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7人の花嫁

和みカフェにようこそ

今日は あの ダービも
みなかった 
暑いし
偶然 テレビを

つけると 新潟で
天皇 皇后両陛下の
植樹祭を 中継

美智子皇后を
支えられ  歩く

お姿

お手植えのとき
痛いだろうに
しゃがんで
土を おかけになる
美智子皇后

涙が出てきた

日出ずる国 日本に
生まれて 本当に
よかった
今 日本の外交も
過渡期で あると おもう
毎日 異常な事件 

きれいごとで
世の中 よくなるなんて
思ってない
小さい時 祖母が言った

ちゃーんと 見ている
人がおるよって
それが なにか わからない
恥ずかしくない
生き方 
誰のやくにもたたない
でも 
正直に 生きたいって
思った


これ 歳のせいかな
昨晩の キャーって
なんやったんかな
と 思いつつ

電気はつけっぱなしで
メガネ
かけたまま

そうだ よく 娘のどちらかが
メガネをはずし
蹴飛ばした布団をかけ
電気も消して くれてたと
一人暮らし まるひと月で
しみじみ 思う

うーん😔😔😔😔
8時前には 布団に入った
毎日 夏日だからか
微熱  状態
 11時 若い女の子が 
キャーって 叫んでいるのが
聞こえた 寝ぼけてない

ここは 駅前の 飲み屋街から 
近いし 国道に近いから
飲食店もある

最近 若い女性の
殺人事件も 多い

しばらくしたら 車のドアが
閉まる音が

ただの痴話喧嘩ならいいが
今 精神的に 過敏になっているから
なんでも 気になる
娘たちは
大丈夫か ちゃんと
ごはんは 食べてますか
って聞いたら
人生最悪の太り方だと


あの女の子が 無事でありますように
おばさん 心配
私には 恩人という方が
数名いる
一人は 大阪時代の友人で
昼は病院勤務
オフは ライブをやったり
シングルファーザーの
ハゲのおっさんである
私が 鬱かな と 悩んだ
大阪時代 城東区にある
クリニックを
紹介してくれた
彼は シングルファーザーで
二人の息子さんを
立派に育てた
長男の方は 知的障がいがあり
疲れた 嫁は 家を出たそうだ

猫おじさん
19も歳が 離れているが
いつも 猫情報の友人
彼の 長男さんも 知的障がい
二週間に一度
実家に 帰ってくる
彼の母は若くして
他界したため
猫おじさんは 数年後
再婚 しかし 息子を
受けいれないから 
帰ってきても 
食事はおろか お風呂も
使わせない
心 やさしき青年
離れの おばあさんが使って
いた 部屋で つかのまの
休息

母性って 親って なんなんだろう
このひと月

私は カーテンを締め切り
必要最低限の会話 電話 しない
でない 生活
でも 友達少ないけど
支えて 心配してもらってる
本気で 壊れたな 心身ともに
この 二人の 知人 
偶然 電話が 久しぶりに

あったから ブログに
書いたけど

なにが 起こっても
時間だけ
平等