今日、お仕事の帰りに、鼻炎とアレルギーのお薬をもらいに耳鼻科に

寄らなきゃって思って、あっ、あそこの耳鼻科は現金オンリーだった

な(病院って未だに現金のみっていうとこ多いよねぇ、、面倒で迷惑

なんだけど、、、、)って思い出して、銀行の ATM によってキャッシュ

カードを差し込んだら、暗証番号を聞かれて、

 

えっ?暗証番号?数字を押す指が止まる。えっ?なんだっけ? 

久しぶりの ATM にいきなり聞かれて咄嗟に出てこない!!

 

もともとわたしは現金持たない派だから、スマフォがあれば問題なしって

ことで、銀行に近寄ることはあんまりなかったので、暗証番号失念症候群

状態、、、、。

 

それでも、ある程度の(?)確信を持って数字を入力したら、

「番号が違います」って!

えっ?この番号じゃなかったっけと思いながらもう一度入力しても、

「番号が違います、お店の店員にお声掛けください」って。

 

えっ、こりゃまずい、番号なんだっけ??って、焦りまくり、、、。

ちょっと待って!一度、ひと呼吸おいて冷静になろう、列になら並んで

いる人もいるし、と一度、ATM から離れて並び直し。

 

えーっ、でもこの4つの数字には間違いないと思うんだけどなぁ、、、4つの

数字の並び方が違うのか?とまた ATM の前でその数字を違う順番で入力

したら、、、、

 

次の画面に進んでくれました。

 

おーっ、良かったよう、この並びだったのかぁ?ってわたし自身も半信

半疑だったけどひとまずお金を下ろすことができたので、一安心!

 

銀行のカードの暗証番号なんて、どこにもメモったことはないし、絶対に

忘れることはないって、自信があったのに、今回は見事に打ち破られて

しまった。

 

そりゃ、スマフォの銀行のアプリでも暗証番号求められるよ、でも、その時

の画面の数字の配列は一緒だし、指先が覚えてるのよねぇ、、、、。勝手に数字

を押している。

 

ところが、銀行のATM の画面は銀行によって数字の配列が違うところが

あるので、厄介千万。

 

まだ、ボケるの早い、絶対に痴呆や認知症なんかじゃないって意地張って、

それでも何処かにその番号を書き留めておこうとかしないわたしがいる。

 

けど、こうやって今までは何不自由なく平気で出来ていたことが出来なく

なってきて、絶対的に覚えていたことが思い出せなくなっていくんだなぁ、

年をとるってこういう事なんだなぁって実感したお昼前のひとコマでした。

 

 

で、お話はガラリと変わって、、わたしの推しの莉胡さんです。

 

昨日は第7節の対 AC 長野パルセイロ・レディース戦、神戸のノエスタでした。

 

で、結果は、、、

 

 

 


引き分けでした。残念!

 

莉胡さん、今季2 ゴール目でした。 

 

 

 ゴールシーンは ↓

 

 

 

 

 

 

ナイス左足のシュート!2戦連発でした。

 

引き分けに終わってしまったあとの莉胡さんへのインタビュー。

 

 

 


お疲れ様でしたぁ!

 

次の試合は6日でノジマステラ神奈川相模原との戦い。

 

頑張ってー、莉胡さん!

今、リーグ5位、まぁ始まったばかりだからね、あまり気にしていないけど、

 

次は勝ちに行きましょう!