こんにちは!
昨晩は👇👇👇の
を開けて

キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス
King George VI and Queen Elizabeth Stakes
を観戦し、その結果に意気消沈していたルドルフです!!
ロングディスタンスの天皇賞春を2着とスタミナ豊富なヴェルテンベルクに
期待していたのですが、最後の直線を前にしてすでにスタミナ切れなのかズルズル後退🐎
大差の最下位でした
秋の天皇賞馬マスカレードボールも見せ場もなく7着
ん~今回も壁は厚かった_| ̄|○
さて、今週の出張中の食事はこんな感じ👇👇👇












ラー活
は👇



それでは本題へと参りましょう。
4月から更新が止まっていた少女時代アーカイブをお届けします。
2008年1月16日
少女時代、ガールスカウト広報大使就任記念プレート授与

9人組のガールズグループ『少女時代』がガールスカウトの広報大使に任命された。
少女時代は16日午後3時、ソウル・鍾路区安国洞のガールスカウト連盟会館10階大講堂で開催されたガールスカウト入団式に出席し、韓国ガールスカウト連盟総裁の金正淑氏から広報大使就任プレートを授与された。
歌手兼俳優のビとヒップホップグループ・EPIK HIGHに続き、3代目ガールスカウト広報大使に任命された少女時代は、2009年までの2年間、社会貢献キャンペーンやガールスカウトの各種イベントに参加し、広報大使としての役割を果たす予定だ。
少女時代は当日、ガールスカウトの会員証を受け取った後、ガールスカウトのメンバーと宣伝ポスターを撮影し、記念写真を撮るなど、広報大使としての第一歩を踏み出した。
少女時代は昨年8月にデビューシングル『また巡り逢えた世界』とイ・スンチョルのリメイク曲『少女時代』で人気を集め、最近では正規1枚目に収録された『Kissing you』で続編曲の活動を開始した。
少女時代が『快刀ホン・ギルドン』の歌を歌う

グループ『少女時代』がKBS 2TVの水曜・木曜ドラマ『快刀ホン・ギルドン』のOSTに参加した。
劇中でカン・ジファンとソン・ユリのラブテーマソングとして挿入される『小さな船』と、ソン・ユリのテーマ曲『もしも』など、計2曲を歌った。
『小さな船』は軽快なディスコリズムのポップダンス曲で、中毒性のあるメロディに少女時代メンバーの多彩なボーカルが見事に調和した楽曲だ。 少女時代特有の爽やかな魅力を感じられるこの曲は、劇中の二人の主人公の甘くとろけるラブストーリーに活気を与えると見られている。
バラード『もしも』は少女時代のメンバー、テヨン(左)のソロ曲だ。 アコースティック伴奏で展開されるテヨンの感性的なボーカルが、独特の雰囲気を提供する。
少女時代は最近『Kissing You』で活発に活動している。
2008年1月17日
さわやかで元気な.. 少女時代、ファンサイン会の現場
人気女性ダンスグループ「少女時代」が16日午後、ソウル·ミア洞のヒュンダイ百貨店で正規アルバム第1作のサイン会を開催した。
この日、10代女性グループ少女時代へのファンの関心に、所属事務所(SMエンターテインメント)の関係者や音楽店のスタッフも驚いた。
2007年11月1日に1枚目のアルバムをリリースした少女時代は、タイトル曲としてイ・スンチョルのヒット曲『少女時代』をリメイクした。
所属事務所SMエンターテイメントは今回のアルバムについて「原曲が持つ男性的で荒々しいイメージから脱却し、少女時代らしい弾むような色彩に生まれ変わった」と説明した。
さらに、1枚目にはシンデレラや白雪姫など童話のエピソードを引用した印象的な歌詞の『Ooh La‑La!』、彼氏に愛をささやくようなハウス風ダンス曲『Kissing you』、作曲家の黄成制氏が手掛けた『Baby Baby』などが収録されている。
少女時代は13日、SBS TV『人気歌』を皮切りに、続編曲『Kissing You』の活動を続ける。
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少女時代のテヨン、最年少ゴールデンベル名誉の殿堂に登場

アイドルグループ『少女時代』のリーダー、テヨンが『スターベル』で最年少の名誉の殿堂に入賞した。
テヨンは最近行われたKBS2TV『スターベル』の収録で、第42代ゴールデンベルの主人公に選ばれた。
放送人のイ・サンベク、ソ・ダンビ、チョン・ジョンチョルら実力派出演者と肩を並べたテヨンは、緊張した様子を見せずに最後まで正解を当てる冷静さを見せた。
特にテヨンは、ゴールデンベルを鳴らした歴代出演者の中で最年少の20歳であることが判明し、さらに驚きを呼んだ。
一方、少女時代のメンバーの間でテヨンのニックネームが「おばさん」だと判明し、関心が高まった。
それに対し、少女時代のメンバー・ユナは「テヨンが放送で使っていた小道具や使い捨てスプーン、箸、さらにはおかずや食べ物を持ち帰ったりもらったりするのを楽しんでいる」と語り、そのためにメンバーから『おばさん』とからかわれていると明かした。
テヨンは「放送後に残った食べ物を見ると、もったいない気持ちもあれば、可愛い小物もあって欲しくなる」と語り、収録現場を大笑いさせた。
この内容を収めた『スターベル』は19日午後5時20分に放送される。
2008年1月18日
少女時代、'Kissing you'リミックス大会を開催

棒キャンディダンスで話題になっている少女時代(SMエンタテインメント所属)の続編曲『Kissing you』が新たに誕生する。
18日、SMによると、少女時代は国内最大の黒人音楽サイト「リードマー」(www.rhythmer.net)で、5日から11日まで実施された「リミックスコンペティション投票」で1位に選ばれ、「Kissing you」のリミックスバージョンを募集する「少女時代リミックス大会」を開催する。
ソウルカンパニーやP-TYPEなどヒップホップミュージシャンのリミックス大会を開催してきたリードマーが、ヒップホップ以外の音楽に挑戦するのは今回が初めてだ。 ヒップホップマニアにも多くの愛を受けている少女時代の人気を実感できる部分だ。
『少女時代リミックス大会』は16日に開始され、2月6日までの3週間にわたって開催される。 参加希望者はリードマーのホームページから少女時代の続編曲『Kissing you』をリミックスして応募すればよい。
特に今回の大会の優勝者には100万ウォンの賞金と、自身が制作した『Kissing you』のリミックスバージョンをデジタルシングルとして披露する機会が与えられ、国内の実力派ビートメーカーはもちろん、音楽ファンが隠れた才能を発揮できるチャンスになると見られている。
少女時代は「リミックス大会の主役に選ばれて嬉しい。 今回の大会を通じて『Kissing you』のさまざまな変身に出会えると思うので、期待しています」と感想を述べた。
一方、少女時代は18日KBS『ミュージックバンク』、20日SBS『人気歌』などの音楽番組を通じて、『少女時代』に続く後続曲『Kissing you』のステージを披露する。
少女時代「私たちの体型はモデルより良いですか?」

9人組の女性グループ『少女時代』が世界的なファッションモデルと出会った。
少女時代は18日午後6時、ソウルJWマリオットホテル・ミレニアムホールで開催された『2007アジアモデル賞授賞式』において、13人組男性グループ・SUPER JUNIORと共に特別祝賀ステージを構成した。
イ・サンボクデザイナーのファッションショーでオープニングが行われたこの日は、イ・ミソンアナウンサーとコメディアンのパク・スホン、スーパーモデルのオ・ミランの司会で進行された。 カン・ジョンスンの韓服伝統衣装ショーや、中国の女性モデル・アイダイ、日本の渋谷・アスカ、アメリカのウィル・ユン・リー、フィリピンのフレディ・アギラなど、著名なファッションモデルが参加し、ウォーキングのデモンストレーションを行った。

なお、同日、ヒョンヨン、ハジウォン、シンヘソン、ハンイェスルは、アジアのモデル約100名が選出した『最高人気スター賞』を共同受賞した。

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MITHRA JINが少女時代のユナに屈辱「MITHRA JINはおじさんのようだ」

EPIK HIGHのMITHRA JINが少女時代のユナに屈辱を受けた。
MITHRA JINは、最近放送されたKBS 2TV『スターベル』の収録で共演した少女時代のユナに、普段から熱烈なファンであることを明かした。 MITHRA JINは特にメンバーの中でユナを好きだと語り、普段とは違う恥ずかしさを隠せなかった。
それに対しユナは「周囲のファンの年齢層はおじさんファンとお兄さんファンに分かれるが、ざっと見るとMITHRA JINはおじさんファンのようだ」と答え、収録現場を大爆笑させた。
MITHRA JINの実年齢は1983年生まれ。 MITHRA JINは「見た目はおじさんファンのようでも、スジュのキム・ヒチョルやイ・トクと同い年だ」と語り、兄ファンと呼べなかったもどかしさを吐露した。
一方、ユナは20人の出演者の中で最年少であるにもかかわらず、雨が降る前日にダンス練習をすると腰が痛くなるといった突拍子もない発言で注目を集めた。
このような内容を収めた『スターベル』は、19日午後5時20分に放送される。
'歌手王国' SM、今やドラマだ!

東方神起、BoA、SUPER JUNIOR、少女時代、天上智喜、Kangtaなどの人気アーティストが多数所属するSMエンターテインメント(以下SM)。
SMは最大株主であり実質的なリーダーであるプロデューサーのイ・スマン会長の斬新な企画力とH.O.T、BoAなどのトップ歌手の活躍を加え、2000年にエンターテインメント企業として初めてコスダックに上場し、韓流ブームを引き起こすのに決定的な役割を果たした。
このように国内音楽界に大きな足跡を残したSMは、2008年1月現在、ドラマ業界にも積極的に進出している。 かなりの数のSM所属芸能人が現在ドラマに出演しているだけでなく、近いうちにドラマに姿を現す予定だ。
SUPER JUNIORのメンバーであるキム・ヒチョルは、現在視聴率20%中盤を維持しているSBSの人気週末ドラマ『黄金の花嫁』に出演中だ。
キム・ヒチョルはこの作品で、一見無邪気に見えるが、深い情を持ち、愛する女性に対して真の愛情を示す役を演じている。 アイドルグループ・SUPER JUNIORの長男であるキム・ヒチョルの『黄金の花嫁』への出演は、彼がファン層を拡大する上でも大きく貢献しているという評価だ。
『黄金の花嫁』には、ティンティンファイブで知られるコメディアンのキム・ギョンシクも出演している。 このドラマで司法試験の受験生を演じているキム・ギョンシクもSM所属だ。 したがって、『黄金の花嫁』の視聴者は毎週末このドラマを通じて2人のSM所属スターに出会っている。
さらに、2月からはSM所属の別のスター俳優キム・ミンジョンもドラマで見ることができる。
キム・ミンジョンは、2月2日から『カックドゥギ』の続編として放送されるMBCの新週末連続ドラマ『天下一色 パク・ジョングム』で、ハン・ゴウンの婚約者役を演じる予定だ。 これにより、キム・ミンジョンは2005年9月に終了したMBCミニシリーズ『別れに対処する私たちの姿勢』以来、約2年5ヶ月ぶりの地上波ドラマに出演することになった。
また、少女時代のメンバーであるスヨンとユリはドラマではないものの、KBS 2TVの日曜シットコム『止まらない結婚』に出演し、視聴者に演技を披露している。さらに、SM所属のアユミも最近日本ドラマに特別出演するなど、現在SM所属芸能人の演技進出が活発に進んでいる状況だ。
「歌手王国」SMのドラマや演技への進出がどのような結果をもたらすのか、関心が集まっている。
さらに、アジア全域でスターを目指すSM所属のハイティーンスター・コ・アラも、ドラマへのカムバックが有力な状況だ。
KBS 2TVの青春ドラマ『半円』シリーズで印象的な演技を見せ、昨年公開された日本とモンゴルの合作映画『青い狼』にも出演したコアラは、2月頃放送予定のMBCミニシリーズ『誰ですか』(仮題)に出演し、god出身の俳優ユン・ゲサンと演技の相性を合わせ、本格的な大人の演技に挑戦する可能性が高い。
2008年1月20日
少女時代の秘密「シカ効果」とは何か?

'ジェシカは少女時代のムードメーカー?'
少女時代のメンバー、テヨンがグループ内に広がっている「シカ効果」を暴露し、注目を集めた。
'シカ効果'とは、どんなに面白い話でもおとなしいジェシカが真似するとすぐに雰囲気が沈む効果。 普段は他のメンバーに比べて真剣な姿を見せてきたジェシカは、微笑むだけで肯定も否定もせず、不思議な雰囲気を見せているということ。
19日に放送されたKBS 2TV『スターベル』に出演した少女時代のジェシカは、実際のMCであるジ・ソクジンがジェシカに様々な質問を投げかけたが、礼儀正しい落ち着いた返答で雰囲気を和ませた。 これについてジ・ソクジンをはじめとする元出演者は「これがシカ効果だ」と頷いた。
しかし、コメディアンのキム・シンヨンは、どんな状況でも笑いを誘う彼女独自の『シンヨン効果』で雰囲気を一変させ、会場を大爆笑させた。
少女時代のユナとテヨンが「腰も痛くて髪も抜けている」と語った

'少女時代、もう'少女'時代に行くのか?'
叔父ファンを引き連れる少女時代のメンバー、ユナ、テヨン、ジェシカが19日に放送されたKBS 2TVの『スタゴールデンベル』に出演し、年齢に似合わない症状を訴え、会場を笑いの渦に巻き込んだ。
当日の放送でMCのキム・ジェドンが少女時代に「自分が年を取ったと感じる瞬間はいつですか」と尋ねると、ユナは躊躇せず腰痛の症状を訴え、出演者を戸惑わせた。
ユナは「たまに腰が痛くて振付の練習をするときに痛むんだけど、そのときは必ず次の日に雨が降るんだ」と笑顔で突拍子もない発言をし、笑いを誘った。
続いてテヨンは「体からポキポキ音がすると、年を取ったと感じる」と語り、さらには「時々髪も抜ける」と明かし、オヤジファン出演者たちの心配を呼び起こした。
テヨンの言葉が終わるや否や、当日の放送に出演したMCイ・サンベクが「症状が自分と全く同じだ」と言い、出演者全員を大笑いさせた。
一方、当日の放送で明るい少女テヨンは、普段から放送用小道具をしっかり用意する意外な「おばさん」根性が現れ、注目を集めた。
👇こちら、記事とは無関係ですが、出演回のスタゴールデンベルyoutube動画をどうぞ~
[分析!トレンド] 2007年の音楽販売..SG Wannabe 1位
「人気は女性グループ、売上は男性グループ!」
韓国音楽産業協会が2007年に国内で発売されたレコードの販売枚数を発表したところ、男性グループが依然として販売で強さを示していることが調査された。
総販売1位を獲得したグループは男性3人組のSG Wannabeで、『アリラン』が収録された4集が合計19万998枚売れた。 続いて2位はSUPER JUNIORの2枚目(164,058枚)、3位はEPIK HIGHの4枚目(123,010枚)がそれぞれ占め、4位にはシン・ヘソンの『ファースト・ピープル』(94,290枚)が入り、ソロアーティスト全体で最高順位を獲得した。
続いて6位はFTISLAND、7位はMC THE MAX、8位はTOY、9位と10位にはSG Wannabeなど男性グループが多数ランクインした。
昨年、最高の人気を誇った女性グループは、アルバム販売では不振な成績を収めた。 5位には女性3人組のSeeYaが8万1723枚の販売で最高順位を記録し、少女時代が12位(5万6804枚)、Wonder Girlsが15位(4万7927枚)にとどまった。
一方、音楽販売の20位以内には女性ソロ歌手が一人も名前を挙げることができなかった。
今回はここまで!
おわり
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