今朝は朝日が眩しい

でも西の空は暗雲が…


今日はこれから三重に日帰り出張します










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買う気はないが、買うつもりで見積りシュミレーションをしてみました。
今回はトヨタの「カローラ ルミオン」をセレクト。
ま、いわゆる「デカbB」ですね。
選択したグレードは「1.8S AEROTOURER」です。

まずは、エンジンから見てみましょう。
1.8リットルの「2ZR-FE」。

吸気と排気にバルブタイミングコントロールを設けた「Dual VVT-i」を装備。
総排気量が1,797ccから最高出力(ネット)100kW[136PS]/6,000rpm、最大トルク(ネット)175N・m[17.8kg・m]/4,400rpmを発揮します。
燃費は10・15モード走行で15.4km/L。

トランスミッションは「Super CVT-i」。
変速ショックがないCVTはまさに今風。乗ってみたい。
さらにこの「1.8S AEROTOURER」では「7速スポーツシーケンシャルシフトマチック&パドルシフト」が装備される。
CVTはもともと変速はプーリーなので、「7速」とかないが、仮想ギミックです。
ま、いらないが。

さて、シュミレーションいってみましょ。

カローラ ルミオン 1.8S AEROTOURER

エクステリアカラー:ジンジャーレッドマイカメタリック
インテリアカラー:ダークグレー
シートマテリアル:ジャージ(S専用)
車両本体価格 2,100,000円


メーカーオプションから選びましょう
スマートエントリー(運転席・助手席・バックドア/アンサーバック機能付、スマートキー2個)&スタートシステム 40,950円
ETCユニット(ビルトインタイプ) 14,700円
寒冷地仕様 17,850円
以上。
メーカーオプション価格 73,500円

次はディーラー(販売店)オプションです。
サイドバイザー(RVワイドタイプ) 1台分 23,100円
スカッフイルミネーション 1台分 29,400円
インテリアイルミネーション(2モードタイプ) 23,100円
リバース連動ミラー 15,750円
メッキドアミラーカバー 12,600円
オーバーヘッドコンソール 26,250円
販売店オプション価格 130,200円

さて、総合計です。
合計 2,303,700円

今回のシュミレーションは、「買う気がない」訳でもない。
今、新車を買うとしたら、現実的に考えて…ベストバイかな?と。
ま、月間4,000㌔とか5,000㌔とか走るという現時点での状況を考えれば、新車は買えないわ。
現実的に、既に18万㌔を超えている愛車カレン様…。
春には何らかの結果を出さねば…。
中古車探しますよ。


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今現在、ワタクシが超自己中心的に「世界で、いや、宇宙一カッコイイ」と思っているクルマ…もといマシンは…。

Lamborghini Reventon」です

超スーパーカー「Lamborghini Murcielago LP640」をベースに究極のスーパー・スポーツカーに仕上げた最強ウェポンだ。

ランボルギーニ社自身が「ランボルギーニ史上もっとも究極のクルマで、最高傑作」と表明している。

なんと言っても、そのスタイリング。
タダでさえスーパーカー然としている「Lamborghini Murcielago LP640」でも十分な印象を与えるのに、「Lamborghini Reventon」の前には確実に霞む。

まさに戦闘機、しかも最新鋭のステルス機のようだ。

フロントも攻撃的なデザインだが、リアはもっと凄い
走り去った後も強烈な印象を与えるのだ。
しかしながら、その姿は数秒で消え去るだろう。
(しかし強烈な印象は消えない)

インテリアも凄い。
「Lamborghini Reventon」には無粋なメーターは存在しない。
ステアリングの向こう側には航空機の如く、TFT液晶ディスプレイが備わる。
長年に及ぶ自動車のメーターの呪縛を解いて、まさにコクピットと化している。

自動車ショーに出品される近未来型マシンにも装備されているが、「Lamborghini Reventon」は量産車(とっても少ないが…)なのだ。

「Lamborghini Reventon」のスペックは下記の通り。
全長:4,700mm
全幅:2,058mm
全高:1,135mm
重量:1,655kg
ホイールベース:2,665mm
搭載エンジン:6,496cc 60°V型12気筒 DOHC 48バルブ
最高出力:650HP(478kW)/8,000rpm
最大トルク:660Nm(487lb-ft)/6,000rpm
駆動方式:フルタイム4WD(ビスカス・トラクション・システム)
トランスミッション:6速メカニカル・ギヤボックス
ボディ:複合カーボンファイバー(CFC)製
サスペンション:4輪独立懸架、アーティキュレーテッド・クワデリラテラル・システムハイドロリック・ショック・アブソーバーおよびコアキシャル・コイル・スプリングデュアル・フロントおよびリヤ・ストラット、アンチロール、アンチダイブ、アンチスクワット・バー付きサスペンション(長い…)
ブレーキ:フロント8ポッド・リア4ポッド
タイヤ:フロント245/35ZR18・リア335/30ZR18
ホイール:フロント8.5J×18・リア13J×18
最高速度:340km/h
0~100km/h加速:3.4sec

ちなみに燃料タンクは100リットル入ります。
ま、今だとセルフでハイオクが1リットル160円位だから、満タンで16,000円…。

驚いたのはエンジンオイル。
12リットルも使います。一般的な4リットル缶で3缶…。
冷却水も15リットルも必要です。

生産台数は世界限定20台
価格は100万ユーロ(税抜←)
現時点での為替相場だと…
163,390,688円!!
1億6339万円!!!しかも税抜き!!!

ちなみに日本での消費税だと…8,169,535円!!!
消費税817万円!!!!
消費税額で日本が誇るスーパーカー「日産GT-R」が買える!!!

「Lamborghini Reventon」を現地価格100万ユーロと仮定して、日本で買うと…
約171,560,000円。
1億7156万円

先ほどの「日産GT-R」は「スタンダード」「ブラック・エディション」「プレミアム・エディション」と3つのグレードにそれぞれに6色の設定がある。
「スタンダード」が777万円。
「ブラック・エディション」が792万7500円。
「プレミアム・エディション」が834万7500円。
これも全色(6色×3グレード=18台)買うと…、
144,270,000円。
つまり、1億4427万円なのだ。
2729万円も余る…。

それ程のマシン…ウェポンなのだ。
「Lamborghini Reventon」恐るべし

「Lamborghini Reventon」を1台買うか、「日産GT-R」を18台買うか(全グレード全色購入)…


「日産GT-R」か
あれ、主旨変わっちゃった
全グレード全色購入って…こち亀の中川圭一かっ








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毎日、毎日、一生懸命働く愛車カレン様

今日は、久しぶりのオイル交換です。

と、言っても、前回のオイル交換は10月15日。
まだ2ヵ月じゃん
と、思っていたら、7,894㌔も走ってました…

今回のオイル交換でご馳走したのは、「カストロール EDGE 5W-40」というオイルです。
うたい文句は、
多くの欧州車推奨を得た高品質オイル
市 街地・高速道路走行に最適。
高性能国産車・輸入車向け。
(4輪車ガソリン・ディーゼルエンジン両用)
市街地走行などの油温の上がらない低温下から高速走行などの高温下まで、高い潤滑性能で常にエンジンを保護します。
エンジンオイルの粘度を低く抑えることで、エンジン各部にかかる抵抗を軽減し、スムーズで伸びのある加速感を実現します。
エンジン内部を常にクリーンに保ち、エンジンの寿命を延ばします。
API:SM/CF SAE:5W-40
ACEA:A3/B3/B4
タイプ:全合成油
(カストロールジャパン・ホームページから抜粋)

いい事尽くめ…

もちろん愛車カレン様は「欧州車」ではないのですが…

基本的には100%化学合成油が好きなので…

某スーパー○ートバックスでチョチョイと交換してもらいました。

交換時走行距離:184,143㌔

もうちょっとマメにオイル交換をしてあげたいんだけど…ついつい…

ごめんね、カレン様

あ、ちなみに5,780円でしたっ

次は5,000㌔で交換するゾ


と、思ったけど…190,000㌔達成記念オイル交換にしようかな…







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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。
(「GT5p」が発売されても、まだまだ頑張る「GT4」)
今日、ご紹介するのは、「日産 スカイライン GT-R・Vスペック(R32) '93」。
新シリーズは『伝統のスカイライン』。
2007年12月に登場するスーパーウェポン「日産GT-R」。
その源流とも言える「日産スカイライン」をご紹介。

今回は、ブレンボ製ブレーキやBBS製17インチホイールで武装した記念モデル「R32GT-R・Vスペック」をご紹介。
当時の新車価格は5,260,000円でした。
(スタンダードは4,545,000円)
その差71万5千円は…微妙…。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは「NY市街地コース」のファミリーカップです。





























次にフォト・トラベル。
まずは、京都の奥座敷「嵯峨野」。


で、いつもの東京「渋谷」。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【ガングレーメタリック】


【クリスタルホワイト】


【スパークシルバーメタリック】


【ブラックパールメタリック】


【レッドパール】


今回の取材車両です。


カラーバリエーションと取材車両です。


グランツーリスモ4ミュージアム【第001号】~【第164号】までは、
グランツーリスモ4ミュージアム -Contents-コチラからどうぞ

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昨日は冬型の天気で雨・霰・雷となんでもアリの天候でしたが、今日は晴れてます♪

昨晩は雷が凄かったもんなぁ

まだ、スタッドレスタイヤの活躍無し

今月も残り半分…








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今日も冬型の天気。
冷たい雨です。

この後、雪になる?








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昨日、鳴り物入り(?)で発売された「グランツーリスモ5プロローグ」。
「PS3」を持ってないワタクシは、いまだに買ってませんが、早速購入して、発売日にたっぷりプレイした人達の感想がけっこう出ています。

Googleでブログ検索

Yahoo!でブログ検索

「グランツーリスモ5プロローグ」には、ダウンロード版とブルーレイ版がありますが、ブルーレイ版も「PS3」のハードディスクにインストールする必要があるのね…。
で、5GB以上もの容量を必要とするらしい…

皆さんの感想で共通しているのは、画面上の美しさ。
さすがの「PS3」ですね。
やはりフルハイビジョン(1080p)で見るのが良さそうですね。
D端子でもソコソコキレイという意見もありました。

で、結構多い意見が車種の少なさ。
ま、既に公式ページでも掲載車種は発表されてますし、覚悟の購入とは言え、最初の350万では購入できる車種は限定されちゃうし(ほとんどの人がインテR?)、「GT4」のような中古車がないし…。
ま、「プロローグ」だからね

この手のゲームではコツコツ苦労して貯めて高い車を買う…というコンセプトは理解できますが、「プロローグ」であることや「実生活でもコツコツやってんのにゲームの中まで、何で苦労せなアカンねん」という意見もあり、疑問の残るところかな。
せっかくの「日産GT-R」や「フェラーリ」をドライブするには結構稼がなきゃいけないみたい。

チラチラ感想を見た範囲では、ほぼ満足している意見が多いのですが、期待が大きかったのか、不満を洩らす方もいらっしゃるようです。
ま、人それぞれですけどね。

ワタクシが買うのは「グランツーリスモ5」が発売された時か、フルハイビジョンテレビを購入した後でしょうか…。

まだまだ、先の話です。

しばらくは「GT4」ですね。







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新時代のドライビングシュミレーター「グランツーリスモ5プロローグ」が2007年12月13日、つまり本日発売されました。
もう買って、今もプレイ中の人は多いんじゃないかな。
ワタクシは…買ってません。
お店で売っているのは見ましたけど…
と、言うか…「プレイステーション3」持ってませんから…

ま、いつかは買うでしょう

「プレステ3」も「GT5」も逃げませんし…

もうちょっと何ができるのかを見極めてからにします。
「グランツーリスモ5プロローグ」って事だから、将来的には「グランツーリスモ5」ってのが発売されるのかしら

公式ページには「スクリーンショット」なるものが掲載されてますが、あれは標準の機能なのかしら

簡単にフォトが撮れるのかな

そのことに関する記述がないので、ブログ記事になるのかわかりません。

しばらくは「GT4」で十分か。

まだまだやりたい事、いっぱいあるからね。


でも、フェラーリはドライブしてみたいね。
どうせなら「FXX」とか収録して欲しかったなぁ

さて、評判はいかがなものか







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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「日産 スカイライン GT-R N1(R32) '91」。
新シリーズは『伝統のスカイライン』。
2007年12月に登場するスーパーウェポン「日産GT-R」。
その源流とも言える「日産スカイライン」をご紹介。

今回は、N1レース用として設定された特別仕様「R32GT-R N1」をご紹介。
外観上は冷却穴付きのフロントバンパーや2灯式になってプロジェクターヘッドランプレスになってます。
このヘッドランプは「N1ヘッドランプ」として、あえてコレに交換するGT-Rもありました。
この頃のプロジェクターは暗く、H4の「N1ヘッド」の方が明るかった。
ダクトも流行りましたね。
あ、タービンも耐久性重視でメタルになってます。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは「サルトサーキット1」のファミリーカップです。
































次にフォト・トラベル。
まずは、アメリカ「ラスベガス」。


で、いつもの東京「渋谷」。




ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【クリスタルホワイト】


今回の取材車両です。


カラーバリエーションと取材車両です。


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