それも、かなりガッツリと。
すご~く幸せな気持ちになれて、嬉しくて・・・。
ああ、やっぱり夢か、って、目が覚めた時のがっかり感。
夢、自分の忘備録として書くけど、たぶん興味ないと思うので適当にスルーしてください(笑)。
電車の改札出る時、少し前を歩いてる人がまつくに似てるな~って思って歩いてたら、前にいたJKかJCの集団が「海斗く~ん!!」って声かけてて、帽子とってペコって頭下げてた。
うわあ、やっぱりまつくだ~って思ったけど、声をかける勇気はなくて、でも行く方向同じだったからこっそり後を付けてみることに。(←ストーカーか!!)
まつく、歩きながらおにぎり食べてて、そのごみを丸めて後ろに投げた!!←
そうしたらそれがわたしの右腕に当たって、結構痛かった
で、イテって思いながら歩いてたら、なぜかまつくが太い柱の陰に隠れてて、「やば、後付けてるの気づかれたかな
」って思ってたらそういうわけでもなさそうで、特に何も言われず。結局また違う電車の駅のホームに着いて、そこではまつくのよく知ってる20代くらいの女の人がいて、軽いノリでケンカしながらもすごく仲が良さそうで、顔とかむっちゃ近づけてふざけてるし、「ううう、羨ましい・・・」と思いながらも既にわたしはすでにわたしは透明人間になっていて、ただただ見てるだけ。
まつくへのQ&Aの紙が置いてあって、透明人間のわたしはそれを見放題だったんだけど、その答えがいかにもまつく、って感じで、何だか嬉しかったな~。
それを見ている途中で目が覚めた。
まつくと話したとか、特別な絡みはなかったんだけど、ゴミが当たった痛みがやけにリアルだったのと、とにかくTHE まつく、って感じがビンビン伝わってきて、生々しい夢だったなあ。
はあ、悔しいけど、やっぱりまつくのこと好きで、好きで、どうしようもないんだよね・・・。
このまま忘れちゃいたいな、なんて思ってたけど、無理だった。
まつく~、会いたいよ。