人を惹きつける人
になるためにはどうすればいいんだろう?
恋愛に関してだけじゃなくて、他にももっといろんな場面において。

例えば、何かしようって言えば自然と人が大勢集まる人間。
例えば、ある友達2人が遊ぶ約束をして「じゃぁ、あの子も誘おっか」って誘われる人間。
例えば、たまに休むと「あれ、今日あの子いないの?」と必ず言われる人間。
例えば、誕生日をみんなに盛大に祝ってもらえる人間。


もし上記のような人間が100だとしたら、私が所属しているコミュニティにおいて、私は40~60だと思う。この変動幅は場合によりけり。
平ならいいけど、比較的上に立つ人間としてこの待遇はつらい。周りを責めるつもりはないが、なんだか虚しくて泣けてくる。

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やりたくて始めたことが、やらなくてはならないことになり、今は苦痛でしかない。
ほんとは辛いのに、誰にも言えない。誰も協力してくれない。何も報われない。だったら全部放棄してしまいたい。


でも私は嫌なこと嫌って言えないし、人に迷惑かけたくないし、無責任な行動はしたくない。


だからもう少ししたら私は、
誰にも迷惑をかけない程度に、小さな抵抗をしようと思う。

たった今、

民法不法行為の使用者責任について学びました。


でも、たった今、集中力が切れたので(早ッ)、ブログ書きます



使用者責任(民法715条)とは、

簡単に言うと、例えばある使用者(A)会社の被用者(B)従業員が仕事中に第三者(C)に何らかの損害を与えたときに、CはBだけでなく、使用者であるAにも損害賠償を請求できるっていうものらしいです。


へー

どうでもいいわー


でもね、びっくりなのが、昭和56年11月27日の判例。

免許取得したての弟の自動車に同乗して、兄が運転のアドバイスをした場合でも、この使用者責任が成立するらしいのです。

ってことは、たとえば私が終バス逃して親に迎えに来てもらうのは後ろめたい時、妹に電話して駅まで車で迎えに来てもらったその帰り道に、私が運転のアドバイスをしていてたまたま妹が事故った場合、そこで使用者責任が成立したら、私も損害賠償を請求される可能性があるってことでしょ?

えーだったら、絶対将来妹に迎えは頼まないわーお兄ちゃんに頼むー笑



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民法を学び始めて、早3か月。残り親族法でとりあえず一通り終わります。


民法ってなんだか、ドロドロな2時間ドラマの脚本が書けちゃうくらい、金銭トラブルとか相続問題とか内容がまじリアルで楽しい。

今度複習も兼ねて、書いてみようかな笑


自分にとっては全然身近ではないけど、とても勉強になります

おもしろい


私、勉強は好きだけど、試験勉強は嫌い

法学部行けばよかったなー




公務員になるための法律の勉強だけど、

法律自体を究めたくなる

そう思うと、

法科大学院への道も捨てきれない


いずれにせよ、

我が家にはそれほどお金がないので、とりあえずはこの勉強が無駄にならないように頑張ろう




これからこのblogで、

私のサクセスストーリー(笑)を書きます。


リアルタイムで進行していくので、

将来的に実現できるかは不明です。


でも

『生きると信じている奴だけ生き残るんだ』


だから実現できると信じて努力をします。



・国家1種に合格する予定

・月間3冊本を読む予定

・新聞を毎朝読む予定

・夏休み中に今よりあと3キロやせる予定

・気になるあの子に今度会った時に思いを伝える予定



よし、頑張るぞ!