ピンクの怪獣の部屋 -23ページ目

親ばか談

昨日、お花の成長っぷりについて書いたがもう少し・・・。




最近感じることがある。


お花が「赤ちゃん」から「幼児」になってきていると。




他人様が見たらお花はまだ(少し大きめの?)赤ちゃんかもしれないが、親である私たちから見ると、もう赤ちゃんという感じではない。




だって、疲れるとクッションや座椅子にもたれかかって、そのまま天井を仰いでしんみりしている。黄昏ているように。


その姿を発見した時、いつのまにこんな大人のような事するようになったの?!とはっとさせられた。




そもそも、お花は元々赤ちゃんぽくなかった。


極端なこと言えば産まれた時から。




同じ月齢の子供が集まる所、例えば健診なんかに行くと周りの子供を見てアレ?って思ってた。


表情があどけない。


純真無垢な、何も知らない、ポヤ~っとしたまじりけのない表情。


それこそ、「THE 赤ちゃん」という感じだ。




お花は、何か違う。




確固たる意思を持った一人の人間という感じがする。


それでいて、どこにいても誰がいても常に堂々としている。




だからなのか、お花にはなんか守ってもらっている気にさえなる事がある。


情けない母だけど・・・。




頼りにしてます!!お花さん!

ぐんぐんと

お花は毎日ぐんぐん成長している。




まだ単語を知らないってだけであって、もうコミュニケーションは取れる。


こちらの言っていることは、理解できるのだ。




昨日も、また新たに「ポンポン」を習得。


「パチパチは?」と聞いたら手を叩き、


「ポンポンは?」と聞いたらお腹をポンポコする。




やっぱり、理解できてるんだーと確信し感動!




まんま、イタイ、パッパッパー(おっぱい)・・・


次に覚える単語は何だろう。










運動面でも、すごい成長っぷり。


ハイハイはとにかく超高速。猪突猛進。


私がいても、やまんがいてもそこに何があっても、その上を踏みつけて横断。


できたばかりの靴擦れのまめを踏まれていって、まめが潰れた。


まだプクっとなっていて、そのままそっとしておこうとゆうアレである。


おぅーー10キロの巨体がぁー


何て、残虐なことを。


泣いた。










私がひとたび低い姿勢になれば、背中などにつかまり立ちし、私そのまま身動きとれず・・・。


目をつけられれば、足にまとわりついてきて、私そのまま身動きとれず・・・。




今とにかく、立ちたくてしょうがないらしい。




でも、こんなにいつも動きまくってるのにまた少し太ってきたねー


そのままマツコデラックスみたいになったらやーよー。

ホットケーキ

先日はな用にかぼちゃとホウレン草のホットケーキを焼きました。


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小学生ぶりくらいに焼いたホットケーキです。

用心の為卵を入れなかったからか、お花が食べるには硬く焼けてしまい、7枚焼いて生き残ったのがこの3枚。



昨日は、リベンジで炊飯器でパンケーキを作りました!!




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でかまるーい!!

ジャムおじさんもびっくりの綺麗な出来だわあ


油なしでもフライパンみたいにくっつかないし、ほっといてこーんなにふっくらと上手くできるなんて、炊飯器ブラボーです。


断面は、こんな感じ。

ひじきと野菜のパンケーキです。


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早速、来た来た。



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美味しそうに食べてくれて。嬉しいな~。

因みに、誰も教えてないのにお花はロールパンなどを手で小さくちぎって口に運びます。

おじょうひ~ん。

時折、あまりに小さすぎてパン屑みたいになってるけどねはぁ・・・