ピンクの怪獣の部屋 -42ページ目

新参者

あ!


今日「新参者」の日だ!




毎週日曜の夜、私たち夫婦から決まって出てくるセリフ。




だって一週間が早いのなんの。




ドラマにはめったにはまらない私たちだけど、久しぶりに毎週欠かさず観てます。




第一話が素晴らしかった


市原悦子の演技!


演技とは思えない自然さで、気づいたら私、泣いてました。


家政婦じゃない市原悦子を観たのは初めてだったので、こんなに素晴らしい役者さんだったのかと


びっくりしました!




人形町が舞台というのもいいですね。


東京に住んでいるおばあちゃん、通称「トーキョーのばーちゃん」のオウチが昔人形町にあり、


私も小学生まで何度か遊びに行ったことがあるし、何よりも母が大好きな町であるといつも聞かされていたので


人形町には勝手に思い入れがあります。




でも新参者視聴のせいでお風呂に入れるのが遅くなり、お花には本当に申し訳ないけど、日曜だけは夜更かししてもらってます


親のエゴですね・・・




一つ、アベちゃんが何言ってるか聞き取れないことがあるのがたまにきずですが・・・




(アキおぢちゃんも観てますかぁ~??)


ピンクの怪獣の部屋 border=


ウチのご飯

この間作った夜ごはんなんぞのせてみます。




ピンクの怪獣の部屋 border=



サラダとなめこの味噌汁(大好き!)と、


さてこのチャンプルーのような物体はなんでしょう??


これは、豚キムチを長芋入りの卵でとじた「ふわふわ豚キムチ」です。


これ、一応メインなのです。


上沼さんのおしゃべりクッキングでやっていて簡単そうだったので材料を買いに行ったら、なんと長芋が完売。


テレビの影響力ってすごい。


なくなく、大和芋を買ったのですが、これがすんげー高いの




ところで、普通ブログって手料理をのせる主婦が多いですが、何故私は今までのせなかったのか。


答えは「作ってないから」ですぅ。




働いてた時も、妊娠中も、お花が産まれてから暫くもずっとちゃんと(たまにサボリながら)作ってたんですけど、諸事情から今は夜ご飯担当は、やまんです。




やまん的に、作るのは嫌じゃないし、家事育児の分担比率からいって丁度いいそうで、その好意に甘えさせてもらっております!




てか、おいしーし、手際いいし、バランスとれてるし・・・です。




でもやっぱり、帰ってからご飯が用意されてるのは嬉しいらしく(そりゃそうだわね)たまーーーにこうやって作れる時は私も作ってみるのです。

香りもの


ピンクの怪獣の部屋


ジェラートピケのボディスプレー(右)と、ハンドクリーム(左)買いました。


どっちもピーチのいい匂いがしますだ。


汗ばむ季節にシュシュッと。


いいですな~はーと