『頭の良さを創る』ことは可能であると知っていますか?
中学の学習と高校の学習には大きな差あると言われています。
みなさんはそれをどのように認識していますか![]()
よく耳にするのが「量」ではないでしょうか![]()
「高校に入ると分量が中学に比べてはるかに多いから大変だよ」
「高校入試と違って短期間の勉強では大学には受からないから早めに始めよう」
「大学入試を突破するには気合で8時間以上は勉強しなくてはいけない」
ハイ。
僕に言わせると「ウザっ![]()
自分はそんなに出来んのかよ
」
確かに中学時代に比べると学習項目は多いです。
ただ、それを中学時代にやってきたような「一夜漬け的勉強法」で勝てると思っていませんか![]()
定期テスト前に一気にやって忘れ、高校入試を意識した中三半ばから必死にやって忘れ・・・![]()
あの~、都会の難関大学を目指している子達って勉強量はこの地域とは格段に違いますから。
中学受験で小学生から膨大な勉強時間(※1)となっており、大学受験が近づくにつれてこの勉強量はだんだんと増加していきます。
大学受験は全国から集うこんな子達と競うわけですから難関大学受験において「量」で勝負しようにも24時間勉強に費やしたところで勝ち目がねぇよ~と・・・![]()
さて、どうしましょう。
そうなんです。(まさかすでに諦めモードじゃないですよね
)
違うフィールドで勝負すればいいんですよ。
「量」で勝てないのなら、違う角度から攻めればいい。
その「量」を埋め合わせるモノで。
つまり処理する能力を向上させ、少ない時間で効果を上げていく。
(大学受験ごときに高校生活の三年間を全て費やすなんてね
)
それがココで言う「頭の良さ」であり、それを「創る」手助けをするのが「プレップ」の役目![]()
今までの視点を新たなものにシフトすることで、みんな合格を勝ち取ってきました。
「頭の良さ」を手に入れた自分自身をイメージしてみて下さい。
でも教えてもらえるのって英語だけじゃん![]()
確かに僕が授業をするのは英語だけですが、それを通して思考プロセスは全科目に共通させてますから。
たとえ社会科でもね。
そうなればあとはDVDや参考書・問題集で「自学」(※2)できますので、そんなものは無料でお使い下さい。
まずは中学の学習と高校の学習の差を確認することが必要だと思いませんか![]()
プレップがあなたの頭の良さを創ります。
※1. 全国小学5年生による一日の家庭学習時間1時間~2時間<24.7%>この地域の中3より多いんじゃないでしょうか
もちろんこの平均時間は都会の子達が増加させています<塾のない日に平日2~5時間、週末3~8時間>
※2. ココでいう自学とはいわゆる自習とは異なります。
講座選びのポイント
全学年共通
プレップで受講したいのに、部活や他の塾と曜日・時間が重なっていて受講困難な方
→ 全講座、復習用の授業を撮影し、DVDにて視聴可能なので好きな曜日・時間に受講することが可能です。衛星授業とは異なり、授業を行っている講師本人が在塾している為、質問にも即対応可能で、生授業を受講している生徒達とクオリティは同じです。特に高3生で部活を引退するまでDVD視聴にして、引退後生授業に参加される方も多数います。
学年別
高1生
全曜日、時間共に授業内容は同じです。都合のよい曜日、時間をお選び下さい。
高2生
・英語が苦手で、中学レベルでも危ういかも・・・
→時間帯は遅いですが、一番苦手な生徒に合わせて授業を進行していく『再出発!基礎英語』をオススメします。ココから始めても、地方国公立大学(三重大等)や中堅私大はもちろん、最終的には難関国公立及び難関私大も見据えた学力を身につけることが可能です。
・部活があるので、時間が遅い方がいいかな?・・・
→高1からの持ち上がりクラスである『スタンダード英語』と『再出発!基礎英語』は9時から授業スタート!金曜9時の『スタンダード英語』は今のところ全員野球部。僕も合わせて全員坊主頭です。
・旧帝大(東大・京大・阪大・名古屋大・北大・東北大・九大)、一橋大、東京外大、東工大、神大、早大、慶大、上智大などの難関大学を目指していて、英語はそこそこ得意なんだけど・・・
→ハイレベル英語がオススメ。一文を確実に把握することから段落、文章全体を大きく素早く捉える力を養成していきます。英語が得意と思っている人はこの講座を受講して打ちのめされてみよう!(笑)
高3生
『センター英語』・『私立大学対策英語』・『国公立大学(二次)対策英語』に関しましては問題解法を重視した講座となっておりますので、頭の中で文法事項がきちんと整理されていて、一文、一文ならそれなりに意味が分かる方を対象としています。
文法事項があやふやであったり、一文をきちんと把握できない方は背伸びをせず、『スーパー基礎英語』を受講されることをお勧めします。
卒業生
プレップは卒業生も大歓迎。
特にもう少しのところで不合格となってしまった方。予備校に通っても授業は最初の所から順に進められます。ですから演習を中心に行いたい方は予備校に通うメリットはそれほどありません。そこで、プレップは自習室を好きなだけ自由に利用することが可能なので、そのような卒業生にはオススメです。
