高熱 | RUBWORLD

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自分の為の日記を書いてます。

昨日は、おとといなくしたくつしたを探しに行く予定が、朝方から私が発熱。
昼ごろには9℃近くになって病院へ。
その間、うちの両親にふたごをみていてもらったが、
病院の待ち時間はかなり長く、しかも点滴までしたので、半日仕事となった。
こんな長くおっぱいをあけたことはないので、さぞ泣きわめいているのではとハラハラしていたが、両親いわく、愚図ることもなく機嫌良く過ごしていたとのこと。
なんだ…寂しいなぁ。
こっちはおっぱいが鉄のようにカンカンに張って詰まってしまったというのに…。

ちなみに私のはインフルエンザでもなく風邪とのことだったが、その晩、吐き気と下しそうな感覚に同時に襲われ、その後冷や汗と共に目の前が真っ白になって倒れ、気を失いかけた。
主人が去年ノロウィルスにやられた時と同じらしい。
症状は軽く、それきり熱も少し下がってきたので、救急車のお世話にはならずに済んだが、こどもたちをひとりで見ながら、またこんなことになったら大変である。

昨日今日と、両親&主人、あとこどもたちにも迷惑をかけっぱなしで申し訳ない。