合格者の声
<最強学習塾>
プレップでは正しい勉強法、正しい読解法を身につけ、そして合格までの道を行く事ができます。
まず基本的なツール(語彙力、文法、解釈、論理マーカー等)を有機的かつ応用がきくように手早く学習し、その後その運用方法(的確な速読、文章の流れを考慮した下線部訳、多義語の状況に応じた訳し方等)を学びます。
英語が苦手でも得意でも講義に引き込まれ、そして時には生徒を和ます楽しく、興味深い雑談。自然に英語の力が伸びていき、模試等で安定して偏差値75程度を取ることができ、二次試験ではほぼ満点近くとることができました。本当に感謝しています。
最後に、受験とは辛く厳しいものでしたが、その中で最高の仲間とともに切磋琢磨し、オンリーワンでナンバーワンな塾長とともに歩んだ合格までの道のりは人生の財産です。
前田 通秀(伊勢高校)
合格大学:大阪大学(医学部)
合格大学:大阪大学(医学部)
<"パドス"から"ロゴス"へ>
僕は高三、浪人と二年間プレップでお世話になりました。高二時点の模試で、ある程度の偏差値は取れていたものの、なぜか自分の英語の理解に納得がいきませんでした。その釈然としない部分を解決するために2つの大手予備校トップ講師の授業を受講しましたが、そのトップ講師と言われている人達の授業を受けても、僕には納得のいかない点が多々ありました。そんな時に『プレップの噂』を耳にして、体験授業を受講してみました。そして、目からウロコが落ちるような解説を目の当たりにし、初回の体験授業で入塾することに決めたのです。僕が納得していなかったのは、英語を"感覚"で捉えていたからでした。しかし、総長は英語の解答を"感覚"ではなく、『論理的』に確実性を持って導けるものなのだと教えてくれました。
僕は高三、浪人と二年間プレップでお世話になりました。高二時点の模試で、ある程度の偏差値は取れていたものの、なぜか自分の英語の理解に納得がいきませんでした。その釈然としない部分を解決するために2つの大手予備校トップ講師の授業を受講しましたが、そのトップ講師と言われている人達の授業を受けても、僕には納得のいかない点が多々ありました。そんな時に『プレップの噂』を耳にして、体験授業を受講してみました。そして、目からウロコが落ちるような解説を目の当たりにし、初回の体験授業で入塾することに決めたのです。僕が納得していなかったのは、英語を"感覚"で捉えていたからでした。しかし、総長は英語の解答を"感覚"ではなく、『論理的』に確実性を持って導けるものなのだと教えてくれました。
正直なところ、この『論理的』な手法で英文に取り組むということは、一朝一夕に自分のモノにすることは不可能かもしれません。ただし、英語において『論理的』に取り組む姿勢が身に付けば、英語以外の科目、数学、国語、そして社会に至るまで全教科の成績upにつながります。僕はプレップで獲たこの『論理的』思考は大学入学後のみならず、社会に出た際にこそ、尚更大きな力を発揮してくれる武器だと確信しています。
また、一般的には「辛いものだ」と言われている浪人生活をプレップでは「息抜きも(こそ?)全力で!!」という志の『総長とその仲間達』と共に楽しく有意義に過ごすことができました。是非、みなさんにも論旨的思考の真髄とプレップでの楽しい受験生活を共感してもらいたいと思います。
奥野 悠一(伊勢高校)
合格大学:慶應義塾大学(商学部)
<推薦入試でも>
今、大学に合格して思ったこと、それはプレップに入って良かった!ということです。プレップに入ったおかげで刺激ある毎日を過ごせました。プレップで総長の英語の授業を受けていると、総長の凄さが分かります。普段の面白い(おかしい?笑)姿からは想像できないくらい、レベルの高い授業だと思います。総長の言う通りにしていれば誰でものびる。英語を学習する事で論理的に考える力がつく。そして他教科にも活かせます。ただ、私はそうやって授業を受けてきたにも関わらず推薦で合格しましたが、推薦入試でもプレップの力は発揮されたと実感しています。プレップに入ってメンタル面も強化できたので面接はバッチリでした。プレップで素敵な総長や先輩、友達と出逢い、人生が変わったと思っています!
前納 葵(伊勢高校)
合格大学:京都教育大学(教育学部)
合格大学:京都教育大学(教育学部)
<イメージ転換>
プレップでの授業によって僕の英語に対するイメージは180°変わりました。英語は暗記すれば良い科目だと考えていた僕は、プレップでの授業を通して、英語にもルールがありそれを正確に理解することで、どんな問題でも正解できるということを学びました。 例えば、基本的な前置詞の働きや文法を理解しているだけで知らない単語の意味を推測し、英文を訳すことができると知り、とても驚かされました。
また、先生のしてくれる話は受験のことはもちろん、社会に出てからのことや僕たちの視野を広げてくれる興味深いものばかりでした。時には厳しい言葉をかけられたこともあったけど、先生がいたからこそ英語が好きになれたんだと思います。
だから、英語が好きな人も、そうでない人も一度プレップの授業を受けると、英語に対するイメージが変わると思います。
また、先生のしてくれる話は受験のことはもちろん、社会に出てからのことや僕たちの視野を広げてくれる興味深いものばかりでした。時には厳しい言葉をかけられたこともあったけど、先生がいたからこそ英語が好きになれたんだと思います。
だから、英語が好きな人も、そうでない人も一度プレップの授業を受けると、英語に対するイメージが変わると思います。
柴原 健佑(宇治山田高校)
合格大学:関西大学(法学部)
料金
入塾金 : 8,000円
月謝
1講座(週1回) : 10,000円
高3生(何講座でも) : 18,000円
教材費
前期 : 3,000円
後期 : 3,000円
※その他経費(光熱費、コピー代、DVD講座視聴、長期休暇(春期・夏期・冬期)補講料金等)は、一切必要ありません。
当塾理念
「自分ならこんな塾に行きたい」というコンセプトで塾を始めた。
子供ができてから「自分の子供をこんな塾に行かせたい」に変わった。
"良い面からだけでなく、悪い面からも、いや、二極だけに留まらず、多角的に物事を捉え、自ら何かを学び取ることができる力。
常に学び続けて欲しいと願うのではなく、必要な時に発揮することができさえすればいい。
その力さえあれば、生かすも殺すも自分次第。
そこには『自由』を与えたい。
そして自分自身で真の『自由』を掴んでほしい。"
これが、愛する息子と娘に最も伝えたいこと・・・
そんな塾があれば、僕は何が何でも我が子を行かせたいと思う。
今のプレップには僕のこの思いが詰まっています。
<R&Tプレップ・スクールとは・・・>
総長と息子のイニシャルがT、妻と娘がRでR&T(なぜRが先なのかは夫婦関係をお察し下さい(笑))
プレップスクールとはpreparatory school 「進学の準備教育を行なう学校」の略。
※cram school 「塾」のcramには「詰め込み学習」という意味があり、当塾の指導方針とのズレが生じる為、使いたくありませんでした。
プレップスクールとはpreparatory school 「進学の準備教育を行なう学校」の略。
※cram school 「塾」のcramには「詰め込み学習」という意味があり、当塾の指導方針とのズレが生じる為、使いたくありませんでした。
<指導方針>
全ての講座において共通している事は、確実に正解を導き出すということはもちろんのこと、選択問題であれば正解以外の選択肢では何故ダメなのかを徹底的に解説するというのが当塾における方針です。ただ正解を言うだけならば塾など行かず家庭学習で十分だと思いませんか?また、そうすることによって、たった1題から効率のよい知識の定着を図ることができるからです。さらに、長文問題においても"英語"である限り、全て同じルールを適用し一貫性をもって解答していきます。では、みなさんの不安は読解速度でしょうか?実は視点を変えればたやすい事なのです。みなさんの先輩達もそれを証明してくれました。一つの例がセンター試験ですが、「時間内で解くのが無理」というのが先輩達の最初の意見でしたが、最終的には全員が時間内に全ての問題に目を通すことができるようになりました。(中には本番で10分余った生徒もいました。)そういった問題への着眼点や、出題意図等も解説していきます。