初冬の独り言秋の風情と余韻にひたる間もないままに雪の便りが届く頃となりましたが、皆様如何お過ごしでしょうか。むべ山風を嵐と言ふらん…と心の中で独りごちながら、玄関先の落ち葉を拾ってお ります。お向かいのおうちが改装中で・・・そこの前栽の葉っぱが・・・いっぱい…(;^_^Aそれはさておき。平常心も臆病さも倫理観さえも吹き飛ばしてしまう風圧の前では世を忍ぶ仮の姿ではなく素の自分でいるしかないことが…心許なくて妙に切なくなりますね