素晴らしい!
ますます患者さんとのコミュニケーションに
磨きがかかります
みなさまも素敵なスマイルを是非!
お問い合わせは下記から
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担当受付 伊藤芽衣・川崎彰子






