2007年7月8日に決勝をむかえるF1第9戦イギリスGP。
既に公式予選までが終わって、スターティンググリッドが決まってます。

イギリスGP公式予選結果
01 01:19.997 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
02 01:20.099 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
03 01:20.147 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
04 01:20.265 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
05 01:20.401 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
06 01:20.516 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
07 01:20.721 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
08 01:20.775 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
09 01:20.894 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
10 01:21.240 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
↑最終予選出走
11 01:20.235 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
12 01:20.329 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
13 01:20.350 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)
14 01:20.364 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
15 01:20.515 19 Scott Speed (US) (Scuderia Toro Rosso)
16 01:20.823 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
↑2次予選出走
17 01:21.219 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
18 01:21.335 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
19 01:21.448 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
20 01:22.019 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
21 01:22.045 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
22 01:22.589 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
↑1次予選落ち


最後の1周で劇的にポールポジションを獲得したのは、母国GPのランキングリーダー№02 Lewis Hamilton。
2位は前戦の覇者№06 Kimi Raikkonen。
3位は混迷の王者№01 Fernando Alonso。あらら…って感じ。
4位は№05 Felipe Massa。
5位は№10 Robert Kubica。
6位にいきなり調子の良さそうな№11 Ralf Schumacher。
Toyota勢は№12 Jarno Trulliも予選10位に入っている。


「決勝」は日本時間7月8日(日)の21:00から行われます。
決勝も、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です
地上波での放送は7月8日23時50分からだ。
№02 Lewis Hamiltonは母国を制することができるのか!?
Ferrari勢は阻止できるのか!?
超高速大混戦バトルの幕が開く

楽しみっ


イギリスGP
コース:シルバーストン・サーキット Silverstone Circuit
全長:5.141km×60周=308.355km

Silverstone Circuit Northamptonshire NN12 8TN UNITED KINGDOM


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2007年7月8日に決勝をむかえるF1第9戦イギリスGP。
既にフリー走行3までが終わってます。

フリー走行3は60分間。

で、「フリー走行3」の結果。
01 01:19.751 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 01:19.920 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 01:19.969 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
04 01:20.344 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 01:20.666 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
06 01:20.770 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
07 01:20.876 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
08 01:20.882 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
09 01:20.882 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
10 01:20.915 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
11 01:20.983 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
12 01:21.002 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
13 01:21.039 19 Scott Speed (US) (Scuderia Toro Rosso)
14 01:21.140 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
15 01:21.148 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)
16 01:21.156 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
17 01:21.321 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
18 01:21.343 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
19 01:21.583 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
20 01:21.745 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
21 01:22.101 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
22 01:22.180 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)


「フリー走行1」「フリー走行2」「フリー走行3」と調子を上げて行き、ある意味必死な「公式予選」。
そして「死ぬ気」で走る「決勝」となる。


「フリー走行3」も面白かったです。
1位はフリー走行2同様、前戦の覇者№06 Kimi Raikkonen。
2位は混迷の王者№01 Fernando Alonso。意地でFerrari勢に割って入った。
3位は№05 Felipe Massa。ここまでが1分19秒台に入れてきた。
4位は母国GPで負けたくないランキングリーダー№02 Lewis Hamilton。
5位は№16 Nico Rosberg。

それでは、「フリー走行3」を振り返ります。
開始から6分、残り時間54分の時点で母国GPとなる№07 Jenson Buttonが初めてラップを記録。

これから数分、№07 Jenson Buttonオンステージ。彼しか走ってない。
残り時間50分の時点でも記録されているのは№07 Jenson Buttonのみ。
その他に5台がコースインしている。
残り時間48分の時点での順位は、
12-07-23-20-21
暫定トップの№12 Jarno Trulliのタイムは1.22.884。
まだまだ慣らし運転。
残り時間46分の時点での順位は、
12-18-10-23-11-07-20-22-21
№12 Jarno Trulliがタイムを縮めていく。
残り時間42分の時点での順位は、
09-11-10-18-19-03-12-23-07-04-20-21-08-22
この4分間で一気に順位が入れ替わった。
暫定トップは№09 Nick Heidfeld。
しかし、この時点で№06 Kimi Raikkonenが早くも登場。
コースインし、S1でベストタイムを出している。
残り時間41分の時点での順位は、
06-09-11-16-10-18-19-03-12-04-23-08-07-20-21-22

№06 Kimi Raikkonenが一気に暫定1位に登場。
1.20.886と早くも1分20秒台に入れてきた。
残り時間40分の時点での順位は、
06-11-16-09-03-10-04-18-19-12-23-08-07-20-21-22
№06 Kimi Raikkonenが1.20.881と僅かにタイム更新。
№11 Ralf Schumacherが2位に、№16 Nico Rosbergが3位に浮上。
残り時間38分の時点での順位は、
06-11-16-09-19-04-03-10-18-14-12-08-23-07-20-21-22
№06 Kimi Raikkonenが1.20.607とさらにタイム更新。
それを見ていたのか、№05 Felipe Massaと№01 Fernando Alonsoがコースイン。
残り時間37分の時点での順位は、
06-05-11-16-04-09-19-03-10-18-14-12-08-23-15-07-20-21-22
№05 Felipe Massaが2位に登場。
残り時間36分の時点での順位は、
06-01-05-11-16-04-09-19-03-10-18-14-17-12-08-23-15-07-20-21-22
№01 Fernando Alonsoが1.20.611で2位に登場。
№06 Kimi Raikkonenとの差は0.004秒と僅差だが、№06 Kimi RaikkonenはS1、S2でベストラップを記録している。
さらに№02 Lewis Hamiltonがコースイン。
残り時間35分の時点での順位は、
06-05-01-11-16-04-09-17-19-15-03-10-18-14-12-08-23-07-20-21-22
№06 Kimi Raikkonenが1.20.278とさらにタイムを縮め、№05 Felipe Massaが1.20.561で2位に浮上。
№01 Fernando AlonsoがS1で自己ベスト、S2でベストラップを記録し追撃態勢か?
残り時間34分の時点での順位は、
01-06-05-11-16-04-09-15-17-19-03-10-18-14-12-08-23-07-20-21-22
ついに(?)№01 Fernando Alonsoが1.20.168で暫定トップにたつ。
この時点で№06 Kimi Raikkonenはピットに戻っている。
残り時間33分の時点での順位は、
01-06-05-11-16-04-09-02-15-17-19-03-10-18-14-12-08-23-07-20-21-22
№02 Lewis Hamiltonがラップを記録したが、8番手タイム。
№05 Felipe MassaがS1、S2で自己ベストを記録。
残り時間32分の時点での順位は、
01-06-05-02-11-16-04-09-15-17-19-03-10-18-14-12-08-23-07-20-21-22

№05 Felipe Massaが僅かにラップを縮めるが№01 Fernando Alonsoに届かない。
№02 Lewis Hamiltonが1.20.876で4位に浮上。
残り時間30分の時点での順位は、
01-06-05-02-11-16-04-09-15-17-19-03-10-12-18-14-23-08-07-21-20-22
上位陣はピットイン。トップ争いは休憩タイムだ。
下位勢が自己ベストを出し上位を狙う時間帯。
残り時間28分の時点での順位は、
01-06-05-02-11-16-04-09-15-17-19-03-12-10-18-23-14-08-07-21-22-20
中盤付近でちょこちょこと順位が入れ替わる。
残り時間26分の時点での順位は、
01-06-05-02-11-19-16-04-09-15-17-03-12-18-10-23-14-08-07-21-22-20
この時間で順位を上げたのは№19 Scott Speedと№18 Vitantonio LiuzziのToro Rosso勢。
残り時間24分の時点での順位は、
01-06-05-02-11-19-16-04-09-15-17-18-03-12-10-08-23-14-07-21-22-20
この時間で順位を上げたのは№18 Vitantonio Liuzziと№08 Rubens Barrichello。
残り時間22分の時点での順位は、
01-06-05-02-11-19-16-04-18-09-15-17-03-12-10-08-23-14-07-21-22-20
№18 Vitantonio Liuzziがさらに順位を上げてきた。
№06 Kimi Raikkonenがコースイン。トップ争い第2幕開始か!?
残り時間20分30秒の時点での順位は、
06-01-05-02-11-19-16-04-03-18-09-15-17-12-10-08-23-14-07-21-22-20

№06 Kimi Raikkonenが鬼神の走りで1.19.751を叩き出し暫定1位に浮上。
S1とS3でベストラップ、S2でも自己ベストを記録した。
№05 Felipe Massaがコースインしている。
残り時間19分の時点での順位は、
06-01-05-02-11-19-16-04-03-18-09-15-17-12-10-08-23-14-07-21-22-20
№06 Kimi Raikkonenに触発されたか、№01 Fernando Alonsoがコースイン。
残り時間17分30秒の時点での順位は、
06-01-05-02-09-11-19-16-04-03-18-15-17-12-10-08-23-14-21-07-22-20
№05 Felipe Massaが記録を更新するも№01 Fernando Alonsoに届かない。
№09 Nick Heidfeldが11位から5位に浮上。
№21 Christijan Albersが20位から19位に浮上。
残り時間16分30秒の時点での順位は、
06-01-05-02-09-11-19-16-04-03-18-15-17-12-10-08-23-14-21-07-22-20
№01 Fernando Alonsoが自己ベストを更新するが、№06 Kimi Raikkonenに届かない。
その差、0.343秒。
残り時間16分の時点での順位は、
06-01-05-02-09-11-19-16-04-03-18-15-17-12-10-08-23-14-21-07-22-20
順位は変わってないが、2位から5位までがS1で自己ベストを更新しながら上位を目指す。
残り時間15分の時点での順位は、
06-01-05-02-09-11-19-16-04-03-18-15-17-22-12-10-08-23-14-21-07-20
№02 Lewis Hamiltonがタイムを更新するが、4位のまま。
№22 Takuma Satoが21位から15位まで浮上。
残り時間14分の時点での順位は、
06-01-05-02-19-09-11-16-04-03-18-07-15-17-22-12-10-08-23-14-21-20
№19 Scott Speedが7位から5位に浮上。
母国GPの№07 Jenson Buttonが21位から一気に12位まで浮上。
残り時間12分の時点での順位は、
06-01-05-02-19-09-11-16-04-03-18-07-15-17-22-12-10-08-23-14-21-20
順位は変わらず。14台がピットに待機。
ラストアタックに備えているのか。
残り時間10分の時点での順位は、
06-01-05-02-19-09-11-16-04-03-18-07-15-17-22-12-10-08-23-14-21-20
やはり順位変わらず。コース上には3台のみ。19台がピットに待機。
残り時間9分の時点での順位は、
06-01-05-02-19-18-09-11-16-04-03-07-15-17-22-12-10-08-23-14-21-20
№18 Vitantonio Liuzziが11位から6位に浮上。
相変わらず走っているのは3台のみ。
残り時間8分の時点での順位は、
06-01-05-02-19-18-09-11-16-04-03-07-15-17-22-12-10-08-23-14-21-20
順位は変わらず。もっとも走っているのは№16 Nico Rosberg1台のみ。
21台がラストアタックに備えてピットで待機している。
残り時間7分の時点での順位は、
06-01-05-02-16-19-18-09-11-04-03-07-15-17-22-12-10-08-23-14-21-20
1台だけ走っていた№16 Nico Rosbergが9位から5位に浮上。
コース上に邪魔者がいないので思う存分アタックできた。
№17 Alexander Wurzと№08 Rubens Barrichelloがコースイン。
残り時間6分の時点での順位は、
06-01-05-02-16-19-18-09-11-04-03-07-15-17-22-12-10-08-23-14-21-20
№06 Kimi Raikkonenがコースイン。トップ争い最終幕の始まり。
残り時間5分の時点での順位は、
06-01-05-02-16-19-18-09-11-04-03-07-15-17-22-12-10-08-23-14-21-20
続々と各車コースイン。最終アタックに向けて慣らし始める。
残り時間4分の時点での順位は、
06-01-05-02-16-23-19-18-17-09-11-08-04-03-07-15-22-12-10-14-21-20
母国GPとなる№23 Anthony Davidsonが1分20秒台に飛び込み、19位から一気に6位まで浮上。
№17 Alexander Wurzと№08 Rubens Barrichelloも順位を上げている。
№06 Kimi RaikkonenはS1でベストタイムを記録。
残り時間3分の時点での順位は、
06-01-05-02-16-23-19-18-17-09-11-08-04-03-07-15-22-12-10-14-21-20
18台がコースイン。
残り時間2分の時点での順位は、
06-05-01-02-16-11-04-09-23-03-15-19-18-17-10-08-07-22-12-14-21-20

激しく順位が変動。
上位陣では№05 Felipe Massaが1.19.696で2位に浮上。
№11 Ralf Schumacherが6位に浮上した。
その他、中盤グループが大きく変動した。
残り時間1分の時点での順位は、
06-05-01-02-16-11-04-09-23-03-15-19-18-17-10-12-08-07-22-14-21-20
№12 Jarno Trulliが19位から16位に浮上。
さっきまで1台で走っていた№16 Nico Rosberg以外の21台がラストアタック中。
そしてタイムアップ。
この時点で新たな周回に入っているマシンがラストアタックとなる。
06-01-05-02-16-11-18-04-09-23-03-15-19-17-10-12-14-08-07-22-21-20

№01 Fernando Alonsoも1分19秒台に入れ、2位に浮上。
№18 Vitantonio Liuzziは7位に浮上。
№14 David Coulthardも順位を上げている。
最後の1周、上位陣に順位の変動はなし。
06-01-05-02-16-11-18-04-09-23-03-15-19-08-17-10-12-14-07-22-21-20
ラスト1周で順位を上げたのは№08 Rubens Barrichelloのみ。


「公式予選」は日本時間7月7日(土)の21:00から行われます。
「決勝」は日本時間7月8日(日)の21:00から行われます。
いずれも、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です

イギリスGP
コース:シルバーストン・サーキット Silverstone Circuit
全長:5.141km×60周=308.355km

Silverstone Circuit Northamptonshire NN12 8TN UNITED KINGDOM


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いやー、今日も暑いっ

で、今日は7月7日、七夕です

七夕と言うと、「織姫と彦星」の話しが日本では有名だと思いますが、これがまた、結構奥が深い

起源は中国の節句のひとつらしい。
日本では豊作を祈る儀式のひとつらしい。

よくわかんにゃい


織姫は「姫」っていうくらいで、天帝(とっても偉い人)の娘さん。
彦星は働き者の青年(?)らしい。

この二人、結婚したまではよかったが、結婚したとたん働かなくなったという現在にもいそうなシチュエーション

結婚したとたんに婿がプータローになれば、親御さんが怒って当たり前。
天帝はカンカン、とってもご立腹して、二人の間に「天の川」を作っちゃいました

で、特別に7月7日だけは面会を許すって天帝が決めたんだって

ま、当然か

織姫はともかく、彦星は働かなきゃね

こんな恥ずかしいエピソードを残され、後世にまで語り継がれるなんて…ある意味可哀想

御伽噺って美しく語れば、それなりにイベントとして成り立つんだけど、リアルに考えちゃうと…やばくね


あ、ちなみに「天の川」って地球から見た「銀河系」の中心方向なんだってさ。
地球って太陽系にあるんだけど、その太陽系は銀河系に属してます。
誰も実物を見たことのない「銀河系」ですが、アンドロメダ銀河のような形をしていると言われてますが、太陽系はその銀河系の結構端っこに位置するので、そこから(地球から)銀河系中心部を見ると、星がイッパイあるように見えるんだってさ。
ま、人間がそのことを確認するには、太陽系を脱出し、銀河系全体が見渡せる位置にまで移動しなくちゃいけないので、「無理」ですが…


ちなみに太陽系は銀河系中心部から2万5千光年以上離れているそうです。
光の速度で移動しても2万5千年かかる距離ってことです。

地球が太陽の周りを1周するのを人間は「1年」という単位で表しますが、太陽系が銀河系を1周するのには約2億2600万年かかるそうです。

と、言うことは…銀河系を太陽系が1周するのを、地球が太陽を1周するのに換算すると、ワタクシが生まれてから約5秒(1月1日0時0分5秒付近)、西暦2000年時点では4分39秒(1月1日0時4分39秒付近)しか経ってないってことになるのかな(計算に自信なし&特に意味なし)。





話しがそれちゃいました…


それでは短冊に願い事を書いて…星に願いを…





totoBIGが当たりますように…
サマージャンボ宝くじが当たりますように…



あれこの「願い」って誰が聞いてくれるの
天帝様織姫まさかプータローの彦星

ま、誰でもいいから「願い」を聞いて、なおかつ叶えてくれっ








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車のレーダー探知機を買い換えました♪

前から欲しかった液晶モデル♪

GPSやカーロケ受信、無線受信など、今まで使ってたレーダー探知機にはない機能がいっぱい付いてます♪
最新型ではありませんが、安かったのとボーナスご褒美です♪

で、今日買ったのは、「CELLSTAR(セルスター工業㈱)製 ASSURA AR-30VE」というレーダー探知機です。

今どきの最新型は2インチEL液晶なんですが、ワタクシのは1インチEL液晶。
ちょっとちっちゃいが、今まで使ってたのに比べたら…雲泥の差。

ソーラー発電だし、セーフティサポートも充実(急カーブや事故多発ポイント、警察署の場所等いろいろ教えてくれます)、対応取り締まりもほとんど網羅してます。
ちなみにGPSでの警告は、
制限速度切替りポイント<約990箇所>
取締りポイント<約2,140箇所>
事故多発エリア<約1,750箇所>
警察署<約1,520箇所>
オービス制限速度<約680箇所>
速度取締機<約680箇所>
Nシステム<約1,800箇所>
急カーブ
駐車禁止エリア
道の駅
ハイウェイオアシス
過積載監視システム
交通検問所
新型取締機
と、いっぱい
リモコンも付いてます
無線系受信機能もあるので、お巡りさんがウロウロしてると感知します。

買った値段は、23,800円。
ネットなんかで買うともっと安いんですけど、欲しい時にすぐに手に入るので店頭で買いました。

その他、LEDのアクセサリーライト(8LED)が980円。
オイル「AGIPレーシングSP EX(5W40)」が2,980円。

オイル交換もしちゃいました



レーダー探知機ってそんなに頻繁に買い換えるもんでもないので、しばらくはこのレーダー探知機を使い続けると思います

ちなみに歴代レーダー探知機で言えば、3代目ってことになります。
1代目(初代)は本当に初期のレーダー探知機で、ステルスに対応してませんでした。
2代目はステルスレーダーが増えてきたのでステルス対応機。2台の車を所有していた頃に買い足しました(バブリーな頃です)。
で、今回の3代目。液晶+GPS+無線+レーダー探知。

2代目は10年近く使ってたんじゃないかな

3代目も永く使いたいです








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2007年7月8日に決勝をむかえるF1第9戦イギリスGP。
既にフリー走行2が終わってます。

90分も見ても本気で走ってくれないので、途中(残り45分程)からLTを見てました。

で、「フリー走行2」の結果。
01 01:20.639 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 01:21.138 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
03 01:21.381 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
04 01:21.381 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 01:21.467 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
06 01:21.616 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
07 01:21.619 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
08 01:21.650 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)
09 01:22.137 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
10 01:22.143 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
11 01:22.189 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
12 01:22.257 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
13 01:22.372 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
14 01:22.428 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
15 01:22.486 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
16 01:22.487 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
17 01:22.511 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
18 01:22.833 34 Christian Klien (AUS) (Honda Racing F1 Team)
19 01:22.840 19 Scott Speed (US) (Scuderia Toro Rosso)
20 01:23.105 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
21 01:23.113 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
22 01:23.720 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)


「フリー走行1」「フリー走行2」「フリー走行3」と調子を上げて行き、ある意味必死な「公式予選」。
そして「死ぬ気」で走る「決勝」となる。


「フリー走行2」の結果は面白い。
1位は前戦の覇者№06 Kimi Raikkonen。「フリー走行2」では唯一の1分20秒台。
2位はチームメイトの№05 Felipe Massa。Ferrari勢はワン・ツーとなった。
3位は偉大な兄の影に悩む№11 Ralf Schumacher。
4位は母国GPで負けたくないランキングリーダー№02 Lewis Hamilton。
5位は№12 Jarno Trulli。3位と5位にToyota勢。頑張った。
ちなみに混迷の王者№01 Fernando Alonsoは6位と不振?

それでは、残り45分頃から「フリー走行2」を振り返ります。
この時点での順位は、
06-05-11-12-16-02-01-15-03-10-04-14-23-09-34-19-17-22-20-08-21-18

№06 Kimi Raikkonenはこの時点で1.20.639でトップ。結局、このタイムを破るものはいなかった。
でも、その他のドライバーが本気モードとは思えない。
残り時間40分の時点での順位は、
06-05-11-12-16-17-02-01-15-03-10-04-14-23-08-09-34-19-22-20-21-18

№17 Alexander Wurzが17位から一気に6位まで浮上。
№08 Rubens Barrichelloが20位から15位まで浮上。
残り時間35分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-21-18-20

順位の変動が激しい。
№02 Lewis Hamiltonが4位に浮上。
№04 Heikki Kovalainenが11位に浮上。
№22 Takuma Satoが19位から14位に浮上。
さらに下位も入れ替わりがあった。
残り時間33分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-18-21-20

3位の№11 Ralf Schumacherと4位の№02 Lewis Hamiltonのラップタイムが全く同じ1.21.381に。
先にラップした№11 Ralf Schumacherの方が順位は上になる。
1/1000秒まで同じタイムとは…偶然の成せる業か!?
残り時間30分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-18-21-20

順位の変動はない。
残り時間28分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-18-21-20

この2分間も順位の変動はなかった。
№01 Fernando AlonsoがコースインしてS1で自己ベスト。
残り時間26分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-18-21-20

№01 Fernando Alonsoがタイムアタックを行っているようだが、順位の変動はない。
残り時間24分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-18-21-20

相変わらず順位の変動なし。
残り時間22分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-18-21-20

順位の変動はないが、№05 Felipe Massaがアタックを開始。
S1でベストラップ、S2で自己ベストを記録する。
この時点での1位と2位の差は0.508秒。
残り時間20分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-18-21-20

№05 Felipe Massaが1.21.138を記録するも№06 Kimi Raikkonenに届かず。
その差は0.499秒となった。
残り時間18分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-18-21-20

やっぱり順位に変動がない。
残り時間17分頃、「Track Status:」がに。

誰かがコースアウトしたのか。イエローフラッグが出た。
残り時間16分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-18-21-20

最下位の№20 Adrian Sutilに「STOP」表示。彼がコースアウトしたらしい。
残り時間14分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-18-21-20

順位の変動はない。グリーンフラッグに戻っている。
残り時間12分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-03-04-10-14-22-23-08-19-09-34-18-21-20

順位の変動はない。
残り時間10分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-23-03-04-10-14-22-08-19-09-34-18-21-20

実は母国GPの№23 Anthony Davidsonが15位から一気に10位へ浮上。
頑張ってるねーっ!
残り時間8分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-23-03-04-10-14-22-08-19-09-34-18-21-20

順位の変動はない。
残り時間7分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-16-17-01-15-23-03-04-10-14-22-08-19-09-34-18-21-20

順位の変動はないが、№01 Fernando Alonsoがアタックを開始。
残り時間6分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-01-16-17-15-23-03-04-10-14-22-08-19-09-34-18-21-20

№01 Fernando Alonsoが8位から6位へ浮上。
でもイマイチ。
残り時間5分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-01-16-17-15-23-03-04-10-14-22-08-19-09-34-18-21-20

いよいよ残り5分だが、特に順位は変わらない。
ヤル気あんのか!?
残り時間4分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-01-16-17-15-23-03-04-10-14-22-08-19-09-34-18-21-20

この時点でも順位に動きなし。
残り時間3分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-01-16-17-15-23-03-04-10-14-22-08-19-09-34-18-21-20

22台中19台がコースイン。最後の走りに向けてラップを重ねる。
残り時間2分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-01-16-17-15-23-04-03-10-14-09-22-08-19-34-18-21-20

№04 Heikki Kovalainenがチームメイトの№03 Giancarlo Fisichellaを抜いて11位に浮上。
№09 Nick Heidfeldは18位から15位に浮上。
残り時間1分の時点での順位は、
06-05-11-02-12-01-16-17-15-23-04-03-10-14-09-22-08-19-34-18-21-20

参加22台中20台が最後の1周、タイムアタック。
そしてタイムアップ。
06-05-11-02-12-01-16-17-15-23-04-03-10-14-09-22-08-34-19-18-21-20

自己ベスト更新を記録するマシンがちらほら。
№34 Christian Klienが19位から18位に浮上。
そして「フリー走行2」が終了。
06-05-11-02-12-01-16-17-15-23-04-03-10-14-09-22-08-34-19-18-21-20



「フリー走行3」は日本時間7月7日(土)の18:00~19:00に行われます。
「公式予選」は日本時間7月7日(土)の21:00から行われます。
「決勝」は日本時間7月8日(日)の21:00から行われます。
いずれも、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です

イギリスGP
コース:シルバーストン・サーキット Silverstone Circuit
全長:5.141km×60周=308.355km

Silverstone Circuit Northamptonshire NN12 8TN UNITED KINGDOM


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【2006年F1ブログアーカイブ】







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2007年9月28日(金)~2007年9月30日(日)に開催される「2007 FIA F1世界選手権 フジテレビジョン 日本グランプリレース」。

チケットの販売が開始された頃は、行きたくて「抽選販売」に申し込んでましたが、2回の「抽選販売」はものの見事に「落選」


2007年6月11日からは「先着販売」が開始されたが、「もういいや」って感じで申し込みはしませんでした。

そしたら、今日、
「2007年F1日本グランプリ観戦チケット先着販売実施中のご案内について」
ってメールが届きました。

現時点で「いくぶんかの空き」があるようです。

で、チケット購入サイトに久しぶりに訪問。

結構、余ってるのね

「自由席」も含め18種類の席の内、6種類にも「空き」があります。
「F席」…ヘアピンコーナー
「J席」…第12コーナー外側
「K席」…第11コーナー内側
「M席」…ネッツコーナー
「P席」…ストレート第16コーナー
「Q席」…ストレートメインスタンド側
が、空いています。

さすがにこうなると「販売方法」に疑問がある

散々、抽選を外しといて、「余ったから」買ってくれ、とは…どないなっとんじゃ

馬鹿にすんなぁーっ


鈴鹿に帰ってこーい






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2007年7月8日に決勝をむかえるF1第9戦イギリスGP。
既にフリー走行1が終わってます。

途中(残り10分程)からLTを見ることができました。

で、「フリー走行1」の結果。
01 01:21.100 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
02 01:21.211 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
03 01:21.285 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
04 01:21.675 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 01:22.006 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
06 01:22.107 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
07 01:22.176 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
08 01:22.216 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)
09 01:22.878 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
10 01:22.956 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
11 01:23.030 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
12 01:23.037 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
13 01:23.099 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
14 01:23.179 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
15 01:23.517 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
16 01:23.548 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
17 01:23.564 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
18 01:23.618 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
19 01:23.854 19 Scott Speed (US) (Scuderia Toro Rosso)
20 01:23.954 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
21 01:24.154 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
22 01:24.172 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)

ま、「フリー走行1」なので、皆さん「死ぬ気」で走っている訳でもない。
でも、今回の戦いの調子を見るのには一つの参考にはなるんでないかい?
「フリー走行1」「フリー走行2」「フリー走行3」と調子を上げて行き、ある意味必死な「公式予選」。
そして「死ぬ気」で走る「決勝」となる。


ちょっとだけ(残り10分程)はLT観戦できましたので、ちょっとだけ振り返って見ます。
仕事から帰ってみた時点は残り時間11分36秒でした。

その時点での順位は、
02-05-06-01-10-09-12-11-23-04-16-03-07-22-15-14-17-08-19-18-20-21
やはり、現時点でのドライバーズ・ランキング首位を走る№02 Lewis Hamiltonがトップ。
彼にとっては、F1での初の母国GPだ。気合いの入り方も違う。
続くのは№05 Felipe Massa、№06 Kimi RaikkonenのFerrari勢。
混迷の王者№01 Fernando Alonsoは4番手だった。
5番手にはカナダGPから不死鳥のように蘇り絶好調の№10 Robert Kubica。
チームメイトの№09 Nick Heidfeldも続いている。
残り時間10分の時点での順位は、
02-05-06-01-10-09-12-11-23-04-16-03-07-22-15-14-17-08-19-18-20-21

順位は変わらない。№14 David Coulthardのセクター3(S3)に「STOP」表示が出てるね。
何かあったんだね。何だろ?
残り時間9分の時点での順位は、
02-05-06-01-10-09-12-11-23-04-16-03-07-22-15-14-17-08-19-18-20-21

やっぱり順位変動はなし。
残り時間8分の時点での順位は、
02-05-06-01-10-09-12-11-23-04-16-03-07-22-15-14-17-08-19-18-20-21

順位変動はなーし。
残り時間7分の時点での順位は、
02-05-06-01-10-09-12-11-23-04-16-03-07-22-15-14-17-08-19-18-20-21

順位変動はなーし。№16 Nico RosbergがS1、S2で自己ベストを出してる。
残り時間6分の時点での順位は、
02-05-06-01-16-10-09-12-11-23-04-03-07-22-15-14-17-08-19-18-20-21

№16 Nico Rosbergが5番手に浮上。
残り時間5分の時点での順位は、
02-05-06-01-16-10-09-12-11-23-04-03-07-22-15-14-17-08-19-18-20-21

順位の変動はないが、№06 Kimi RaikkonenがS1でベストタイム。皆さんちょっと気合いが入ってきたかな?
残り時間4分の時点での順位は、
02-06-05-01-16-10-09-12-11-23-04-03-07-22-15-14-17-08-19-20-18-21

№06 Kimi Raikkonenが2位に浮上。№20 Adrian Sutilが地味に20位に浮上。
残り時間3分の時点での順位は、
02-06-05-01-16-10-09-17-12-11-23-04-03-07-22-15-14-08-19-20-18-21

№17 Alexander Wurzが8位に浮上。
残り時間2分の時点での順位は、
02-06-05-01-16-10-09-17-12-23-11-03-04-07-22-15-14-08-19-20-18-21

№23 Anthony Davidsonが10位に浮上。彼も母国GPだ。
№03 Giancarlo Fisichellaがチームメイト№04 Heikki Kovalainenを抜き、12位に浮上。
残り時間1分の時点での順位は、
02-06-05-01-16-10-09-17-12-23-04-11-03-07-22-15-14-08-19-20-18-21

№04 Heikki Kovalainenが2人抜き、11位に浮上。
残り時間30秒の時点での順位は、
02-06-05-01-16-10-09-17-12-23-04-11-03-07-22-15-14-08-19-20-18-21

順位は変わらないが、5人がラストラップでS1を自己ベストで走行中。
で、タイムアップ。現時点でラップ中の記録が有効になる。
02-06-05-01-16-10-09-17-12-23-04-11-03-07-22-15-14-08-19-20-18-21

で、何人かが順位が変わりはじめました。
02-06-05-01-16-10-09-17-11-08-12-23-04-03-07-22-15-14-19-20-18-21

№11 Ralf Schumacherが9位に浮上。
№08 Rubens Barrichelloが10位に浮上。
結局、これが最終結果。
02-06-05-01-16-10-09-17-11-08-12-23-04-03-07-22-15-14-19-20-18-21

№02 Lewis Hamiltonが母国GPでのモチベーションの高さを示した。
№06 Kimi Raikkonenが2位。その差は0.111秒。
№05 Felipe Massaが3位。2位との差は0.074秒。1位とは0.185秒の僅差。
№01 Fernando Alonsoが4位。1位との差は0.575秒。ちょっと差があるね。
№16 Nico Rosbergが5位。


「フリー走行2」は日本時間7月6日(金)の22:00~23:30に行われます。
「フリー走行3」は日本時間7月7日(土)の18:00~19:00に行われます。
「公式予選」は日本時間7月7日(土)の21:00から行われます。
「決勝」は日本時間7月8日(日)の21:00から行われます。
いずれも、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です

イギリスGP
コース:シルバーストン・サーキット Silverstone Circuit
全長:5.141km×60周=308.355km

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最近のワタクシのブログの最下部にチョコチョコ登場してくる「ブログパーツ」。

いろいろあるので、ここでいくつか紹介します。
実際に使っている物もあります。

まずは、「ブログペット」。
犬やうさぎ、猫などのブログペットが飼えます。
ブログペットはブログ内の文字(言葉)を覚えます。
ペットに触れたり、クリックすると覚えた言葉を話します。
ワタクシのブログペットは「うさぎ」。
「ももこ」という名前は以前飼っていたうさぎちゃんの名前です。



次に「パラパラ時計」。
これは、数ある時計の一つのバリエーションです。
動きがあるので気に入ってます。
大きさもいくつか選択できます。



次は「ディズニー時計」。
見たとおりですが、これも動きがあって楽しいのですが、縦に場所をとります。



次に「世界地図時計」。
これも超お気に入り。
特に「F1ネタ」なんかで重宝します。
と、いうのもアクティブ(クリックして)な状態で、世界各地の現地時間がわかるからです。
初期設定で「日本」を表示しますが、実際に現地が何時かってすぐにわかるのって凄い。



次は「カウンター」。
これは「ブンブンカウンター」というもので、訪問者数をカウントするものですが、IPではなくPV数がカウントされていきますので、「更新」ボタンでカウンターが作動します。
「gooブログ」の無料版の場合は記事にしか使用できないので、設置されている記事にしか反応しません


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これは、「YouTube」。
言わずと知れた動画配信サイトの動画を貼り付けることができます。



ここから先は初めて使うブログパーツです。
これは、「goo地図」。
見たとおり、地図です。



次は音楽のランキングです。



最後に「ソニー・エリクソン」のブログパーツ。
いくつか種類があります。



まだまだ色々なブログパーツがあります。
その場面に応じて、色々使っていきたいと思います

今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「スバル インプレッサ スポーツワゴンWRX STiバージョンVI(GF) '99」。
新シリーズは「ランエボ」の永遠のライバル、富士重工業㈱の対WRC用ウェポン「インプレッサ」をご紹介。
「インプレッサ」は、1992年に「レオーネ」にかわる大衆車として登場。
「ランエボ」同様、大衆車をベースに4WD+ターボで武装し、レガシィにかわってWRCを戦うことになる。
今回は、5ドアワゴンモデルの「スポーツワゴンWRX STiバージョンVI」をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは日本車レース「日本選手権」の第3戦「東京・ルート246」に参戦しました。





























次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ・ボストン「ビーコンヒル」から。


で、いつもの東京「渋谷」。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【カシミヤイエロー】


【ピュアホワイト】


【アークティックシルバーメタリック】


【クールグレーメタリック】


今回の取材車両です。



Type:GF-GF8
Engine:EJ20[L4DOHCターボ]1,994cc
Power:280ps(206kW)/6,500rpm
Torque:36.0kg・m(353.0N・m)/4,000rpm
Transmission:5MT
Drive type:4WD
Dimension(L・W・H):4,350㎜×1,690㎜×1,440㎜
Weight:1,310kg

グランツーリスモ4ミュージアム【第071号】~【第104号】までは、
グランツーリスモ4ミュージアムアーカイブ Part.2コチラからどうぞ
グランツーリスモ4ミュージアム【第001号】~【第070号】までは、
グランツーリスモ4ミュージアムアーカイブ【目次】コチラからどうぞ

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