娘長女の親友の お母さんと その娘さんが
はるばるこんな僻地まで 娘を 送ってくださった
同じ富山市内だがやはり1時間はかかる
お母さんとは 同じ 役員をやり 娘同士は
辰年なので タツノオトシゴキッズという
ダンスチームか なにかわからないが
女二人 男子二人
そのうち三人は 今も 堅い親友という絆で
結ばれている
そんなことブログに書くなと 長女が言うと思う
たぶん
でも 小学校からの親友というのは
貴重だと思う 私には そうさね 30年来の友達は
いても小学校の時の友はいない
なぜなら 私 変わり者で いじめられっ子だったから
よく マスコミで いじめられるほうにも問題があるって
なんで あのとき 自殺しなかったかというと
本があったから
本の世界に 入れば 今日は お姫様
明日は下女
読んで 読んで 読みまくった
それでも いじめは 長かったな どうやったら
仕返ししてやろうかと 思った時期もあった
本題 娘は 今苦しい らしい
わかってあげられない母のジレンマ
でも あんたには 心から心配してくれる友達が
たくさんいるから
母は 頼り無いけど
大丈夫だから
そう
ブログで 書いちゃだめですか
お母さん少女期の いじめが原因か
わからないけど
ひねくれて 大人になった
貴方は 若いから 私も 人生やり直し何回もできると
思っている
自己満足のブログじゃないから
ファイト
ファイトだよ
今度 焼き肉食べようね