
いろんなセリフを確認したくて買ってしまった!
とは言え中身は英語だけど…
表紙手前に写ってるのが《私》で、この作品を生み出したステファン・ドルギノフ氏!
銀河劇場の柿松ペアの時にアフタートークショーで曲を披露してくれたのが、この方でした!
さて、日本版スリル・ミーは韓国版がベースになってるんで、登場人物は《私》と《彼》でお互いを名前は呼ばない。
でも、こちらの台本にはしっかりと名前が書かれている…
と、ここで疑問?
名前で相手を呼ぶと言う事はないんだが《彼》が《私》には「レイ」と言う。おそらくこれは愛称思われ《彼》が《私》に対して 「~あの頃のままだな、“レイ”は」という様な件があり、観客は「あ~《私》は“レイ”と言うんだ」と知る。
でも《彼》の名前は知らない。