今日は晴れた。

だけど予想通り、グラウンドはところどころに水たまりだらけ。

つかっちはトンボやほうき持って水たまりの水抜きしました。

高校時代とかは雑巾とかスポンジとバケツで吸い取ってたんですが、

そんなものはありはしないので、端のほうだけ流しました。

まだまだ水たまりだらけの中での試合。


試合前に10代の若手に蹴るインパクトで息を吐くことを試させてみました。

この2人は若さゆえにかどうしても力む傾向があったので。

つかっちもウォームアップ中、呼吸意識でアップしました。

良い感じ。


試合は前半左サイドハーフで出場。

まぁ、相手は結構強いらしいのですが、つかっちにとってはそんなの別に関係ないっす。

サッカーできれば。

しかしあれよあれよで2点取られてしまいました。

その後、2点取り返し、前半2-2。

後半はメンバーチェンジあったので、つかっちはワンボランチに。

結構いい感じにカットしまくってました(自画自賛)。

つかっちもともと攻撃.的な人間なので、攻めてスルーパスも出しましたし、シュートも何本か打ちました。

結局なんだかんだで決まらなかったけど。。。

して1点取られてしまって2-3で負け。

残念。


つかっちはイエローカードもらいました。

右サイドからのセンタリングを相手選手がペナルティエリア内で明らかにハンドしたはずなので、

「ハンド」ってアピールしたら、審判への暴言ってとられたらしくイエローもらってしまいました。

まぁ、以前からうちのチームでイエローカードもらうのはつかっちくらいなんで目立つんですけどね。

それだけ真剣なんすよ、

自分的には。


試合後、それについてチームメイトとかと話しました。

つかっちの主張は何で反則をうけているのにアピールしないのか?

その前にも後ろから倒されて明らかにイエローカード対象のプレーなのに、

カード出ず、何も言わないうちのチーム。

大人しいというか、審判の言いなり。

つかっち的には審判へのアピールもゲームコントロール上必要だと。
うちのチーム方針的には「審判には言うな。逆らうな」のようです

「今年2部に落ちて、2部だから審判のレベルが低くてもしょうがない。

 ちゃんとした審判にしてもらいたいなら上のレベルに上がるしかない。」と。

2部なら審判のレベルが低くてもしょうがないって何だろう?

サッカーのルールはプロであれアマであれ一緒だ。

ルールはルール、正しさは一緒のはずだ!

レベルが低くてしょうがないって何もしないから審判のレベルが上がらないんじゃないだろうか?

審判も試合をこなすことによって成長するんじゃないだろうか?

そこに正しさの判断基準を与えるのがなぜおかしい?

審判が好き勝手に試合さばいていいわけないじゃん。

レベル低いなら考えさせる材料を与える。

そう思うんですけどね。

まぁ、つかっちはそういった我慢ができないタイプなので、遠慮なく言うんですが、

チームにはそぐわないのですかね。。

やっぱり会社で出世できないタイプだ。。

チーム所属含めて、イロイロ考えてしまった試合でした。


土曜日に受講した内田真弘先生のセミナー、

自分なりに噛み砕いて、セッションに使ってます。

日曜、月曜ですでに18名に対して実践。

アウトプットの反応が早いのはつかっちの特徴であり、強みですので~。

アプローチは「呼吸」なんですが、これまでとは違ったアプローチです。

これが効果抜群!

膝が曲がらず杖ついて、足を引きずっていたご年配の方は、

帰りには杖なしでスムースに歩いて帰られましたし、

2週間前から部活を中止せざるを得ない状態だった中学生は足を引きずることなく、

の痛みを感じずスクワッティングとジョグをして、軽いジャンプもしました。
これまでダイエットにトライして運動もやっていたのに、

思うような効果が出なくて困っていた方も「希望が見えた!」って言ってくださいました。
先ほどメールをいただいた方は

昨日のセッションで指導した呼吸法をスタジオのレッスンで実践されたらしく、

呼吸が楽にレッスン受けられました!って連絡ありました。


皆さんの姿勢が変わっていくのはもちろん、

痛みを感じず動ける状態ってホントに感動っす。


内田先生、恐るべし!

昨日仕事終わって、岡山の弟分アリが遊びに来てくれて、4時間カラオケしてました。

その間にオカンから着信あったのですが、気づかず夜中。

間違いなく、親父の誕生日プレゼントを贈ってたから「ありがとう」って電話だったので、あとでいいやと。

そして本日、バタバタしてたので、お昼ごろにオカンに電話。

というのも、昨日の着信についてではなく、オカンに渡すものがあったので、

アリに託して実家のポストに入れてもらってたのを伝えようと思っての電話。


オカン 「昨日はお父さんにプレゼントありがとう」
つかっち「いえいえ、そんでポスト見た?」
オカン 「へ?何か怪しい封筒があったから、警察に持って行った」
つかっち「それ、俺からの封筒だけど・・・・」
オカン 「えぇ~っ!封筒に何も書いてないし、

      開けるの怖かったからお父さんに警察に持って行ってもらった。」
つかっち「・・・・・・」
オカン 「あんた、何も言ってなかったじゃない!宛名ないし、茶封筒にガムテープでとめてあるし。。」
つかっち「郵便で送ろうかと思ってたけど、アリが遊びに来たからポストに入れておいてって託した。。」
オカン 「なんか書きなさい!

      お父さんが警察に行って一緒に開けたら、

      なんかケーブルとかよくわからないものが入ってたみたいだから、警察に預かってもらったわ。」
つかっち「それ、お盆に渡し損ねたデジカメの充電用ケーブルと●●●●じゃけど・・・

       何で開けてみんかったんかねぇ。。」
オカン 「もう!怖かったから開けんかったわ。それじゃぁまた警察に受け取りに行くわ~。」

という出来事。。。

まぁ確かに急に思い立って託したし、宛名書いてなかったし、怪しいわな。。。

スマンっす。。

そして、親父が警察で開けてみた謎の物体の正体は・・・・・

オカンにプレゼントする“ひめトレ”でした。。

さすがに親父も警察の人もわからんわなぁ~(笑)