Amazonで頼んでいたのが、届きました。
櫻井よしこさんの本
。平沼赳夫さんとの共著(対談)だったのですね(^-^)
今日はこのあと出かけますので…パラ見ですが。
目次だけでも…
第1章「民主党インデックス2009」の売国的政策
・民主党がひた隠した「インデックス」の危うさ
・「愛」の理屈で参政権を売り渡す鳩山政権
・中国の「魔の手」はすでに日本に伸びている!
・なぜ「人権擁護」法案は危険なのか?
・ゾンビのように復活した人権擁護法案はさらに危険!
・東京裁判史観に縛られた国立追悼施設の建立
・靖国神社の「尊さ」はどこにあるのだろうか
歴史をねじ曲げる「恒久平和調査局」
・「インデックス」と小沢一郎という政治家
・「インデックス」をごり押しするリベラルの思惑は何か?
・国家観の無いリベラルが無責任を生み、国を滅ぼす
第2章理念なき民主党政治が国を滅ぼす!
・友愛外交は誰にも相手にされない!外交と軍事がそろって初めて国家とみなされる
・東アジア共同体構想からアメリカを外す愚
・世界中に脅威を与える中国に無警戒で擦り寄る
・日米関係軽視は「勉強不足」によるもの
・中国がほくそ笑む国防最前線の「窮状」
・巷で人気の「事業仕分け」は国防力をも殺いでいる!
・不見識な「切り捨て」が日本文化に大打撃を与えている!
・子ども手当、CO2 25%削減、高速道路無料化……金持ち総理の「大盤振る舞い」
・国連中心主義の不可解さと中国の脅威
・゛上御一人″小沢一郎と゛ボンボン″鳩山由紀夫
・実情と乖離した「クリーンなイメージ」
・現住所は民主党、本籍は旧田中派
・見え隠れする民主党の皇室への評価
第3章自民党政権がなしえなかった政策
・なぜ自民党は国民から見捨てられたのか?
・小泉元首相「自民党をぶっ潰す」で自民党は本当に潰れた
・阿倍元総理は中国にハメられた?
・「東京裁判」に対する正しい認識とは?
・歴史が教える「友愛」のナンセンス
第4章今後なすべき政策
・民主にも自民にも筋を通す政治家がいない!
・「日本国憲法」は日本人を骨抜きにした!
・日本文化の伝統を凝縮した自主憲法を!
・原子力発電技術は「日本の宝」である
・優れた技術を支えるのが国の役目
・北朝鮮問題の打開には圧力以外ありえない!
第5章保守政治の目指すべきこと~伝統と保守~
・国家の果たすべき根本的役割とは?
・神話から学ぶ日本の伝統・文化・歴史
・神話への無理解が皇室をゆがめていく!
・リベラルとは、歴史を大切にしない人たち
・皇位継承をいかに安定的におこなっていくか?
・いまだからこそ学びたい!明治日本人の気概と誇り
・自主憲法制定には国家観による「政界再編」
・世界に誇る日本の伝統と文化を守る保守再興を目指せ!
目次だけ見ても、わくわくしてきました(^-^)