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harukaです
現在、成果を出せる社会人として成長すべく、学びと実践の日々
プロを目指してマイセルフコラージュを学んでいます
先日、 「ラウンジ」 にてサロンフランジパ二 代表 yuko☆さんとお話をし
とても大切なことに気付かせてもらいました
というより、やっと自覚したといいますか、、、
心理学でも学んだし、
コラージュ隊の方々にも
身近な人たちからも言われていたこと
だから分かったつもりでいたけど、、、
全然わかってなかった!
自覚できてる状態じゃなかったし
同じことを繰り返していました
恥ずかしいやら
こんな状態の私に付き合ってくれてる人たちの顔が思い浮かんで
有難いやら申し訳ないやら
なんか色々な感情が押し寄せてきました
| 実際には起きてないのに問題にするのはなぜ?
話題は「提出物を締切ギリギリに提出してしまう」ということから
締切より前に出来上がっているのに、自信がなくてなかなか出せないことがある
提出物の完成度が低いと思われるんじゃないか
相談や質問したら迷惑がられるのではないか
そんな風に思ってしまう、と
でも、実際にそんなことは起きておらず、勝手に思い込んでいるだけ
なぜか?
それは、、、
「今の自分の実力を素直に認めたくない」という
プライドの高さがあったから
自分に自信がないといいながら、
実は、相手を「そう思うような人」と悪者にしてしまって、
問題ではないことを問題にしていただけなんです
自分は悪くない!と
ちゃんと自分と向き合わず逃げてしまったということ
心理学で学んだことなのに
教わったこと、指摘されたことを
生かせていないということは、
捨ててしまっているということ
言いづらいことをわざわざ言ってくれる人って本当に大事な人たち
それなのに
正しく受け取らず、被害者意識で悪者にし、
挙句の果てに「そんなこと言うなんて!」と怒り出す
ひどい、、、
もう同じことを繰り返しちゃいけない
同じことを言わせるようなことをしちゃいけない