勿論、一言で言うと反日だから、なのですが…
うーん( ̄~ ̄;)
何から話せばいいでしょうか?…暫し黙考…
彼らのおかしさに何故気が付いたか…
そこから始めましょうか。
ふた昔ほど前の、学生の頃はどちらかと言えば、小林よしのり氏言わはるところの「うっすらヒダリ」だったと思います。無自覚だったんでしょうね…
それが、結婚し、子育ての途中で公教育の現場でさまざまな事に接するうちに…あれ?うん?彼らっておかしいのでは?…と感じること多々あり、現在に至る…
例えば…
夏休みの絵に船を描いてきた低学年児童に、船の掲げた旗が日の丸だったというだけで描き直せと指導した先生…ご丁寧にも旗に×印を付けて…
生活科の授業で世界の人達との交流といいつつ、韓国と中国の留学生を招く…
チマチョゴリを女子児童に着せて写真を撮る…
修学旅行(行き先は広島)前の何時間にもわたる反戦授業…
調理実習でチヂミを作る…
高学年の保健体育で、初潮について男女一緒で(οдО;)教える…
我が子が小学校の時のものですが(同校区の方の体験含む)挙げ出すとキリがありません。
他にも彼らは事あるごとに何度となく、子供達に言います…
頑張らなくていいんだよ。
無理しなくていいよ。
嫌なことは嫌って言いなさい。
君たちには権利がある!…
頑張ったあとの達成感や、我慢することの大切さ、権利には義務、自由には責任が表裏一体でもれなく付いてくる…そんなことを教えなくて、何が教育なんでしょうね…