特に最近は社会の多様化に伴い、過度のストレスから、心の風邪をjひいちゃう人々が多くなりました。
先週末、お客さん(大手企業)の資材部アシスタント女性が長期休暇、
理由を聞いたら、うつ症状でした。
どうも、上司の神経質な対応がプレッシャーになっていた様で、抱えきれず
遂に、うつ発症。
当の上司は、無関心、総務は問題視してたが、大きな問題にはしない大人の対応。
良いのですか、これで、大企業さん。
この女性はおそらく、心療内科か精神科を受診して、抗神経薬や安定剤を処方されているんだろうなあ。
薬害に侵されないように祈るだけです。
即効性とはいかないでしょうが、薬害の少ない、効果的な精油が有ります。
それは
「ラベンダー」

心を浄化して静めます。
香りを嗅ぐことによって脳波にα波が発生し、リラックス効果が期待できますよ。
イライラ、不安、不眠、緊張を解消してくれます。
「メリッサ」(レモンバーム)
鎮静作用があり、感情のバランスをとって気分を明るく高めてくれます。
ショック、パニック、ヒステリーを抑えるといわれています。
「ローズオットー」
感情をなだめる作用があり、
うつ病や死別などの深い悲しみに特に効果があります。
心を高揚させ、神経の緊張とストレスをやわらげます。
これらは、代表的な精油です。
そうぞ、お好きな香りを選んで、セラピストに相談してみて下さい。
きっと、あなたの症状を軽くしてくれる、本物の精油が見つかりますよ。
頑張らないで、がんばりましょうね。
アロマの専門家が、お手伝いしますよ。





