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7人の花嫁

和みカフェにようこそ

 はいはい 私は 昼間寝てます 夕方も寝てます わざわざ 起きていたくないので
寝てます そして 夜も寝ます この忙しいのにぐうたら 寝やがって

と思われるかも だけどこのまま 永眠したいくらい 寝ていたいです

今日は派遣会社から 面接の通知 派遣じゃなくバイトでもよかったんだけど
そうは行ってられない きょうこのごろ  

家のことだけはちゃんとやろうと思うけど とりあえずきょうも お弁当をつくりました


このネコは知り合いのねこで とっても 頭がいい 名前はチャクです
 
たぶんうまくいけば来週から就職 ことしはなんて年なんだろう
あっ辰年 来年は巳年
再来年は えっへん 私の午年です 馬ってとってもデリケート
でも走らないと 本当はくさっぱらで 昼ねしたいんですけどね
 
昨日 食べた すいか どうしてアップできないのか ずっとなやんでいた
すごくおいしかった たとえスイカが野菜でも 私はすいかが好き

たとえばブラックのコーヒはのめない
しかし 薬を飲むようになってから いわゆるスウィーツはまったく
だめ むかしはあんなに食べたのに スイカは自然の甘み

みんなスイカをたべよう
よっぽど面白いと一気に読んでしまう 家事もせず風呂にもはいらず
朝に 鳥がちゅんちゅんなこうがずっと読む

だけど昨今の不景気で 私も早々本ばっかり買っていられないので
図書館に行く 軽い哲学書 エッセイ 子供向けに説明してある世の中の
しくみのたぐい

やりもしないのに手芸の本 作りもしない料理の本 もちろん小説
園芸の本   病気の本 とにかくありとあらゆるジャンルを
借りる 

そして五冊ぐらいどさっとおいて まずはちょっくら私の知らない 苦手な
分野の本 これを長く読むと頭が痛くなるので休憩にガーデニング 料理
手芸の本を 眺める それでも あたまが ついていかなかったら まんが

そして 難しい本にもどり なんとか読み終えたら小説 関係にいきます

こんな読み方してるひといるんかなーとおもったら ラサール石井さんが
昔雑誌で本屋にいくと かたっぱしから本を買って 同時にというか わたしみたいに
五冊ぐらい読むそうです 

ちなみに私茂木健一郎さんのほんをやっとこ読んで
今は浅田次郎氏のほんをよんでます 明日は図書館にいこうかな
 お買い物にいってきた おもいたったら 夜中に部屋の模様替えやって
しまうし とにかく いつも 思い立ったら すぐ
行動しないと いやな 性格 しかし 思い立たなかったら まったく
やらない

どうしても 買いたい本と 昨日本当にたくさん野菜を いただいたので
調味料を買いにいった 

店内はまことに涼しい しかし わたしは 冷や汗だらけ

本当に隣にできるスーパーはベランダから見た限りすごく大きい
たぶん 品揃えもいいことだろう そして たくさんの人 車で行かなくても
歩いて1分かからないだろう

ただあの来店しているお客さんたちは だいたいゆっくり 優雅に
あるいてらっしゃる 野菜売り場で ずっと会話してらっしゃる おくさまがた

私みたいに 走るように ひつようなものだけ ぱぱっと 買っているひとは
めずらしいだろう 私は 昔ながらの店舗の小さい店でいいです

特に テリーヌとか つくりませんから 昔からのお惣菜しか
作りません 念のため ちょっとこじゃれた 料理はできる 

本は見つからなかった 明日 また探しにいこうっと

しかし 主婦ってつくづくえらいと思う 主婦に向いてない私
 むかしまだ元気なころ 某ダイニングチェーン店の副店長をやっていた
14時間16時間 働くのは当たり前だった

皆に無謀だから反対された でもあの時は 何かにとりつかれたように
飲食業に 魂?をこめていた 

そのときよくから揚げをつくったが ほとんどレシピを忘れた
今日の朝 お弁当に そのからあげを思い出しながら 揚げてみた

いわゆる レンジでから揚げというやつじゃない
予断だが鬱に「なって 一番困ったことは料理が嫌いになったこと

台所にたてないのだ なんとか掃除 洗たくはできた

ひさしぶりにつくった 唐揚げは 昔 店にだしていたのと 違うが
やっぱり 手作りの味がした  もと料理人
ふふんと ちょっと自慢 あらら 

少しは病気もよくなってきた証拠かな