※長文です。
断乳の記録なので、興味ない方はスルーでお願いします!m(_ _)m
7/18、断乳1日目。
いつも通り7時半頃、朝ごはんを食べさせてしばらくすると、おもむろに近づいてきておっぱいを求めるハルくん。
「これで最後ね。飲み終わったらおっぱいバイバイね」と言い聞かせ最後の授乳。
ゆっくりたっぷり左右飲んでもらった後で
「おっぱいさんこれでバイバイね。ハルくんがいっぱい飲んでちゃんと大っきくなってくれたから、おっぱいさんはおっぱい星に帰るんだって。バイバイしようね」
「これまでいっぱい飲んでくれてありがとう。これからはいっぱいおいしいもの食べようね」
と話し、一緒にバイバイしました。
最近こちらの言ってることが分かってるみたいで、指定したものを取ってきてくれたり、言ったことをやってくれたりするハルくんだけど、
この時点ではあんまり理解してなさそうでした。
バイバイも言われたから何となくしたって感じで。
元々、ちょこちょこ飲みのハルくん。
案の定、その1時間後にちょっとおっぱいくれーとやってきたので、
「おっぱいバイバイしたよね」と話すも、やはりなかなか聞きません。
しばらくお菓子やジュースで紛らわしてたけど、きりがなさそうだったから、奥の手を出すことに‥
アンパンマンの絵を書いた絆創膏を乳首に貼って見せてみました。
「おっぱいさんは星に帰ったから、代わりにアンパンマンが来てくれたよ。ハルくん飲むところないね。アンパンマンバイバイねー」
と言うと、最初は二度見して困惑してた感じだったけど、仕方ないと分かったのか笑顔でないないしてくれました。
その後、散歩に行ったりお出かけしたりでなんとか乗り切り、お昼寝もパパの抱っこですんなり。
何度か服を引っ張ってアンパンマンを確認したがったので見せたけど、すぐに諦めてくれました。
そして、いよいよ夜の寝かしつけ。
いつも通り8時頃眠そうにしだしたので、暗い部屋に連れて行ってお布団にゴロン。
すぐに泣きだしてママにひっついてきて激突したり、上に乗ってきたり。
コロコロと寝返りを繰り返して、結局30分程泣いて寝てくれました。
もっと泣き続けると思ってたから、案外早くてびっくり!
疲れてたのもあったんだろうな~
そのあと12時台に泣いて起きたので、お茶を飲ませようとしたけど飲まず。
10~15分程で気付いたら寝てました。
次に4時頃。
脱水が心配だったので、たまたま座った時に豆電球を付けてお茶を渡すと、しっかり目を覚まして飲んでくれて一安心。
飲んだ後もすんなり寝てくれました。
そんな感じで1日目終了。
ハルくん的にまだ納得いってないというか諦めきれない感じだけど、順調な滑り出しです。
ただこの時点でだいぶ張ってきているマイおっぱいがこの後問題になってきます。
2日目以降はまた書きます☆
しばしお付き合いください~