今朝目覚めたらもう6時すぎていた。昨日まで4連のお仕事だったし、(あっ、わたし、
いままでの月、火、木のお仕事に加えて、7月から水曜日の午前中もお仕事はいちゃって
いて、パートのお仕事のお給料が、交通費含めてだけど五万円超えてるのよ!
頑張ってるよね、わたし!助かるぅ!
車を手放したから、毎月約一万五千円支出がなくなってるしね!1ヶ月の生活がだいぶ
楽になってきてるかなぁ、、、お洋服とか衝動買いしなきゃね。)、それと昨日は他の
用事もあっておうちに帰るのが遅くなったのでで、お疲れになっちゃったんでしょうね。
あ~っ、もう6時かぁと思いながら、スマフォを触り始めて、3日ほど前に送って非表示
にしているラインのトーク画面のお友達は、非表示のままかぁ、、、既読にもなって
いないんだろうなぁ、、まぁいいけどさぁ、、、とか思いながら、起き上がって、窓の
シャッターを開けたら、なんと道の向こう側にカズマ君とお母さんを発見!
うわっ、カズマ君だ、って嬉しかったけど、あっ!今はまずい!わたしは寝起きだし、
髪はボサボサだし、パジャマ(わたし最近は暑いから、ルームワンピみたいなやつ)の
ままだし、この姿でお母さんには会えないって一瞬思ったんだけど、ときすでに遅し、、、
カズマ君がわたしに気がついて、しっぽフリフリしながら道を渡ってわたしに近づいて
来ちゃったのよね。
お母さんとはなるべく目を合わさないようにして、
「来ちゃったのかぁ、カズマ君!」
とか言いながら、なでなでしてあげたら、すっごく喜んでくれました。
「わたし、今起きたとこなのよぅ、ごめんね、こんな格好で」
って言ったらお母さんも察してくれて、
「お名残惜しいけど、さっ、カズマ、行くよ」
って言ってくれて、お別れしました。
せっかく会えたのに、残念!もっと一緒にいたかったなぁ、、、と思いながら、いやー、
ダメダメあんな格好だったし、すっぴんで人に会うなんて、とんでもない、、、、
怖い怖いと思ったけど、こんな絶妙なタイミングってあるんだなぁ、っ思った朝の
ひとコマでした。