バイクの修理をするため、部下の近所のバイク屋で、通訳をお願いした。
その際、ちょうどバイク修理の終了が昼飯時に差し掛かりそうだったので、部下は家に戻り、母親に簡単な家庭料理を準備させてくれたらしく、そんで、招かれた。
1歳半の娘さんが可愛らしい。
そして、9歳という小柄な小学校3年生の長男君は、私に対して「HELLO!」の一言のあとに会話が続かない苛立たしさと、照れもあるのか、最初無口だったが、10万ドンのお小遣いを上げた後からは、「おお、いいおじちゃん♪」みたいな和みもでて、積極的にお父さんに通訳をお願いして、私とのコミュニケーションを図ってきて元気になった。
釣りが好きらしく、「今度、おじさんも連れて行って!」と通訳してもらうと、「うん!いつ?いつ?」と、積極的に。
その積極的な明るい会話直後のワンショット↓
体格のいいお母さんは、終止、私にティッシュを配る・・・
部下が手に持つコーラのペットボトルの中身は、ビアホイ(ビール)である。
ペットボトルに入れてもらうビールは2リットルで、13000ドンぐらいらしい。
娘っ子は、我が道をゆく・・・・
ついつい飲みすぎた。
バイクなのに・・・・ (;^_^A
そんな休日。
