留吉「嘘をついた人覚えておきますよ。正直に答えてくれた皆さんありがとうございました」とはけて行きました。
後は同じように進んだので略!
友貴君も結構噛んで、「今日はよくかむな」と自分で突っ込んでました。留吉はいつものように多いに笑わしてくれました。この演目見た事ない人にはわかりずらかったかも?でごめんなさい。

ブサイク太一君での口上挨拶。写真撮っちゃいましたよ。
トミーさんが「拓也君は葵で初めてセリフがついた役で。朱雀のメンバーはそれぞれ個性的でそれがかぶってなくて」って
とっても上手に拓也君をフォローしてくれたと感じられました。トミーさん、素敵な人ですね。

3部
今日も「愛してムーチョ」太一君ハゲかつら。
「米米ウォ」からの「どうにもとまらない」とトミーさんデー。最後は「高田馬場」と群舞が多く、太一君のソロがなく、そこはがっかりでした。

私の葵は残念ながら今日で終わり。19日の葵を送る会
20日の大五郎さん出演
イベント、そして葵の千秋楽と観劇される皆さん、楽しんでくださいね。

亀有は写真撮影OKなのかな?ツーショット写真は?送り出しは?
いろいろ情報が知りたいですね。

では、24日の亀有までごきげんよう。
女形の駒太郎にやられて気絶した子分を帰って来た親分と留吉が起こすところ。裏ルートから手に入れたと留吉が持ってきたのがポット。
留「これにおけで汲んだ水を入れておくと火を使わないのに熱くなるんですよ」とポットからお玉でお湯を…
祐也君は足の裏、トミーさんはすねのあたり
創さんはおでこにかけられまして、舞台上のお湯を親分が拭いてました。
それで思い出しました。最初子分、たちが掃除してての場面で
親分「まったく、葵の掃除当番表に俺の名前書きやがって」と留吉太一君に怒ってました。
駒太郎に気絶されられた留吉が起きて客席に「駒太郎はどっちに行きましたか」とたずねるところ
あっち、こっちと勝手に指さす私たち。
「あっちこっちじゃわからない」にもちろん「そっち」と答えましたよ。もうこういう場面何回も見て勉強したもんね。「上」と誰かが答えた時、前の場面で親分と帰って来た時だったかな、裏ルートで手に入れたとレッドブルを飲んで「翼を授ける!飲むと飛べるんですよ」と言ってまして。「しまった、ここで飲めば良かったんだ。」
留吉、客席が見えないと「○○さん、客席の証明つけて」と。
「さあ良く見えますよ、どっちですか」
2部 お芝居「青春木曽街道」変化の駒太郎ですね。なんでこれが青春なんでしょうね。
昨日と打って変わって爆笑もの。葵劇場初のブサイク太一君のようです。全体的にぐだぐだでした。
駒太郎…友貴君
海坊主の留吉…太一君
親分…座長
伊三郎…拓也君
お袖さん…なおちゃん
今日は本当にざっくりいきます。

借金の方に女房を取られた伊三郎が身投げしようとして駒太郎に助けられ、事の次第を説明する長ゼリフ、これが本当に棒読みで…
音が出なかった駒太郎のピンマイクを取り替えに来た黒子の太一君に帰りしな「棒読みするな」と言われ、次に出た時には「棒読みのデブ」と言われ、客席も伊三郎が出るとクスクス笑いでしたよ。
親分の所で、留吉を誉め、帰してもらおうとするお袖さん。いい男などと誉めまくり最後「ここから帰してください」と言うところ「ここいらから」って言っちゃったのかな?とにかく噛んでしまい留吉太一君から「どうして、毎日かむのかな、ここは誉めて誉めて最後に!ってとこでしょ」と舞台上で容赦ないだめ出し!でやり直し。
また誉めて、ここで「帰してください」っていうタイミングで言えずに間が空いてしまい、留吉呆れて「もういい、裏に連れていけ」と