さて 走りますか

さて 走りますか

7ヶ月走行距離0キロ 体重7キロ増量の わたし。
再び5月から走り始めました。
2015年度中のサブ4を目指します
無理って? いいの 私の座右の銘は
「無駄と思える事を 一生懸命」
さあ 収容バスと 競争だ

NEW !
テーマ:
いよいよ20が近付く

手前で5時間集団と一緒になる

「サブ3.5は左端に寄って
ゼリーを受け取ってください!」

誘導され人波に揉まれ
20キロのマットを 踏む時には
集団から 遅れていた

「ここからここから
せーのっ!」

心の中で掛け声をかかけて
マットを踏んで サブ3.5集団を
目指す 追い付く
そのまま追い越す

と、ザザザーっと4人~5人?
後ろにランナーさんがガーン

ひぃ~っ!何で私なんかに?
怖いよ~

貰ったゼリーが
ポケットに重くて
速度を緩めて ポーチにガサゴソ
入れていたら 1人づつ
追い越していかれた

ホーッ良かった

緩めたから集団に
追い付かれるかなぁと 振り向いたら
綺麗なフォームだなぁと
見ていたカッコいい女性ランナーさんが
まだ居た

ニコニコ笑顔で どれくらいまで
上げます?

と聞かれた

う~ん。。。と答えに迷っていると

4分50秒位は上げます?

と聞かれ 

あげたいですけど
脚がもうムリっぽいので
先に行ってください

と返すと

あと10キロ無いんで
がんばりましょう

はい。ありがとうございます

と答えお別れ

ほんとに綺麗なフォーム

どんどん小さくなる背中
あれが4分50秒かぁと
見送り 時計を確認すると

4分45秒

あのランナーさんは
どれくらいで走っているんだろう?ラブ

脹ら脛はピキピキしてたけど
空間ができて嬉しくて
キョロキョロ風景を見たり
腕を回したりした

気持ち良い~

「つりそうでも速度を落とすと
つるからそのままの速度にした」

と 神ペーサーの言葉を思い出して
そのまま走った

25キロ あと5キロ
折り返す為に速度を
緩めたら ピキーん!と 
左脹ら脛がつった

ウソ~

左足が着けない
と左足がぶらぶら浮かせてる
映像は覚えているけど
コースから外れたから
少しは着けたのか?

コースから外れて
左足を上げたまま

リタイアする?
どうする?
とぐるぐる思いながらも

なぜか、
計測マットを
踏んだあとだから
20~25キロのラップだけは
上げれたなぁラブ

と、妙な事を考えていた





NEW !
テーマ:
気温が上がってくる
日射しが気になる

こんなの贅沢だ
大丈夫大丈夫
暑くない

でも暑い

開催されるだけで幸せだ
湿度も高くない
強風でもない

でも暑い

弱い自分を
なだめきれない

10キロを越えた位から
集団から出たくなる

いつもより ストライドが
狭めなのが じわりじわり
脹ら脛に来る感じ

でも、出てもすぐ
吸収されるだろう

で置いていかれる

置いていかれる事実より
あのガックリくる気持ちで
一気に諦めそうで
嫌だった

どんどん小さく
ピクピクくる脹ら脛

15キロ 迷ったけど
何とか留まる

心配していた
足首は大丈夫そう

やっぱり20キロで出よう

このまま、つるのを待つより
ラスト10キロチャレンジして
つっちゃう方が良い

おかやまの練習の30k
でも、なかうみにもつなげたい

目標は 私には壮大な 47分台

20キロがスタートライン

足掻いてみよう


テーマ:
岡山30kを 走らせていただきました

片道2.5キロの6往復

ペーサーに付くも良し
単独も良しという 練習の為の大会

ウェーブスタート
私は 10時02分スタート

サブ3.5集団にチャレンジ
いつもぼっち練なので
難しい

やっぱり右足の裏を
蹴られてしまう
右足を引くのが遅いんだな

いつの間にか
じわりじわり前に。

ペーサーの方は2人
綺麗なフォームで見ていて
気持ちが良かった

集団で走らせてもらうと
気付く事も多く

給水が鈍いし下手

1キロ~10キロ
狭めの道なので
集団同士が スライドや追い越す時は
大変

ペーサーさんの指示、声かけは
素晴らしかった

と、名前を呼ばれる
ドンコーチとヤギ社長

まさかの奇襲
ありがとうございます










テーマ:
鳥取市に用があり
帰り道に 駅伝の応援

意外と つり部の名残も
少々のようだったので
なかうみにも 寄り道


折り返しの坂が見たかった
この坂であっているんだろうか?
坂をちょっぴり走って
あとはコースと思えるとこを
車で走ってみました

きれいな風景

11月4日
どうか、気持ち良く
走らせてもらえますように



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