昨夜、娘から LINE 電話が。

娘と話をしたのは、去年の12月と娘の誕生日の日に電話した今年の

1月以来、、。

なんだろうって思って話始めたら、高三の長男の進学のことだった。

高三の男子、わたしにとっての孫は英語が好きで大学では英語を勉強

したいとか言って某箱根駅伝常連出場大学を推薦選考みたいな形の

小論文と面接で受験していたらしいんだけど、結局ダメで、いまさら

一般入試で受験をする気はなかったらしく、英語が勉強できる専門学校

に行くことにしたっていう報告の電話でした。

 

娘夫婦と子ども達たちは、実家の近くに住んでいて、中学校くらいまで

は頻繁に実家に来ていたけど、高校に入ってからは、とくにここ1年半

くらいはわたしが実家を出てしまったので全く疎遠になってしまってい

て、その子が英語を勉強したいって言っているって聞いたときには、

へーっ、小さい頃は近くの公園で木登りとかしていたあの子がねぇ、、

英語を勉強したいって言ってるのかぁ、、、何がどうなって英語に目覚め

たんだろうってと少しびっくりした印象だったけど、、、。

 

娘の話によれば、この専門学校は大学への編入もできるらしく、それも

考えているって、、、、へーっ、英語を勉強したくてそこまで考えてるって

本気なんだねぇ、、、、って思って、今は何もしてあげることできないけど、

がんばれーって応援しておきました。

 

娘はこうやって時々近況報告をしてくれるんですよねぇー、つれあいや

実家の息子夫婦はなーんにもないけど、、、、、。

やっぱり、持つべきは娘かぁ、特に男親(だれのこと??)は娘に甘い

し弱いからなぁー、って、、、思った昨夜でした。

 

 で、今日は金曜日、いつものクリニックでお注射169回目になりました。

今日は患者さん本当に少なくって直ぐ呼ばれました。

診察室にはいるなり、先生が、

「この前のワンピースを着てたこず○さんの写真を撮るのを忘れちゃって」

って言われて、わたしはいきなり何を言い出すのかと思ってキョトンと

してたら、今日の看護師さんが見たかったっていうことだったらしくて、

わたしのスマフォにある写真を見せてあげることになっちゃいました、、、。

 

「わぁー、素敵、素敵!」

とかまた大騒ぎされていじられてしまいました。

その後、先日の ZARD のライブにどんなにわたしが感動したのかお話しな

がら、お注射169回目は無事に終わりました。 

 

 

 

女子サッカーのプロリーグ、2025/2026 S〇〇P〇 WE リーグが2月14日か

らシーズン再開です。

 

 

 

 

去年の8月から第1節が始まって以降、去年の12月29日からの中断を挟んだ

あと、第15節〜第22節までの戦いが繰り広げられ、4月29日が決勝の予定だ

そうです。

 

 

 

 

にわか女子サッカーファンのわたしなんですけど、そのわたしが推す、吉田

莉胡さん所属の INAC神戸レオネッサの初戦は、2月15日で試合会場がノエビ

アスタジアム神戸なんですよねー。神戸かぁ、、、、、ちょっと遠くて行けない

かなぁ、、、。

 

でも、対戦相手が、わたしの以前推しの川澄奈穂美さん所属のアルビレックス

新潟レディースなので、うーん、やっぱ行きたいかなぁ??

往復新幹線1万円以上かかるよー!

えーっ、今度の日曜日かぁ、、、、、、。うーん、ちょっと無理だね、やっぱ。

 

でもねぇ、、、推し活してる人はどこまでも行くんだよねえ。前に大黒摩季の

ライブで千葉県市川市の会場に行ったときに、愛知県岡崎市から来たて人が

いた。

ライブ終わる前、ちょっと早めに出ればギリギリ帰りの新幹線に間に合うと

か言ってたっけ。

 

まぁ、INAC神戸レオネッサの試合スケジュールを見たら、2月22日に味の素

フィールド西が丘で、日テレ・東京ヴェルディベレーザとの対戦があるみた

いなので、そっちに行くのを検討しょう!

場所は都営地下鉄三田線の本蓮沼駅から徒歩10分だそうなので、大丈夫、

行ける!こちらに行くことにしよう!

 

リコ、リコ、リッコー、ファイト!

ガンバレー!

 

 
莉胡さんは、リーグ前半で10得点を上げて、1位でした。
後半戦も頑張ってリーグ得点王になってほしい!
 

 

女子や男子のサッカーやその他のプロスポーツは、「DAZN」で生中継や録画で

観られるんですね。

WOWOWみたいなお値段するのかなぁ、、、。

 

あっ、そうそう、まだわたし、10日の ZARD のライブの余韻が残ってて、泉水

さんのこと思い浮かべている日々を過ごしているんだけど(2日前のことだか

らね)、ZARD mobile FC ”WEZARD" から、今秋にアコースティックラブが

開催されるって連絡が、、、、。

 

 

 

攻めるよねぇ、、、、デビュー35年の記念の年だからねぇ、、、ファンとしてはもう、

大変、、、いつになるんだろう。。。。。

今日は、ZARD の『来年の夏も』、聴いてください。

「今年の秋が」楽しみぃ、、、、、。

 

 

 
これ、2004年のライブのときの音源なんでしょね、、、泉水さんの歌声が何か感極
まっている感じがこちらにも伝わってくる、、、、、、。

 

 

泉水さ~ん、わたしの思いが聞こえてますかぁ、、、、、。

 

 

 

昨日はZARD のデビュー記念日で、35周年を記念して、2004年にZARD の

始めての全国ツアーが開催されたあの東京国際フォーラムホール A で、

『ZARD ”What a beautiful memory ~ forever moment ~”』のホール

ライブでしたぁ!

 

 

ですが、その前に、いま作成中のスカートのウエストに使うゴムを買って

こいって、洋裁教室の先生に言われてたので、隣駅で一旦下車して、サン

○に寄ってカラーゴムとやらをお店の人に訪ねて買ってきました。

これで、今週中に出来上がるかも、です!

 

で、さらに、その前にせっかく東京に出てきたんだから(お上りさんみた

い)と、また、寄り道して、新宿の ETVOS に寄ってきました。

最近は、あらかじめお店に電話していつもの人がお仕事の日かどうか確認

して寄ってみるようにしてます。

なんかストーカーみたいだから嫌なんですけど、

「電話で確認してから来てください、折角来ていただいても勤務日じゃな

 い日だと申し訳ないですから」

って言われちゃっているので、、、、

で、また、いろいろお化粧の相談をしてきました。

お顔のトーンが今のでいいのか?お化粧した後の顔色が妙に明るすぎない、

白っぽくないのか、浮いていないのか、、、、。これですね、最近の悩みは、、。

いろんな色をお試しして頂いたあげく、お化粧下地から、ファンデ、眉、 

アイシャドーから口紅まで全部作り直していただきました。

 

万全の体制(顔)でライブに行けることになりました。

 

そんなこんなで、1時間半以上お邪魔しちゃって、ライブの開場時間が迫っ

てきたので、購入したアイペンシルのリフィルの会計を大急ぎてして頂いて、

「また来てもいいですか?」

って聞いたら、

「いつでもお電話して来てください」

って言われて、

「ライブ楽しんできてくださいねー」って送り出されました。

 

着きましたー!東京国際フォーラムホール 。

 

 

 

 

 

 

席は、な、なんと、2階席の最後尾26列!でも、まあ、センターっぽい場所

だったから良かったけど、ホール A 、初めて来たけど、でかいねぇ、2階席

だけでもちょっとしたホールの1階席くらいの席数って感じ、、、、。

 

わたし、ZARDの泉水さんが亡くなられてからのこういう企画のライブに出

かけたことなかったし、ましてや12年前の2004年の3月8日と9日、この会場

で泉水さんが歌ってたと思うと、もう始まる前から感無量です!

 

 

開演してしばらくはZARD のMV が流されたあと、

ステージの中央に赤い絨毯の上に一本のセンターマイクが置かれていて、

2004年の全国ツアーのときに泉水さんが言った、

「ZARD のライブにようこそ!今日は最後まで楽しんで行ってください」

の声が流されて、その声を聞いた途端に、じぃーんときちゃって、

『Good-bye My Lonliness』がバンドの演奏とともに歌われたらもう、

涙が出てきて、もうたいへん!

 

『二人の夏』が歌われたときにも、感極まって、また、ぐじゅ、くじゅです。

鼻水をすすったり、鼻をかんだりで、音を出しちゃって、周りの人に迷惑を

かけました。

 

泉水さんの、

「最後の曲になりましたぁ!」

って声が流されて、

『Don't you see』

で、ライブは終わって、アンコールを求める拍手の、渦!!

 

アンコールの1曲目は、

 

『心開いて』

 

大ラスは、やっぱりこの曲、

 

『負けないで』

でした。

泉水さんが、、

「また会いましょう」

って言ってくれて、、、、、、、、、、。

 

2時間半、ずーと泉水さんといっしょにいられて歌声が聴けて、サイコーの

時間でした。

ZARD の坂井泉水さんの MV をあんなにたくさん一度に観て、歌って(声は

出してませんよ)、一緒の時間を過ごしたのは、人生で初めてでした。

 

せっかく綺麗にしていただいたお顔は涙でクシャクシャになりました。

 

今日はライブの中でも歌われた『Boy』を聴いてください。