こんにちは、ついに上級生となった島村理気(りっき)です。
就活をはじめたと紹介されました、今回の日記では自己分析繋がりで書いていきます。
同期の江口が哲学的なことを書いていたので私も見習っていきたいです。
3月に二十歳になりました。
同期の中でも誕生日が遅く自分だけteenなのが嬉しくもあり寂しい気持ちでした。
二十歳になって早2ヶ月
時間の経過に驚いています。
新入生からしたら私は1.3の先輩という事実
これを受け入れるのにはまだ時間がかかりそうです。
今回のりっきでは「自分は何者なのか」について書いていきます。
このりっきを書き終える頃に結論が出ているか分かりませんが、
20歳を越え人生の転換期ということあり、今までの自分自身について考えることが増えてきました。
皆さんも過去に様々な経験や思い出があると思います。
それぞれの経験について、なぜそうしたのか•何が大変だったのか•どのように努力したのか•結果的に何が身に付いたのか等(以下自分史詳細)。
頭の中で思い浮かべることは簡単ですが、言語化し詳細化するとなると意外と難しいです。
それを話したり書いてみたりすると自分って結構すごいなぁとか頑張ってきたなぁとふと思ってしまいます(笑)
まだまだこれからが大事ですが。
しかし、これは自画自賛であり自分で思っていることで将来的には他の人に良い影響を与えれて他の人(社会)からも称賛されたいです。🤔
ここで思うのは、
自分の過去または現在していることについて客観的に理解し自分史詳細を作ることによって「自分が何者なのか」が分かると共に自分を見失わないようにし成長し続けることができるんじゃないかなってことです。
過去とか現在の自分について理解しないと未来も考えようがない気がします。
自分が過去現在どんな目標に向かって頑張っているのか。
社会人や大学生の間で筋トレが流行るのもこれが理由なのかも、
ここまで色々思ったことを書いてきました、18歳か20歳が人生の折り返しと言われていますが僕の人生の折り返し地点は40歳がいいですね!?
以上読んでいただきありがとうございます!
次は、最近⤴なりょうまです。
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