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7人の花嫁

和みカフェにようこそ

昨日 八重の桜で 西南戦争
西郷隆盛の最後をみた

基本 私 あんなに好きな
お江や 篤姫も まともに
みてない

なぜか 八重の桜 なじょして 
実は 私も銃を 使いたかとか

西郷どん おはん 私の 元彼に
にちょうる  彼とは9年前ぐらいに
出あって 付き合ったのは トータルで
一年もなかったかもしれない

ものすごく 懐が大きいが この世の中に
適応できない者同士
という関係だった

信念というより 信念通り過ぎて あんた 頭が
やられてるよという武士のような 男

結婚相手よりもだれよりも 引きずった

いまだに男性不信なのは彼のせいとかじゃなく
そこで 男性に対する考え方を ぐるりんと 
変えられたのかもしれない

これも 人生の 経験値

今は ジエット コースター人生じゃなくて

そうね

コーヒーカップ程度でいいわ

酔いそう
ねぇ 結婚したら 幸せになって
子供と愛する夫がいて 幸せというのは

ある意味忍耐の上になりたった幻想なの

結婚する やめなさい

その前に 自分を見つめ 大人になりなさい

と いまなら20歳の自分にいえる

一回も見たことのない 話題の半沢直樹を最終回の15分

みた


そうだ100倍返しだ
だれに?


自分にかもしれない

落ち込んでいない

気分が悪いだけ

自分がキライか

人以上に自分が好きだ

子供 甘えられるうちに あまえるがいい

そのうちぼけて

やっかいものになるだろう

あーーーーー なんとかしなきゃ

まじ あせる
ひどい 本当にひどい一日だった

たかが使わなくなった 教科書参考書
つけまつげ カラーコンタクト
うげげとある プリクラ  勉強というのは

勉強机でするものだと思っていたのに
魔のタワーとなっている 勉強机を


たかがダイニングに移動して
私の 快適 アメブロライフに
使おうとしただけなのに もちろん
本人 大喜び

しかし 現実は


心と体の傷を負った人

私  シマリスのボーイフレンド
仮にフェネギーくんとしておこうか

そして シマリスから ゴジラに豹変した少女?

計三人


人も物も大事な心も壊れる大惨事

あの子は いったん こうやるって決めたら

だれの忠告も聞かず ただ自分の都合で
ガシガシ 進む まるでイノシシ

イノシシおんな   うりぼうなんて
可愛いレベルではない

ふぇねぎーくんが かわいそうだった
私も 蹴られた 痛い

しかし ちゃっかり 自分の部屋が
汚いのと 心の傷で
ヒトのふとんにもぐりこんで 寝て
朝 部活ではなく 模試にいった

蹴られたとこも
自分で 火傷したとこも
痛い
火傷の周りが 赤くただれて

これじゃ 裸婦像のモデルの バイトに
行けないじゃない
って 嘘だけど

仕方ない ここは 一つ私が大人になって
いや 十分大人なんですけど肉体的に

大きな気持ちで 包んでやるよ
バカ シマリス

と とりあえず ブログには 書いておこう

私の部屋兼 今を兼ねている
部屋 一番いい部屋 エアコン一台
夏は この部屋で シマリスと過ごす

家のカレンダーは リラッくまの カレンダーで
中身がどす黒い

ばーちゃん死んだ日
お父さん 命日

電気代払う最終日

病院行く日

と ものわすれが激しい私には
必需品

もうすぐ シャンプーなくなるから
買い物 なんてのもある

だれにも みせられない 

心のかれんだーちゅもんがある
あとだいたい5カ月で シマリス卒業

大学に行くなら今頃必死で勉強だろう

かわいそうに 受験勉強したい子たちは
吹奏楽部が 東日本吹奏楽コンクールという
いままで
でたことのない大会に出るので
毎日 練習 練習 土日 関係ないし

いままで 学校で おそろいの吹奏楽の
コスプレじゃない えーと 専門のブレザー
なんか なかったのに そろえちゃったりして

シマリス 遊びまくる高校ライフを望んでいたが
母 絶対それはイヤと思い 自分から
家の子 クラリネットやってますと
吹奏楽部の勧誘に 親から声をかけた

ちなみに吹奏楽で まじめな ハイスクール生活
を 送ったかといえば ましに なっただけ

つけまつげ カラーコンタクト
いろいろありました
コンクールは来月
そして バタバタと 卒業後の進路

親って馬鹿みたい
心の中の カレンダーには 一日終わるごとに
小さいバッテンを つけている

長女は 帰ってきた でも また 飛び出すだろう
元気になったら

ほんと 一人だね

一人なんだよ 家族がいても
友達がいても

最後の始末は自分でつけなきゃね

ふっ   ギター背中にしょって
波止場で たたずんでみようかな


わからないでしょう 若い人は
私も リアルに知らないんだけどね

恋しやね
昭和の音が
しのびよる


って はやく 帰ってきて ご飯食べてください

といっても 無理か

シマリス 悪いが 君との生活は
お互いに 無理だ

よその窯の飯をくって
気がむいたら 戻ってこい

なーんてね
お嫁に行ってたりして
妄想
昨日のブログで 書いたけど
馬を 見に行った 

そこは 基本的に 元気な馬はいない
元気になるために バカンスじゃなく
湯治にきている 馬ちゃんたちなのである

怪我した 胃腸の調子が?
ちょっと 鬱っぽいんで?

とにかく 何カ月か滞在して

あとは もう がんばっちゃうからね

という場所
馬も温泉にはいるんだから

馬も私も温泉好き

関係ないか

前回行った時は 時期的に
あんた知ってるわ  という 馬さん 馬君達が
いたが
今回は なまえなんかどうでもよかった

一頭づつ 頭を下げて
すまんこって

馬さん達

いやいや なんの なんの
 南野洋子
と言わんばっかりに

おら まげねーど

私だって すぐ こんな 怪我なおすわよ
中には
足踏みして 威嚇して 歓迎?
してくれた子もいたし

ジュリア ロバーツのように ほほ笑んでくれた
馬もいた

今日も晴天 天高く 馬肥ゆる秋


とか 馬の事を 考えながら

天皇賞の事を 考えながら

菊花賞を 考えながら

ええい こうなったら 年末の
有馬記念も 考えてやる

酒のウオッカも 馬のウオッカも好き


秋だね

頭が痛い