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Diary of Ruby

☆Ruby 花いっぱいブログ☆


みなさま、こんにちは。

3月は別れや出会いがあったり、なにかと忙しい時期に加え、季節の変わり目でもありますね。
こんな時こそ、体調管理を気にかけて頂きたいです。
また気温もさがるようですが、春までもうひとふんばり!頑張りましょ💕

今日はホテルはオフでした。午前はサロンへ出勤し、

お昼はグランドピアノを借りて練習しました。
かなり気恥ずかしいのですが小さな規模で人前で弾かせて頂く機会ができましたので💦
家のピアノとは鍵盤の感覚、音が違います。とにかく場慣れしなくては。

午後はお友達とたわいも無い、でも大切なおしゃべり&ティータイム。
夕方は焼鳥中毒!の妹と久しぶりに焼き鳥。
積もる話で、焼鳥→となりの店でお茶→近所の店でお茶。
よくもまあ、姉妹でしゃべるわ、喋るわ、です。

日々のスケジュールがタイトな程人に会って話したくなります。

大人になってお友達がいてくれる事、とても有難く思います。
尤も今日は妹ともすごしましたが。

最近は少し人格的に丸く?!なったのか、いろいろな考え方があって、色々な意見や話を聞きたい、と思えるようになった気がします。

充実したオフの日を過ごせた事を感謝しつつ、今日はここまで。
皆様、よい一日をお過ごし下さいませ。
コンサートを見に、熊本へ行って来ました。
Berliner Barock Solisten
with Emmanuel Pahud

ベルリン•バロック•ゾリステン with エマニュエル•パユ




メンバー一人一人が華麗なソリストであり、その類稀な合奏精度により世界最高のアンサンブルのひとつとして感動を与え続けてくれます。
パユさんもベルリンフィル首席ソロ奏者、ジュネーブ音楽院フルート科教授といったご経歴と神戸国際コンクール、最難関ジュネーブ国際コンクール1位という輝かしいキャリアのフルーティスト。

フルート、チェンバロ、バイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの管弦演奏を指揮なしの13人で行います。

バッハのブランデンブルグ協奏曲やパッヘルベルのカノンなどはクラシックに興味が湧かない方もどこかでお耳にしているかもしれません。

少人数構成で、チェンバロをかこんでギュッとした演奏はアットホームで、温かみを感じました。
途中、楽譜が入れ替わるハプニングの際には、ディレクター&ヴァイオリンのダニエルゲーデさんが、チョットマッテネェー!
とご愛嬌を下さったり、パユさんも、
アンコールはC.Ph.Eバッハのフルート協奏曲です!なんてみなさん日本語よーくご存知!

素晴らしい演奏を今回は1列目、楽譜を読める程至近距離で聴けてラッキーでした。
およそ2時間があっと言う間、帰りたくない!!と思いながらも帰りにはなんと
全員からサイン&一言!
パユさんに、めちゃめちゃカッコ良かったです、とお伝えしたら
アリガトウゴザイマースと返してくださいました♬
そんな余韻にフラッフラになりながら、ホテルに帰りましたが、
私の引きの強さはここで終わりません。

翌朝朝食の場に、みなさんいらっしゃる!!そう、
ホテルが一緒でしたー!
さすがにミーハー心はしまいましたが、何となく笑顔で会釈??
し合う感じ、なんせ昨夜まん前で聞かせて頂きましたから。

まぁとにかく、感動の休日は掛け替えのない思い出になりました。

今日は長い長~いノロケになり、すみません。
まず今夜で少しクールダウンしようと思います。
では皆様、Have a Good Sunday!

みなさま、こんにちは。
今日は雨の一日でした。
pm2.5でフォギーな空模様の大阪の様子がニュースで流れ、驚きました。
福岡は雨に幾分洗われてか、見通しはまずまずだったと思います。
大気の事、健康の事、考えさせられる週末です。

さて、声が少し出始めまして、会話もできるようになってきました。
東洋医学でいうなら、梅核気(ばいかくき)だったのではないかとおもいます。
梅核は梅の種の事で、その種が詰まったような感じや咳払いで状態が変わる事もない違和感があります。気管支だけが苦しく話せないということは声帯もダメージあったと思います。
ツボを調べて刺激したり、アロマセラピーでは甘いミントの蒸気浴が心地よく、でもきちんと病院にもかかり、薬も頂きました。

民間療法があるとはいえ、お医者様にかかる機会を奪うようではいけないと私は考えています。

お話はかわりまして28,29日はお休みを頂きまして、熊本へ行って参ります。
いつも通り、メールはいつでも大歓迎です。
耳と目を肥やし、身体を休める小休止。

改めてちいさな旅の報告をさせて頂きますね⭐️
では皆様、お忙しい月末でしょうけれど、
ご自愛下さいませ。