立春なれど、一番の冷え込み。

まさに、春は名のみの…ですね。

晩ご飯のお菜に、具だくさんの豚汁でも…と、野菜を切りながら何となく口ずさんでました。

早春賦。


春は名のみの風の寒さや
谷の鶯 歌は思えど
時にあらずと声も立てず
時にあらずと声も立てず


氷 とけ去り葦はつのぐむ
さては時ぞと思うあやにく
今日も昨日も雪の空
今日も昨日も雪の空


春と聞かねば知らでありしを
聞けばせかるる胸の思いを
いかにせよとのこの頃か
いかにせよとのこの頃か




頭の中で勝手に替え歌が…響きます(;^_^A

あ~ら、不思議…一番と三番の「春」が「起訴」に変換されています( ̄□ ̄;)!!

あぁ…笑い事ではありませぬ…

好きな曲なのに…(T_T)



…検察&国税がんばってくださいm(__)m