★相武紗季 JAL 非売品図書カード /テレカ★

★相武紗季 少年サンデー 抽プレ 図書カード 未使用★

第4話の視聴率は10.6%↓でした。

今回の内容は・・・

信子(相武紗季)は、夢のパリコレ行きを諦め、辞表を出し結婚を選んだが、思いがけず、太一(速水もこみち)に「パリに行ってこい」と言われ、エデンを辞めたと言い出せなくなってしまう。親友・瞳(栗山千明)のいる家にも帰れない信子の窮地を知った元カレの研作(勝地涼)は、信子のためにホテルを用意する。実は「太ったら別れる」という信子と太一の約束を知り、信子がリバウンドして二人が別れるよう仕向けていた。信子は太一からの電話に「パリに着いた」とウソをつき「また、いつものパターンでどんどん深みにハマッていく……」と落ち込むのだった。そのころ、太一は有希(西山茉希)から「信子はパリに行っていない」と知らされる。驚く太一だが、瞳から自分への信子の思いを聞かされ必死で新しいケーキ作りに励もうとする。

そんな中、蘭(若村麻由美)が急遽帰国することになった。パリの有名デザイナーとの独占取材を取り付け、記者会見を開くという。信子はもう一度エデンで働きたいと蘭に直訴するため、会場に向かう。すると会場ではデザイナーが、蘭に無茶な要求を突きつけていた。「パーティーに出された200個のケーキをエデンのスタッフが全部食べなければ、独占取材も考え直す」――。蘭とスタッフは無理矢理ケーキを食べ始めるが、とても食べ切れそうにない。次々と脱落者が出る中、諦めず食べ続けようとする蘭を見ていた信子は、太一との約束を忘れ、ケーキを手に取り――?!

〈公式サイトより〉
第6話の視聴率は10.8%でした。

今回のあらすじは・・・

『ひまわりの子幼稚園』の園児と母親たちは、遠足で遊園地を訪れた。だが、そこで侑子(杏)の息子・健太(藤本哉汰)が行方不明になるという騒ぎが起きる。侑子は、利華子(りょう)や結城(萩原聖人)らとともに遊園地の敷地内を必死に探し回り、ようやく健太を見つける。健太を連れ去ろうとしていたのはちひろ(尾野真千子)だった。侑子は、健太を利華子に預け、ちひろと対峙する。そこで、自分や爽(長島暉実)が辛い目に遭うのは侑子のせいだ、と言い放つちひろ。それに対して侑子は、関係のない子どもを巻き込むのは卑怯だと怒りをぶつける。
健太のもとに戻った侑子は、やってきた結城に、健太は迷子になっただけだと説明した。だが、ちひろに対する怒りは消えなかった。侑子から事情を聞いた拓水(つるの剛士)は、直接、英孝(高橋一生)を訪ね、強い口調でちひろの行為を非難した。英孝は、拓水に謝罪し、会社でセクハラの嫌疑をかけられていることが幼稚園でも噂になったことが原因だと思うと説明した。拓水が帰った後、英孝は、恥をかかされた、とちひろのことを激しく責め立てた。爽は、そんな母を守ろうとして英孝の腕にしがみつき…。

真央(倉科カナ)は、借金を返済するためにキャバクラで働き始める。夜は陸(五十嵐隼士)も仕事に出てしまうため、娘の羅羅(谷花音)はたったひとりで留守番をしていた。
一方、レイナ(木村佳乃)は、義母・奈津恵(山本道子)の退院を機に、読者モデルの仕事を再開しようと考えていた。だが、担当編集者から返ってきたのは、新しい読者モデルが決まったから大丈夫だ、というつれない返答だった。そんなレイナに追い打ちをかけるような出来事が起きる。奈津恵が、弓恵(中島ひろ子)と娘の美也(小泉彩)をマンションに連れてきたのだ。功治(平山浩行)と弓恵の関係を疑い、耐えられなくなったレイナは…。

〈公式サイトより〉

☆ドラマの中で使用されているグッズの紹介!

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PVCレザーを使用したクッションカバー『 LECO 』は、とにかく汚れに強く、しかもお手入れ簡単。
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黒木メイサさんへのインタビュー

“月9”ドラマへの出演となりますが…。
いろんな枠のドラマがある中で、“月9”は特別な感じはします。でも、今回は香取(慎吾)さんや藤木(直人)さんとお仕事をさせてもらえることとか、ラブコメという要素とか…。特にコメディーは私の経験にはあまりなかったことなので、チャレンジしていかなきゃいけないなっていう思いの方が大きいですね。難しい挑戦になるかな…と、思っています。

舞台となる結婚相談所のイメージは?
偶然ですけど友達が、結婚相談のホームページを見ていたんです。で、私も一緒に見ていたんですけど、自分の条件を書き込む欄がすごく多いんですよ。身長、髪型、年収から始まって、もう次のページに行くのが面倒くさくなるくらいたくさんの項目があったんです。それがすごく印象的でした。私は一目惚れはあまりしないので、例えば相手の外見はあまり気にならないんです。だから、そんな私だったら、結婚相手にどんな条件を出すのかな?っていうのも、気になるところというか…。ただ、台本にも出てくるんですけど、結婚相談所も一つの出会いとして、すごく大切な場所なんだ…と、私も思います。

香取さんの印象は?
香取さんは、いろんな役を演じていらっしゃいますけど、ドラマや映画だけじゃなくてバラエティーを見ても、笑いを表現するときは、すごく明るく、真っ正面からぶつけられる方という印象です。実際にそれを目の前にしたときに、私も押されないように演じなくちゃいけないなって思います。

藤木さんはいかがでしょう?
藤木さんとは1度共演させて頂いたんですけど、がっちり絡んだシーンではなかったので…。ただ、藤木さんも“天然さんなところがあるのかな?(笑)”という印象があります。真顔でおかしなことを言っている感じがなんとなくあるんです。

タイトルは『幸せになろうよ』ですが、黒木さんが思う幸せは?
今、一番癒されるのは、姪と甥の写真や動画を姉から送ってもらって見ることです。幸せは…。やっぱり今のことしか考えてなくて…今一番自分や、自分と一緒の空間にいる人たちの気持ちを満たすことに徹しているんですよ。そうして寝るときに、今日も幸せだったなって思いたいんです。日々の生活をちゃんと充実させることが、私にとっての幸せですね。

視聴者の方にメッセージをお願いいたします。
私も日々幸せに過ごすことが目標と言いつつ、忙しくなったりするとそんなことを考えられずイライラして1日が終わってしまうこともたくさんあります。そんな日々に、良い意味での刺激になって、それでいて気負わずに見て頂けるドラマになればいいなと思います。みなさんそれぞれが“これが幸せのポイントかも”というようなことを、この作品から感じて頂けると良いですね。

〈公式サイト~インタビュー~より抜粋引用〉

第5話の視聴率は9.7%↓でした。
えっ~!見てないんですか・・・。(。>0<。)

次回のお話は・・・

高倉純平(香取慎吾)は柳沢春菜(黒木メイサ) に告白したものの、返事も聞かずに帰ってしまったことと、タイミングの悪さに後悔しきり。親友の上野隆雄(綾部祐二)に付き合ってもらい、珍しく深酒をしてしまった。

翌朝、純平は母の高倉美津枝(原田美枝子)に、かつて自分をふった渡辺みゆき(国仲涼子)から連絡があったと伝えられるが、心は春菜で一杯で乱れることはなかった。

一方、純平からの突然の告白に動揺する春菜。そんな春菜が、結婚サービスセンターに出入りしていることを別れた妻、高原早苗(高畑淳子)から聞いた父の柳沢匠吾(小林薫)と弟の柳沢優次(玉森裕太)は気になって仕方がない。だが、真相を直接春菜に聞くことはなかなか出来ずにいる。

出社した純平は桜木まりか(仲里依紗)から、別の支社の男性社員が女性会員と恋に落ちてクビになったと聞かされる。その時、春菜のことで話があると所長の河原新造(橋本さとし)に呼び出された純平はドッキリ。しかし、河原の要件は矢代英彦(藤木直人)が退会した今、春菜の退会は絶対に取り消してもらえというものだった。逡巡する純平をよそに、まりかが春菜に連絡して退会を取り消してもらった。

やって来た春菜を純平とまりかが応対。まりかは、新たな相手を次々に進めるが、純平は否定ばかりしてしまう。そこに現れた上野の面談にまりかが行くと、純平は春菜と2人で話す機会を得るのだが…。

〈公式サイトより〉

★世良公則さんが連ドラ久々に登場!

高木護(阿部サダヲ)の暮らすアパートの大家・畑中陽介役を演じるのは世良公則さん!
世良さんが連続ドラマに出演するのは、94年放送の『白の条件』(関西テレビ)以来、なんと17年ぶりとなります。
陽介は、1階で「居酒屋クジラ」を営み、2階の物置だった空間を賃貸アパートにして護に貸している店長兼大家。
最初は、護が血の繋がらない双子の親代わりになろうとすることに反対しますが、やがて護に対しては父親のように、子供達に対してはおじいちゃんのように厳しくも優しく見守っていく存在になります。



第4話放送の視聴率は12.7%↑でした。

今回の内容は・・・

護(阿部サダヲ)がおたふく風邪にかかり、薫(芦田愛菜)たちは陽介(世良公則)から護のそばに近寄らないよう言い渡される。そこに心配した護の母・節子(真野響子)が訪ねてきて、子どもたちの存在を知って驚く。護から経緯を聞いた節子は、親戚に帰すよう促すが、護が治るまで2人の面倒を見ることに。そんな中、家の前で見知らぬ男に声を掛けられた友樹(鈴木福)が、慌てて防犯ブザーを鳴らす。男は護の上司・鮫島(伊武雅刀)だった。

〈公式サイトより〉