オタクエリート No.01
昨年末12月28日に発売された『オタクエリート No.01』ですが、ほったらかしにしていました。エリートの名に相応しく、政治家へのインタビューや経済的な記事も載っております。第23回フェブラリーステークス
今年初のG1フェブラリーステークスが行われました。ダート短距離馬を決める一戦です。予想が難解だったため、大人しくテレビ観戦をしておりました。
勝ったのは、1番人気のカネヒキリでした。昨年のジャパンカップダート勝ち以来でしたが、中位後方から鋭く伸びましたね。ますます強くなっており、今年は無敵になりそうですね。
2着は2番人気のシーキングザダイヤでした。JCダートから4戦連続G1で2着という悔しいレースが続いております。今回も先行して粘りましたが、あっさりと抜かされてしまいましたね。
3着のユートピアは意外でしたね。3番手追走からよく粘りました。先行激化で潰れると思っておりましたが、前について行かず距離を開けたのが奏効しましたね。
4着のブルーコンコルドは、頑張りましたが距離が長かったようですね。一瞬抜け出すかと思わせましたが、すぐに伸びが止まりましたね。
5着のヴァーミリアンは、期待しておりましたが直線伸びませんでしたね。好位を追走しておりましたから、もう少し勝ち負けになると思っておりました。
地方の雄アジュディミ ツオーは7着でしたが、スタートの遅れが致命的でしたね。
良馬場の乾いた砂で、レコードに迫るタイムを出したカネヒキリが強すぎましたね。これからドバイへ遠征ですが、世界の強豪とどれだけ戦えるのか楽しみです。
勝ったのは、1番人気のカネヒキリでした。昨年のジャパンカップダート勝ち以来でしたが、中位後方から鋭く伸びましたね。ますます強くなっており、今年は無敵になりそうですね。
2着は2番人気のシーキングザダイヤでした。JCダートから4戦連続G1で2着という悔しいレースが続いております。今回も先行して粘りましたが、あっさりと抜かされてしまいましたね。
3着のユートピアは意外でしたね。3番手追走からよく粘りました。先行激化で潰れると思っておりましたが、前について行かず距離を開けたのが奏効しましたね。
4着のブルーコンコルドは、頑張りましたが距離が長かったようですね。一瞬抜け出すかと思わせましたが、すぐに伸びが止まりましたね。
5着のヴァーミリアンは、期待しておりましたが直線伸びませんでしたね。好位を追走しておりましたから、もう少し勝ち負けになると思っておりました。
地方の雄アジュディミ ツオーは7着でしたが、スタートの遅れが致命的でしたね。
良馬場の乾いた砂で、レコードに迫るタイムを出したカネヒキリが強すぎましたね。これからドバイへ遠征ですが、世界の強豪とどれだけ戦えるのか楽しみです。
ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女
本日試写会で『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』を観てきました。欲を言えば、もう少し人物と背景を馴染ませて欲しい部分もありますが、子供向けファンタジーとしてはよく出来ており、とても面白い作品でした。
セレブリティと映画鑑賞
本日試写会で『ナルニア国物語 第1章ライオンと魔女』を観たのですが、何ともスッキリしない試写会でした。
入り口に赤絨毯がひいてあったので、何かあるのだろうとは思っておりましたが、開場時間を15分過ぎても音沙汰なし。カメラが準備をする中、微かに聞こえるアナウンスに耳を傾けると、現れたのは地元アナウンサーやタレントでした。入り口の看板前で撮影していたようです。
業を煮やした一人のオバさんが手を叩き「終・わ・れ!」と叫びだしましたが、誰一人続かずに虚しく響いておりました。なかなかお目にかかれない面白い光景でした。
30分遅れで開映となるのですが、挨拶もまた鬱陶しい。映画の紹介だけすればいいものを、「本日はセレブリティの方がお越しになっております」と紹介しだす。アイドル気取りのバカアナウンサーやオバさんタレントが数人紹介され、続いて「スタジオジブリの……」と言うのでそんなタレント名古屋に居たか?と思ったら歌手の井上あずみさんでした。間違いなくイメージダウンになったことでしょう。わざわざ名古屋まで来てご苦労様です。もう一人、元体操選手の池谷氏も居りました。バカみたいに元気に手を振っておりましたね。
いくら自分たちの主催だからといって、自局のアナウンサーをセレブリティと紹介させるか?地元のオバさんタレントたちも、庶民派なのをウリにしているのではないのか?池谷氏を始め男性陣は一様に手を振っていたが、別にお前らを見に来たわけではない。こちらは早く映画が見たいのだ。余計なことで時間を食うため腹がたってしょうがない。
上映後も、席を立つ人間が居るのは仕方がないが、セレブリティを退場させるためにスーツ男たちが動くから余計にざわついておりましたね。頭上のライトも、いつもより明るく感じるから不思議なものです。鑑賞後の余韻が台無しです。混乱を避けたいのだろうが、セレブリティがエンディングクレジットの最中に急ぎ足で出て行くかよ。
興行に関わる人間であれば、幕が閉じる前に席を立つことがどれだけ非礼であり、無礼であるか分かっているだろう。つまらなかったというのであれば、途中で席を立つのもいいでしょう。しかし、池谷氏がインタビューを受けておりましたが、テレビに流れるのはおそらく「面白かった」という言葉でしょう。であるならば、きちんと幕が閉じるまで座っているべきではなかったのか。主催者の行動は、セレブリティに恥をかかせる行動ではなかったかと問い掛けたい。
入り口に赤絨毯がひいてあったので、何かあるのだろうとは思っておりましたが、開場時間を15分過ぎても音沙汰なし。カメラが準備をする中、微かに聞こえるアナウンスに耳を傾けると、現れたのは地元アナウンサーやタレントでした。入り口の看板前で撮影していたようです。
業を煮やした一人のオバさんが手を叩き「終・わ・れ!」と叫びだしましたが、誰一人続かずに虚しく響いておりました。なかなかお目にかかれない面白い光景でした。
30分遅れで開映となるのですが、挨拶もまた鬱陶しい。映画の紹介だけすればいいものを、「本日はセレブリティの方がお越しになっております」と紹介しだす。アイドル気取りのバカアナウンサーやオバさんタレントが数人紹介され、続いて「スタジオジブリの……」と言うのでそんなタレント名古屋に居たか?と思ったら歌手の井上あずみさんでした。間違いなくイメージダウンになったことでしょう。わざわざ名古屋まで来てご苦労様です。もう一人、元体操選手の池谷氏も居りました。バカみたいに元気に手を振っておりましたね。
いくら自分たちの主催だからといって、自局のアナウンサーをセレブリティと紹介させるか?地元のオバさんタレントたちも、庶民派なのをウリにしているのではないのか?池谷氏を始め男性陣は一様に手を振っていたが、別にお前らを見に来たわけではない。こちらは早く映画が見たいのだ。余計なことで時間を食うため腹がたってしょうがない。
上映後も、席を立つ人間が居るのは仕方がないが、セレブリティを退場させるためにスーツ男たちが動くから余計にざわついておりましたね。頭上のライトも、いつもより明るく感じるから不思議なものです。鑑賞後の余韻が台無しです。混乱を避けたいのだろうが、セレブリティがエンディングクレジットの最中に急ぎ足で出て行くかよ。
興行に関わる人間であれば、幕が閉じる前に席を立つことがどれだけ非礼であり、無礼であるか分かっているだろう。つまらなかったというのであれば、途中で席を立つのもいいでしょう。しかし、池谷氏がインタビューを受けておりましたが、テレビに流れるのはおそらく「面白かった」という言葉でしょう。であるならば、きちんと幕が閉じるまで座っているべきではなかったのか。主催者の行動は、セレブリティに恥をかかせる行動ではなかったかと問い掛けたい。
第46回きさらぎ賞と第56回ダイヤモンドステークス
どちらのレースも二流以下の馬なので、予想するのが難しいですね。展開一つで何が勝つか判りません。
きさらぎ賞は、1番ドリームパスポートと7番メイショウサムソンの一騎打ちではないでしょうか。これに続くのが4番マイネルスケルツィですか。3頭とも、既に重賞を勝っている一流馬に負けておりますが、この相手なら負けられないでしょう。あとは、鞍上に期待の2番アドマイヤメインと、実績のある3番ディープエアーの復調に期待でしょうか。
ダイヤモンドステークスは、混戦模様で難しいですね。3番フサイチアウステルの軸でいくしかないでしょう。相手は手広く、7番マッキーマックス、9番オペラシチー、11番ハイアーゲーム、12番ファストタテヤマ、15番トウカイトリックくらいですか。アテにならない馬ばかりですから、荒れそうな気がしますね。
結果
きさらぎ賞は、1着ドリームパスポート、2着メイショウサムソン、3着マイネルスケルツィと予想通りでしたね。メイショウサムソンが外を通ったために、真ん中を抜けたドリームパ スポートに負けた印象ですね。
ダイヤモンドステークスは、マッキーマックスが勝ちましたが、2着がメジロトンキニーズという最軽量馬でした。さすがハンデ戦ですね。3着のトウカイトリックは、調子落ちしているようで頑張りましたね。思った以上に人気がありませんでした。
きさらぎ賞は、1番ドリームパスポートと7番メイショウサムソンの一騎打ちではないでしょうか。これに続くのが4番マイネルスケルツィですか。3頭とも、既に重賞を勝っている一流馬に負けておりますが、この相手なら負けられないでしょう。あとは、鞍上に期待の2番アドマイヤメインと、実績のある3番ディープエアーの復調に期待でしょうか。
ダイヤモンドステークスは、混戦模様で難しいですね。3番フサイチアウステルの軸でいくしかないでしょう。相手は手広く、7番マッキーマックス、9番オペラシチー、11番ハイアーゲーム、12番ファストタテヤマ、15番トウカイトリックくらいですか。アテにならない馬ばかりですから、荒れそうな気がしますね。
結果
きさらぎ賞は、1着ドリームパスポート、2着メイショウサムソン、3着マイネルスケルツィと予想通りでしたね。メイショウサムソンが外を通ったために、真ん中を抜けたドリームパ スポートに負けた印象ですね。
ダイヤモンドステークスは、マッキーマックスが勝ちましたが、2着がメジロトンキニーズという最軽量馬でした。さすがハンデ戦ですね。3着のトウカイトリックは、調子落ちしているようで頑張りましたね。思った以上に人気がありませんでした。