発達障がい児のアーティストへの道

発達障がい児のアーティストへの道

ずっと音大にこだわっていましたが、子どもの夢が、アーティストになりたいとなったので、ブログのタイトル変えました。
また、私が子どもに教えたいこと、伝えたいことなどを整理するために利用したいと思います。

ずっとブログを放置してしまいました。その間娘は5歳になってしまいました。アスペルガーの娘と注意欠陥ぎみのアラフォーの母の日々のことを、また投稿していこうと思っています。よろしくお願いします(๑˃̵ᴗ˂̵)

注意欠陥ぎみのアラフィフの母親と、自閉症スペクトラムの12歳の娘との日々を書いています。

娘は、4月から情緒の方の支援学級の6年生になりました。


この夏から、以前働いていた塾から話しがあり、私が塾の講師に復帰することになりまして。


ブランクがかなりあるので、少し不安もありましたが、このままでは、母に振り回されて終わってしまう、何かのきっかけになればと思い、引き受けました。


高校3年生の女の子に、英語を週2回教える仕事です。


働く塾は、マニュアルとか、教材とか一切なく、自分で用意しなくてはいけないし、マニュアルとかないし、丸投げ状態なんです。


前からなので、それはわかっていました。

また、夏期講習とか、講師が営業しないといけないんです。

この生徒ならば、20コマぐらい、いけるからとか、塾長から言われて。


そういうことが、ストレスでやめたんだったって、思いだして。


今回も復帰して早々に、夏休み、夏期講習の営業をするようにと言われて。


塾長曰く、この夏頑張らないと、間に合わないじゃない、20コマって言ってみて。


話しのもっていき方は、できてないから、とか、これでは志望校の合格は難しいとかは言わないように、前向きな方向で話しをしてと言われ。


1コマ120分 7500円を20コマをすすめる営業です。そんな営業トークできたら、こんなところいないよ、と思いました。


塾の仕事も、いろいろと大変なこともありますが、実家の店から離れられるし、お金にもなるし、良しとするしかないですね。