お嫁に出した気分でざんす。
これの一回り大きいサイズのものと、同シリーズ型違いはまだネットにも出てます。
マドンナの前回のツアーで、ヘッドドレスを受注した工房が、同モデルをそのままでは売れないので、パーツに分解したものを、ブローチとして製作してもらいました。マドンナはこれと同じものがど真ん中についたキラキラの兜のようなヘッドドレスで歌い踊っていました。
そのせいか、これ、大きさの割にものすごく軽い造りになっています。ほとんど石の重さに変わらないくらい。
そして何にも増して、その素晴らしい透明な輝きが、時代を超えて残る本当のコスチュームジュエリーとしての品格に華を添えています。
大きい方と型違いはこちら↓

