スタジオのゲストとしてさわやかに登場。浜口さんの中年H でまず笑い。本編よりワイプの太一君ばっかり見てました。時々見せる笑顔が素敵!チャーハンの食べっぷりが、豪快で美味しそうでしたね。
ちゃんとできるのかな?とお母さん目線で見てしまっていた映画の宣伝も無難にこなしてて安心しました。
☆天城越え
初めて見ました。水色の着物でしっとりと。あなたと~越えたい 太一!天城~越え~
☆オリエンタルな感じの群舞
☆落花流水
☆お祭りマンボ
創さんたちがやってた所は僚君が大根、大和君がネギで。
☆ワダツミの木
これ大好き。夜は下手側だったので、首を傾げる太一君にドキュン!
☆53
座長のソロ。調べました。小田純平さん(1957年生まれ)の「53」という曲。「ねぇおふくろ」で始まりサビの「正直に生きなさい うそは心枯らすよね。友だちを大切に 人はひとりじゃしぼんじゃう」とか、歌詞がしみる曲でした。
☆黒田節
槍はゆっ君。昼は落としてしまいましたが、夜は見事に決めました。
☆桜の舞…サラバント
太一君は真っ赤なラメ入りの着物でひときわ目立ち、二つの扇さばきも鮮やか。

昼の部のカテコで「これからお芝居は続きますが、踊りはしばらくないんです」って。そうなんですよね。残念ながら11月まで見られないんだー。寂しいけど「少年H」の女形を楽しみにします。
「難波阿呆鴉」脚本、演出が扉座の横内さん、殺陣が前田さん、若い俳優さんいっぱいでかっこいい太一君が見られそうで、期待度、大!ですね。フライヤの太一君もかっこいい!
「花太郎笠」見てない人にはわかりにくかったかな?本当なら新吉は3以降はいないはずだったのですよ。
花太郎の太一君、お嬢さんが好きで弥太郎との仲をなんとか裂こうとしたり、だだこねたり、が、その動作や、言葉がなんか可愛いくて胸キュンでしたよ。
沖縄弁ぽいイントネーションになった所があったのは「沖縄に行ったらしい」と知ってる人がいる事を踏まえての事?それにしてもプロなんだから、きちんと日焼け止めクリーム塗るとかしなきゃだめだよね。
舞踊ショーからはまた後で。