3月9日に家裁○○支部に、わたしの申立てがどうなっているのか

電話して、予備審問の機会だけでも与えてほしいとお願いしたら

 

「ご希望はわかりました。裁判官に話します」

 

と、言ってくれたわたしの審判係の担当者から今朝になっても連絡

がないので、いつもせっかちでいらちのわたしは、また電話して

やりました。

 

電話に出た担当者、

「○○さん、すいません、すいません。裁判官と協議をして予備

 審問を設けることが決定していて、いま、日時の調整

 段階なんです、日程が決まったら連絡します」

って!!

 

あのねえ、わたしこの二日間どんな思いで待ってたと思ってんのよ、

予備審問をすると決まった段階で、わたしにその報告をして頂ける

のが筋でしょ?そうじゃないですか?

貴方はゲームのNPCみたい、自分では動けないし、同じことを

くりかえすだけのキャラなのね。

 

あなたたちの組織の中で「報・連・相」がどんなに大事かって認識

はないの?教えてもらってないの?

 

家裁でお仕事されている人たちって、こんななの?こんなんでいいの?

 

まぁ、それはそれとして、ひとまずは、よかったぁ!

 

予備審問も開かずに、不許可の通知だけが送られてくるというとこ

ろをひとまず阻止できたのだから、この時点ではある意味一撃を

加えることができた、ということで、とりあえず日程の連絡を待つ

事にしよう、、、。

こんどはきちんと連絡をもらえるのでしょうか、、、???

 

よーっし!わたしは、わたしで、来るべく予備審問に備えて、

言いたいことをきちんとまとめて理論武装しておかなきゃ、、、、、

 

この戦いの先は見えているとしても、

         まだまだ戦うぞーーーわたし!!