こんにちは

梅雨の晴れ間・・・ムシムシしますガーン

 

 

 

 

 

 

1年前の6月はクリニックに通院していました

「疑い」の診断に落ち着かない日々でしたが

あれから1年・・・3回目の症状が出ていましたショボーン

 

3回目は1・2回目よりもっとデリケートで

いつものクリニックの先生から

「この場所は婦人科。症状がひいていかなければ婦人科に行きなさい」って・・・

 

もうね、1年に同じ症状が3回

できた場所の違いで婦人科行き

 

 

何かの罰ゲームですか???

 

 

いつもの先生いわく「肌が弱いのと体質の変化」だよね~

つまり体質が変わってしまって、今までなんでもなかったことが

そうでなくなるということ

 

 

いくら注意して生活していても、症状が出るときは出るタラー

と言われたのです・・・

 

家族は納得したようですが、本人は受け入れられません

1年に3回も症状が出て、体質の変化です・・・

わかっていても、すんなり受け入れることができずにいたら

上の子に言われました

 

世の中には毎日通院して大変な治療をしている人がたくさんいる

入院して頑張って治療している人もいる

デリケートなことなので不快な気持ちもわからなくはないけど

これぐらいで終わっている。と思わないと

本当に大病になったときに乗り越えられないでしょ・・・と一括

 

 

そう、その通りです

頭ではわかっています

その一方で、認めたくない自分がいるのも確か・・・

 

でも、時間が過ぎていくと

何ひとつ不自由なく生活できているのは幸せ

決して普通ではないことに気がつくと

1日を大切にしなくちゃ!!とまた立ち上がる

 

自分は弱い・・・弱すぎる・・・

日々、普通の生活に感謝して過ごさないと、ですパー

仕事も家事もできるグー

 

あ、白内障の手術も無事に終了したし

ドライアイも体質なんだけど、目薬を差すだけで

不自由ないし・・・

定期検査でも「見えているしいいですね」って

いつも同じ診断で終わる

 

徐々に受け入れて、年齢に即した生活を送っていきます!!

気持ち的にもう少し強くならなくちゃ・・・キョロキョロ

これ、永遠の課題かも