2008年頃は太一君のツアーに春樹さんが友情出演。
2009年の12月、夏樹、春樹座長襲名披露公演に太一君がゲスト出演。
したそうです。この頃は太一君、暁とも熱烈ファンでなかったので全然知らず、DVDで見たのですが、口上挨拶の時に両座長の後ろに紋付き袴姿で正座している太一君が映ってました。てつや初代座長から感謝の言葉を述べられ、慌てた感じでお辞儀する太一君が可愛いかった。
残念ながら、舞踊ショーには映ってません。

「森の石松」のお芝居やる時に春樹さんに聞いたって太一君言ってたし、解散公演に春樹さんが来てたみたいです。

太一君と暁が繋がっているのが嬉しい。
地元(栃木県)に常設小屋を持っている劇団暁の宣伝をさせていただきます。

一昨年の12月に初めて篠原演芸場に乗りまして、春樹座長の誕生日公演を見に行きました。朱雀の僚君、祐也君、拓也君、玲奈ちゃんがゲスト出演で、おはな、着物のプレゼントがハンパない!お土産も付くんだー、と大衆演劇のお勉強をさせていただきました。去年の12月は木馬館。で、7月篠原演芸場でやっております。
4日に見てきましたがミニショー、お芝居、舞踊ショーと休憩含めて3時間半、もちろんお芝居、踊りは日替わりで、昨夜のラスト「曽我の討ち入り」は衣装演出も素敵で見ごたえありました。
暁人君(17歳)の踊りは見入ってしまいますよ。

玲奈ちゃんもずっとゲスト出演してます。夏樹、春樹両座長をはじめ、お子さんたちも頑張ってますので、ぜひご来館して、劇場のレトロ感も含めてたっぷり大衆演劇の世界に浸ってくださいませ。
お頭の遺言状、本意だったんですね。みつがしらにしたかったなんて。

弁蔵の故郷の彼岸花きれいでしたね。
そこでの宗次のセリフ
「俺には戻る場所はない。居場所は進んで作るしかない。それがかんちがいだったとしてもな」

朱雀が解散して始めての仕事がこのドラマって運命的!って思えますね。

その後、弁蔵に「どうしていちいちそうきざに言うのかねー」って言われて笑った宗次の顔にきゅんでした。宗次の笑顔見っけ!って感じ。

赤目の使いにたんかを切る鉄次郎、かっこ良かった。橋本じゅんさん見ると今だにどうしても黒馬鬼が脳内再生されてしまう~(笑)

次はもう最終回ですね。ずーっと宗次の太一君見ていたい。続編希望します!