第18話の視聴率は18.1%↓でした。
今回の内容は・・・
1587(天正15)年。江(上野樹里)は初(水川あさみ)に、茶々(宮沢りえ)が秀吉(岸谷五朗)を「親の敵と一緒にはなれない」と拒んだことを告げる。だが、初は一目ぼれした京極高次(斎藤工)のことで頭がいっぱいだった。初は京極龍子(鈴木砂羽)から、高次が自分のことを憎からず思っていることを知らされ、胸をときめかせる。だが、政略結婚の駒である初が、望む相手と結婚するなど無理だと、龍子に諭されてしまう。自らの境遇を恨む初は、高次の元に嫁げるよう秀吉に頼んでもらえないかと茶々に懇願。だが、江はそれこそ秀吉の思うつぼだと、初をとがめる。自暴自棄となった初は、城内で高次と出会うと、大嫌いだと心にもないことを言ってしまう。そんな初の姿を見かねた茶々は、ある決意を持って秀吉の元を訪れる。
〈公式サイトより〉
今回の内容は・・・
1587(天正15)年。江(上野樹里)は初(水川あさみ)に、茶々(宮沢りえ)が秀吉(岸谷五朗)を「親の敵と一緒にはなれない」と拒んだことを告げる。だが、初は一目ぼれした京極高次(斎藤工)のことで頭がいっぱいだった。初は京極龍子(鈴木砂羽)から、高次が自分のことを憎からず思っていることを知らされ、胸をときめかせる。だが、政略結婚の駒である初が、望む相手と結婚するなど無理だと、龍子に諭されてしまう。自らの境遇を恨む初は、高次の元に嫁げるよう秀吉に頼んでもらえないかと茶々に懇願。だが、江はそれこそ秀吉の思うつぼだと、初をとがめる。自暴自棄となった初は、城内で高次と出会うと、大嫌いだと心にもないことを言ってしまう。そんな初の姿を見かねた茶々は、ある決意を持って秀吉の元を訪れる。
〈公式サイトより〉