無職になってからというものの、特に予定がないから生活リズムが狂っていて深夜活動して日が昇る時間に寝るっていう本当にクズな生活をしているよ。
どこかで直さないととは思うものの、日中は悪いことを考えてしまうからそれに逃げるかのように現実から目を逸らすかのように寝てしまう。
クズとはこのことだと思う。
夜は夜で暗いから死にたい気持ちでいっぱいになって側から見たら"廃人"のようにどんよりした姿で横たわっている。
だったら早く寝て起きれば良いって言われたとしたらごもっともでぐうの音もでない。
寝ても覚めてもさ、頭の中は死ぬことでいっぱいなの。
どう死のうかってばっかり。
原因は2つあるんだけどね。
1つの原因に対しては、これは本当にどうにかしなきゃいけない。
やっと気づいた。直さなきゃいけないなと。
これがいちばんの要因にあってこれをどうにかしない限りは自分の首を締め付けたままだろう。
対策を考えなければいけない。
解決次第ここに記すかもしれない。
分からないけど。
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話は変わって。
特殊な家庭環境で普通の家族とは違っていた。
みんな其々にいろんな環境があるとは思うけど。
だからなのか私は愛された記憶がないんだよね。
きっと親なりに愛してはくれてたと思うんだけど。
写真を見る限りではちゃんと愛されていたと思われる。
だけど、私が求めているときに”愛は与えられなかった”という記憶の方が強くて脳裏にいまでも焼き付いて離れないのは精神的虐待と身体的虐待をされたこと。
親からしたら何言ってるの?こっちだって大変だったんだから!って言うんだ
子どもなりに”私なんか生まれてこなければよかったんだ”なんて思い始めてそんな思い、いまでもある。厄介だよな。
自己肯定ができないの。
しないんでしょ?自分に自信持って!
とか何も知らない奴らが言ってくる。
私の何を知って軽々しく言ってくるのかな。
大人になったいまでは、少しは愛されてたんだなと思えるようになったんだけどね。
ただ心から親に対する感謝ができない。
産んでくれてありがとう!なんて思えない。
寧ろなぜ産んだんだと恨む方が強い。
ここまでしてもらって当然言える口なんて無いんだけどさ。
嬉しい楽しい生きてて良かった!なんて記憶よりも辛い記憶の方が強くて。
この歳で親孝行みんなしてるのに、情けない。
口で言うばっかりで行動が伴わないのも。
ごめんね。
孫も見せられないどころか恋人すらいない。
7月に書いていた人とはもう既にお別れしていて、辛い期間を超えいまに至るんだけどね。
辛かったけど離れてよかったと思える。
一緒になったとしても絶対に幸せになんてなれないから。
待っているのは絶望だけ。
気持ち悪いことを言うが、消し忘れていた地図にマークした相手の家の表札を、立派な家に住んでることを目にしてショックはしなかったけどちゃんと父親しておくれって思いながら地図マークから消した。供養したわ。
南無🙏
と言いつつも、いや、なんでもない。
死ぬ前に一度足を運んでみたいなと思うところができた。
そこに行くまでは死ねないな。
そこに行ったらもしかしたら気持ちが変わるかもしれないから。
そんなことを徒然に思っていた。
書いてて後で読み返すと本当にまとまりのない文章、思うがままに綴るだけ殴り書きのような文ですみません。
いつかちゃんと起承転結のように綴れたらいいのにな。
また今日も何かを考え耽けるんだろう。
そして死にたい気持ちと闘いながら生きるんだろう。
日本にいますぐにでもこうやって死にたいと願う人の命が無駄にならないように、臓器を提供したいと申し出た人が認められて自殺が認められたらいいのにって思うよ。